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ニュースリリースのリリースコンテナ第一倉庫

ニュースサイトなど宛てに広く配信された、ニュースリリース(プレスリリース)、 開示情報、IPO企業情報の備忘録。 大手サイトが順次削除するリリースバックナンバーも、蓄積・無料公開していきます。 ※リリース文中の固有名詞は、発表社等の商標、登録商標です。 ※リリース文はニュースサイト等マスコミ向けに広く公開されたものですが、著作権は発表社に帰属しています。

2026'01.18.Sun
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2007'01.06.Sat

アサヒ、2006年産のフランス新酒ワイン「ボージョレ・ヌーヴォ」などを11月に発売

毎年恒例、新酒を楽しむ秋のワインイベント、2006年ヌーヴォ
ブシャール・エイネ社「ボージョレ・ヌーヴォ」シリーズを中心に発売
本年は、人気が高まるボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォのラインアップを拡充


 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 荻田伍)は、2006年産のフランス新酒ワイン「ボージョレ・ヌーヴォ」を11月16日(木)に、イタリア新酒ワイン「ノヴェッロ」を11月6日(月)に全国で発売します。
 昨年も過去最高の輸入数量を記録したボージョレ・ヌーヴォについては、近年人気が高まるボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォの新商品を加え、4アイテム計8品種の充実のラインアップで、お客様の多様なニーズにお応えします。

 ボージョレ・ヌーヴォは、フランス・ブルゴーニュのボージョレ地区の新酒ワインです。軽い飲み口とソフトな口あたりのワインを生み出すガメイ種のぶどうをマセラシオン・カルボニック法で醸造しており、フレッシュでフルーティな味わいと鮮やかな色あいが楽しめます。毎年11月の第3木曜日が世界同時解禁日とされており、毎年恒例の秋のワインイベントとして定着しヌーヴォを楽しむお客様はますます拡がりをみせています。

 アサヒビール(株)は、フランス新酒ワインについては、ブルゴーニュで250年の歴史を誇るブシャール・エイネ社の「ボージョレ・ヌーヴォ2006」「ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォ2006」「マコン・ヴィラージュ・ヌーヴォ2006」を中心に発売します。

 さらに近年、より上質でオリジナリティのあるタイプの新酒を楽しみたいというニーズが高まってきていることに対応し、ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォのラインアップを拡充します。昨年、主に飲食店や百貨店向けに販売し好評であったシニエ・ヴィニュロン社「オリヴィエ・ラヴィエ・ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォ」に加えて、本年新たに、量販店を中心に同社の「ル・シャ・ルージュ・ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォ2006」を新発売します。プレミアムタイプのヌーヴォをより多くのお客様に楽しんでいただく機会を増やすため、幅広く拡販していきます。

 本年は、スクリューキャップタイプのボージョレ・ヌーヴォやプレミアムタイプのボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォのラインアップ拡充などで、さらに新酒の楽しみの幅を広げる提案を行ない、毎年恒例の秋のワインイベントを盛り上げていきます。


※詳細、添付資料参照



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2007'01.06.Sat

損保ジャパンDIY生命、サラリーマン世帯の主婦を対象にした「夏のボーナスと家計の実態調査」結果を発表

サラリーマン世帯の主婦500名に聞く「2006年夏のボーナスと家計の実態調査」

ボーナス「増えた」49.8%が、「減った」17.4%の約3倍
※2005年夏:「増えた」44.3%が「減った」20.4%の約2倍

夏のボーナスの平均手取額は77.8万円(平均5.6万円増)

平均へそくり(夫に内緒の資産)額は313万円(昨年調査230万円)
※いざというときに備える妻の“へそくり”、目標金額は708万円


 損保ジャパンDIY生命(代表取締役社長:塩田修三)では、全国20~50代のサラリーマン世帯の主婦(平均年齢39.7歳、20~50代の各年代125名)500名を対象に、今夏のボーナス(手取り額)と家計の実態をテーマにしたアンケートを、6月15日(木)~19日(月)に実施いたしました。

 今夏のボーナスは、「増えた」層が「減った」層の約3倍となっています。景気の回復が報じられる中、今まであまり実感がわかなかったサラリーマン世帯にもようやく「景気回復の兆し」が現れ始めているようです。

 一方、今回調査したうちの55%の主婦が夫に内緒の資産を持っており、その平均額は313万円と驚くべき金額となっています。この、妻の“へそくり”は「いざというときの備え」のために持っているという人が多く、景気が回復したとはいえ、まだまだ先行きに不安を感じる主婦が「防衛策」として夫に内緒で資産を蓄えていることが伺えます。第12回損保ジャパンDIY生命アンケート「夏のボーナスと家計の実態調査」の結果概要は、以下の通りです。


「2006年夏のボーナスと家計の実態調査」の主な結果

<2006年夏のボーナスの実態>
■夏のボーナス「増えた」は49.8%、「減った」は17.4%。平均手取額は、77.8万円。
 20代から50代までの全ての層で「増えた」が多いが、特に若年層は顕著。
■この夏、臨時ボーナスをあげたい人No.1は「荒川静香さん」
■妻が夫にあげたいボーナスは、“休息”(のんびりできる休みなど)が多い。

<家計の実態>
■夫に内緒の資産(へそくり)を持っている主婦は55%。
 その主婦の、平均(へそくり)額は313万円で目標額は708万円。
■主婦の“プチ贅沢”No.1はランチ。その平均使用金額は4,088円。
■夫の一ヶ月平均小遣い額は、4.3万円。
■現在の家計の状態が「楽である」は45.8%、「苦しい」は54.2%と、ほぼ半々という結果に。
■90%の主婦が、家計における支出や資産運用面の「見直しが必要」だと感じている。
■夫の定年後、充実した生活を送っていくのに、定年時に必要な金融資産の平均は3,692万円


(※ 以下、詳細は添付資料を参照してください。)

2007'01.06.Sat

ヨネックス、ソフトテニスラケット「NANOFORCE 7500/750V」を発売

ナノカーボン・フラーレン、ゴムメタル(R)、さらに新機能の作用で
「剛性」と「反発性」と両立させた新製品ソフトテニスラケット

NANOFORCE(ナノフォース) 7500/750V


 ヨネックスでは、ナノカーボン・フラーレンを複合し耐久性・反発性・軽量性の3つの性能を向上、またフレーム部にゴムメタル(R)と新機能を採用することで剛性と面安定性、さらに反発性を向上させたソフトテニスラケット「NANOFORCE(ナノフォース) 7500」と「NANOFORCE 750V」の2機種を新たに発売いたします。

 ナノフォースシリーズは、ナノスケールの最先端技術を駆使し、軽量性、耐久性、反発性といった相反する性能を同時に向上させたソフトテニスラケット。今回発売される7500/750V はナノフォースシリーズの第5弾で、「ストロークでもボレーでも、自分から積極的に攻めて決めていく」というプレースタイルを追求しています。
 ソフトテニスではダブルスの際、攻守のバランスがとりやすいことから、前衛のネット際に1人、後衛のベースライン付近にもう1人が位置する陣形(雁行陣)がよく組まれます。ナノフォース7500/750Vは、雁行陣でも攻めに重点を置いた、ボレーはもちろんストロークからも決めていく、というプレースタイルを想定して作られました。
 そのポイントは、本製品から採用された「オメガスタビライザー」。これは、新素材「3Dカーボンクロス」とフレーム部を凸型形状にした新構造の2つの作用で、フレーム部の剛性を高め、面安定性を向上させる新機能です。最新機能で、反発性を保ちながら剛性を高め、面安定性をも高めたナノフォース7500/750V は、思いっきり振り抜くことができ、積極的に攻めていくことのできる新ラケットとして7月下旬に発売されます。
 弊社ではこれを競技者モデルとし、学生を主体に販売を強化してまいります。


○お客様からのお問い合わせ先
ヨネックス株式会社 営業部 03-3836-1221(代)

2007'01.06.Sat

住友電工情報システム、Web購買システム「楽々ProcurementII ライトパック」を発売

Web購買システムの廉価版パック「楽々ProcurementII ライトパック」を発売
~システム一式で2,000万円を切る本格的購買システムを実現~


 住友電工情報システム株式会社(以下、住友電工情報システム)は、本格的Web購買システムの廉価版パック「楽々ProcurementII ライトパック」を開発し、7月31日より出荷を開始します。

 昨年4月に販売を開始したWeb購買システム「楽々ProcurementII」は、多様な購買品目、発注形態に対応した豊富な業務機能、短期間で構築可能なシステムの柔軟性などが評価され、大企業を中心に導入が進んでおり、今年度中に約10社で稼動開始する予定です。
 「楽々ProcurementII」は、パラメタ設定による業務オプションによって各企業の実情にあわせた設定にアレンジすることが容易なことから、追加のカスタマイズ開発を抑制できるという特長があり、発注件数や特殊業務が少ない大多数の中堅企業にとってはカスタマイズ開発なしでそのまま運用することが可能です。しかし「楽々ProcurementII」は複雑で大規模な購買システムへの適用を想定しているため、パッケージソフト本体のライセンス価格1,200万円に加えて、ハードウェアの冗長構成、長期にわたる導入支援サービスなどを組み合わせる必要があり、初期導入費用一式は通常4,000万円を超える構成となっています。そのため、中堅企業からは、初期導入費用を大幅に抑制した購買システムの開発が強く求められていました。

 今回販売を開始する「楽々ProcurementII ライトパック」は、「楽々ProcurementII」の豊富な業務機能はそのままに、小規模で標準的な購買業務を前提にハードウェア、ソフトウェア、導入支援サービスなど全般の構成を限定してパッケージングし、初期導入費用一式で従来の半額以下となる2,000万円を切る廉価版の構成としたものです。「楽々ProcurementII ライトパック」の主な構成は以下のとおりです。


(1)楽々ProcurementII本体
 パッケージソフトウェアとしての業務機能は「楽々ProcurementII」と同一です。
(2)ハードウェア
 ハードウェアはアプリケーションサーバ、データベースサーバ、帳票サーバを兼ねるサーバが1台と、インターネットに接続するためのHTTPサーバが1台の、計2台構成です。これは発注件数が月間3,000件以下、登録ユーザ数300人以下、同時ログインユーザ数30人以下を前提とした構成です。なお取引先に対してFAXで注文書等を送付する必要がある場合は、別途FAXサーバを追加すれば対応できます。
(3)基本ソフトウェア
 オペレーティングシステムはLinux、データベースはDB2、ウェブアプリケーションサーバはWebSphereを使用します。このほか、Windows Server 2003、Oracle、Tomcatの構成もご提供可能です。
(4)インストール作業
 お客さまの環境でハード組立、基本ソフトウェアおよび楽々ProcurementII本体のインストール、環境設定、動作確認を行います。
(5)導入支援サービス
 ハードウェア・ソフトウェアのインストールと動作確認、機能や運用に関する計4日間の説明会開催、本番稼動切替作業のご支援を行ないます。また本番稼動前に2か月以内の試用を行なっていただくことが可能です。この間、お客様に出向いてのオンサイトサポート2回のほか、電話や電子メールでのサポートをご提供します。

 今後、住友電工情報システムでは、コスト・パフォーマンスの高い「楽々ProcurementII ライトパック」を、中堅企業を中心に積極的に提案していきます。

 なお「楽々ProcurementII ライトパック」の価格は一式1,984万円で、その内訳は楽々ProcurementII本体(発注件数上限3,000件/月)のライセンス価格が800万円、ハードウェアおよび基本ソフトウェアが674万円、インストール作業費が250万円、導入支援サービスが260万円です。


以 上 


<楽々ProcurementII ライトパックの動作環境>

サーバOS        :Linux(Windows Server 2003も選択可)
アプリケーションサーバ:WebSphere(Tomcatも選択可)
データベース       :DB2(Windows Sever 2003の場合、ORACLEも選択可)
クライアント        :Internet Explorer/Netscape Navigator

・楽々Procurementは、住友電気工業株式会社の登録商標です。
・Linuxは、Linus Torvaldsの米国及びその他の国における商標または登録商標です。
・WebSphere、DB2は、米国IBM Corp.の米国及びその他の国における商標または登録商標です。
・Windows、Internet Explorerは米国Microsoft Corp.の米国及びその他の国における商標または登録商標です。
・ORACLEは,米国Oracle Corporationの米国及びその他の国における商標または登録商標です。
・Netscape、Netscape Navigatorは、米国Netscape Communications Corp.の米国及びその他の国における商標または登録商標です。
・その他、本書に記載されている会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

■Webサイト
<楽々ProcurementIIのWebサイト>
http://www.sei-info.co.jp/products/products_pro_top.html

■住友電工情報システム株式会社の概要
(1)設立:1998年10月1日
(2)資本金:2億円     
(3)出資比率:住友電工100%
(4)従業員数:250名
(5)代表者:代表取締役社長 岩佐 洋司
(6)本社所在地:大阪市淀川区西宮原2-1-3(SORA新大阪21ビル)
(7)事業内容:各種業務用ソフトウェアの開発・販売・保守
         パッケージ・ソフトの開発・販売・保守
         コンピュータオペレーション業務の委託 他

2007'01.06.Sat

アサヒ飲料、果汁入り飲料「バヤリース ひんやりとろけるパイン」を発売

夏に人気のパインアップルの新しい味わい
『バヤリース ひんやりとろけるパイン PET500ml』
新発売


 アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 岡田 正昭)は、本年、日本での発売55周年を迎えた果実飲料のロングセラーブランド「バヤリース」から、“新しい果物の楽しみ方”第2弾として、パインアップルの新しい味わいが特長の、『バヤリース ひんやりとろけるパイン PET500ml』を7月26日(水)より全国で新発売いたします。

 『バヤリース ひんやりとろけるパイン PET500ml』は、7月から8月に旬を迎え、真夏の時期にピッタリの果実であるパインアップルをまるごと搾った、“まる搾りパインアップル果汁”を20%使用。パインアップルの甘酸っぱく、スッキリとした味わいと、果実を食べたときのようなとろりとした果実感を兼ね備えた、新しい味わいの果汁入り飲料に仕上げました。

 パッケージは、パインアップルのイラストを、容器中央に大きく配し、「バヤリース」のブランドロゴの下に“新しいパインの楽しみ方”というキャッチコピーを入れることで、パインアップルの新しい味の提案であることをわかりやすく表現しています。

 業界の低果汁飲料市場は、無糖茶飲料やミネラルウォーター等の台頭により、苦戦が続いておりますが、“甘さがありながら、スッキリとした味わい”という、お客様の低果汁飲料に対するニーズをしっかりと満たしている商品は、安定的な売上を継続しています。

 アサヒ飲料(株)では、そのような市場環境のもと、新しい果物の楽しみ方を提案する商品として、とろけるような甘い味で人気の高い“マンゴー”と甘酸っぱい味わいの“オレンジ”をブレンドした、「バヤリース オレンジ&マンゴー」を5月に新発売いたしました。

 今回は、“新しい果物の楽しみ方”第2弾として、『バヤリース ひんやりとろけるパイン PET500ml』を新発売いたします。今後も、お客様のニーズをいち早く察知し、新しい提案を続けることで、「バヤリース」ブランドをはじめとした果汁カテゴリーの活性化をはかります。 


【 商品概要 】

 商品名:バヤリース ひんやりとろけるパイン PET500ml
 中 味:20%パインアップル果汁入り飲料
 容器・容量:500ml 6面耐熱PETボトル
 外 装:500ml×24本入りダンボールカートン
 JANコード:45-14603-12151-3
 希望小売価格:150円(消費税含まず)
 発売日:2006年7月26日(水)
 発売地域:全 国
 販売目標:『バヤリース』ブランドトータルで1,050万箱

2007'01.06.Sat

日本ビジネスオブジェクツ、中小規模企業など向けにレポーティング・ダッシュボードソリューションを提供

日本ビジネスオブジェクツ、中小規模企業およびビジネスユーザ向けの販売体制を強化

~ 中小規模企業でも容易に構築できるレポーティング、ダッシュボードソリューションを提供 ~


[東京発 2006年7月13日] 世界のビジネスインテリジェンス(以下:BI)ソリューションのリーディングプロバイダである日本ビジネスオブジェクツ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:印藤公洋)は、7月14日から販売を開始する「Crystal Xcelsius(クリスタル・エクセルシアス)日本語版」および、Crystal XcelsiusとCrystal Reports(クリスタル・レポーツ)の統合スイート製品である「Crystal Vision(クリスタル・ビジョン)」、「Crystal Vision Server(クリスタル・ビジョン・サーバ)」の販売体制を強化します。中小規模企業およびビジネスユーザに向けて販売経路を拡大し、BIの裾野を広げてまいります。

 これまでBI製品は大規模企業向けのライセンス販売を中心に展開してきましたが、今回、約66万社の顧客を有する株式会社大塚商会が運営するオフィスプロキュアメントサービス「たのめーる( http://www.tanomail.com/tanomail.asp )」でCrystal Xcelsiusの販売を開始し、中小規模企業やビジネスユーザが、BIツールを容易に導入できる環境が整いました。

 また、Crystalファミリ製品パッケージの代理店である株式会社エージーテックが運営するオンラインショップ( http://www.agtech.co.jp/shopping/ )やComponent Sourceでは、Crystal XcelsiusとCrystal Visionのパッケージが購入可能になりました。

 今回のCrystalファミリ製品販売体制の強化により、中小規模企業でもレポーティングやダッシュボードといった、ビジネスインテリジェンスによるソリューションを、少ない初期投資で容易に導入できるようになります。エンタープライズレベルのソリューションを導入し、有用なデータ活用を行うことによって、中小規模企業のビジネスにおける成功を支援してまいります。


■Crystal製品概要
【Crystal Xcelsiusとは】
 Crystal Xcelsiusシリーズは、個人でのスタンドアロンでの利用から、ネットワーク上での共有利用まで、幅広い利用形態を提供します。

 Crystal Xcelsiusは、最新の対話式ビジュアル化ソリューションを提供します。
 これは、Excelスプレッドシートを、独自のビジュアル コンポーネントにより洗練された表現に変換し、それをPowerPoint、Adobe PDF、Outlook、Flash形式等で出力します。プレゼンテーション上に配置されたスライダーを使ってExcelの数値データをユーザーが自由に変化させてシミュレーションを行ったり、ドロップダウンリストで見たいデータに即座に切り替えたりすることができます。そして、その再計算後の結果はリアルタイムにグラフやメーターとして表示することができ、「情報の見える化」を容易に実現します。ビジネスユーザーのプレゼンテーションだけでなく、企業独自の住宅ローンや生命保険のシミュレーションツールなどを作成し、Webで公開することでエンドユーザーの満足度を高めるなどの使い方も可能です。Professional版とStandard版があります。

 Crystal Xcelsius Workgroupは、WebサービスやXMLを通じて、さまざまな外部データソースを統合し、デザイン性が高く、わかりやすく使いやすいビジュアルなビジネス ダッシュボードを容易に構築します。エンドユーザーは、ワンクリックでダッシュボードをリフレッシュし、最新のデータを閲覧することが可能です。これらのリアルタイムのビジネス ダッシュボードは、PDF、Outlook、Web(html,swf)形式等で出力できるので、社内ポータルサイト等を通じて部署内で共有できます。さらにMicrosoft SharePointのWebパーツとして作成することも可能です。

【Crystal Visionとは】
 Crystal Visionシリーズは、業界標準のレポーティングツールであるCrystal ReportsとビジュアライゼーションツールCrystal Xcelsiusの統合スイートパッケージです。スタンドアロンでの利用から中小規模企業での全社利用および大企業における部門におけるネットワーク上での共有利用まで、幅広い利用形態に対応します。

 Crystal Visionは、IT専門家やビジネス アナリストがあらゆる企業データにもアクセスし、それをドリルダウンやスライス&ダイスを通じてエンドユーザーに深い洞察力を提供する表現力豊かなレポートや対話的なビジネス ダッシュボードをデスクトップ上で簡単に作成する手段を提供します。

 Crystal Vision Serverは、中小規模企業に最適な、洗練されたビジネスレポートやダッシュボードをデザイン・共有するための包括的ソリューションを提供します。
 あらゆる企業データにアクセスし、それをCrystal Reports ドキュメントやCrystal Xcelsiusによる表現豊かな対話型のダッシュボード等に作成します。作成されたレポートやダッシュボードは、高セキュリティに管理でき、リアルタイムに共有できます。

■動作環境について
 Crystal製品群はMicrosoft Windows 2000/XP上で動作し、Microsoft Office 2000/XP/2003に対応します。

■製品価格について
【Crystal Xcelsiusシリーズ】
 Crystal Xcelsiusシリーズには以下の3つのラインアップが用意されています。

●Crystal Xcelsius Professional 標準価格:74,500円(税別)
 シリーズ製品における推奨版です。エンドユーザ向けのテンプレート主導のアーキテクチャとExcelベースのインターフェイスが基盤となるため、ビジュアル分析ツールを容易に作成できます。作成したツールは、PowerPoint、PDF、HTML、Flashなど多様なデータ形式へ書き出すことができ、ド:リルダウンチャートやアコーディオンメニュー等、多彩なコンポーネントが利用可能です。

●Crystal Xcelsius Standard 標準価格:29,000円(税別)
 PowerPointユーザー向けの機能限定版製品です。PDFへの出力、コンポーネントの一部が利用不可です。

●Crystal Xcelsius Workgroup 標準価格:1,050,000円(税別)
 企業のネットワーク上でデータの共有が可能なワークグループ製品です。Excelデータの他に、XMLデータ、SOAPベースのWebサービスデータなど、企業内の変動するデータソースからデータをインポートし、ダッシュボードを通じて情報共有を行うことが可能です。

【Crystal Visionシリーズ】
 Crystal Visionシリーズには以下の2つのラインアップが用意されています。

●Crystal Vision 標準価格:119,500円(税別)
 Crystal Visionはあらゆる企業データへのアクセスを可能にし、それらデータを表現力豊かなCrystal Reportsへ組み込み、対話型のビジネスダッシュボードを容易に構築できる、統合されたレポーティング機能とダッシュボード機能のスイート製品です。
 Crystal Xcelsius ProfessionalとCrystal Reports Professionalが含まれます。

●Crystal Vision Server 標準価格:1,750,000円(税別)
 Crystal Vision Serverはあらゆる企業データにアクセスし、表現力豊かなCrystal Reportsを作成、ビジネスダッシュボードを容易に構築し、さらに高セキュリティな情報共有を実現するビジネスレポーティングとダッシュボードのソリューションです。
 また、ビジネスユーザーが、Excel、PowerPoint、Word、PDF、Webから企業データへアクセスすることを可能にします。
 Crystal Xcelsius Workgroup、Crystal Reports Professional, Crystal Reports Serverが含まれます。 


 製品の詳細は下記のサイトでご覧いただけます。
 http://japan.businessobjects.com/products/crystal/

 Crystal Xcelsiusで作成されたダッシュボードのサンプルは下記でご覧いただけます。
 http://japan.businessobjects.com/products/crystalxcelsius/examples.asp

 体験版を用意しております。
 Xcelsius体験版ダウンロード:
 https://www.businessobjects.co.jp/evaluation_dl/cx_form.aspx

 Crystal Reports体験版ダウンロード(Crystal Reports XI Developer EditionおよびCrystal Reports Server XI): http://japan.businessobjects.com/products/reporting/crystalreports/eval.asp

 Cryslal Xcelsiusのスクリーンショットは下記にご用意しております。
 http://japan.businessobjects.com/news/screenshots.asp

■販売について
 Crystal Xcelsius販売ルートは、日本ビジネスオブジェクツのディストリビュータ企業を経由した代理販売となります。Xcelsiusの販売目標は3製品合わせて、初年度5,000本のライセンス出荷を目指します。
 Crystal Visionの販売ルートは、従来どおり日本ビジネスオブジェクツのパートナー企業からの代理販売となります。Crystal Visionは初年度1,000本の出荷を目指します。


■ビジネスオブジェクツ社について
 ビジネスオブジェクツ社は、現在、顧客企業数は35,000社を超え、Fortune 500のおよそ80%の企業が導入する、ビジネスインテリジェンス(BI)ソリューションの世界的トップベンダーです。ビジネスオブジェクツ社のBIソリューションは、規模を問わずあらゆる企業のビジネスにすぐれた洞察力をもたらし、最適な意思決定や業績改善に貢献します。同社のBusinessObjects XIは、業界最高の高度なパフォーマンス マネジメント、プランニング、レポーティング、クエリー/分析、エンタープライズ インフォメーション マネジメントなど、革新的なBIソリューションを包括的に提供する最も信頼の厚いBIプラットフォームです。BusinessObjects XIには、エンタープライズ レポーティングの業界標準で多くの受賞実績のあるレポーティングやデータの視覚化を提供するCrystal製品ラインも含まれます。ビジネスオブジェクツ社は、業界で最強且つ最も広範なパートナー コミュニティを構築し、コンサルティングやトレーニングなどのサービスを提供することによって、顧客企業のBI導入が効果的に行われるように支援します。

 ビジネスオブジェクツ社は、米国のサンノゼおよびフランスのパリの2社本社制です。同社の株式は米NASDAQ(シンボルBOBJ)、および仏EURONEXT Paris(ISIN:FR0004026250-BOB)にて公開取引されています。
 ビジネスオブジェクツ社に関する詳しい情報は、 www.businessobjects.com を、日本ビジネスオブジェクツ株式会社に関する詳細情報は、 www.japan.businessobjects.com をご参照ください。

*ビジネスオブジェクツ社のロゴ、BusinessObjects、Crystal Reports、Intelligent Question、Xcelsiusは、Business Objects SA社、もしくは米国またはその他の国のビジネスオブジェクツ社の商標または登録商標です。この文書中に掲載または言及された他の会社名、製品名、ブランド名は、各社のそれぞれの商標または登録商標です。

2007'01.06.Sat

エクセルとビー・エイチ・エー、日本向け地上デジタル放送専用受信モジュールを開発・販売

株式会社エクセル/株式会社ビー・エイチ・エー
日本向け地上デジタル放送専用受信モジュールを開発・販売

当モジュールは小型で完成度が高く、短期間で製品開発が可能なモジュールであり、デジタルテレビ普及に貢献できる商品です。


 株式会社ビー・エイチ・エー(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長:吉原正治、以下「BHA」)は、日本市場向け地上デジタル放送専用受信モジュールの開発を担当し、株式会社エクセル(本社:東京都港区、代表取締役社長:橋本善夫、以下「エクセル」)が、本モジュールの販売およびテクニカルサポートまでを総合的に担当し、日本国内だけでなく台湾・中国を含む全アジア地域において、日本市場向け地上デジタル放送対応テレビの製品化を企画しているデジタルテレビ機器メーカーに販売する計画です。

 日本では、総務省により2011年7月で地上アナログ放送から地上デジタル放送への完全移行が決定されています。これに伴い、約1億台と推測されている国内の既存アナログテレビの置き換え需要が見込まれ、消費者は手頃な価格の商品を待ち望んでおり、今回提供するモジュールはその要望に応えられるソリューションであります。

 今回発表の日本市場向け地上デジタル放送専用受信モジュールは、BHAが開発した地上デジタル/BS/CSの3波対応プラットフォームから地上デジタル放送の部分を取り出し、ユーザーはこのモジュールを組み込むことにより、地上デジタル放送対応のセット・トップ・ボックスや液晶テレビ、PCモニター、カーナビゲーション、モバイル端末等の製品の市場投入期間および開発経費を大幅に削減することが可能になります。
 本地上デジタル放送専用受信モジュールのサンプル出荷は7月中旬を予定しており、価格は3万5千円の予定です。また、量産体制は本年10月からを計画しており、価格は大口需要家向けに1万2千円を予定しております。

 本モジュールは、STマイクロエレクトロニクス社の高性能HDTVシングル・チップ・デコーダSTM7710と、BHAが開発した日本のデジタル放送規格であるARIB(アライブ)に準拠した各種ソフトで構成され、従来の地上アナログ放送受信のためのNTSC受信にも対応したモジュールとして構成されています。

◆株式会社エクセルについて
 1961年7月の創業以来、エレクトロニクスの専門商社として産業界の幅広い分野において国内外の電子部品・ソフトウェア・アッセンブリー製品・電子機器等を提供しており、1998年9月にはJASDAQに店頭登録し、2002年12月に東京証券取引所第二部上場を、さらに2004年3月には同市場第一部上場を果たしました。
 1966年3月にシャープ株式会社と代理店契約を締結し、それ以降順調な発展を遂げ本社に加え国内に10拠点、子会社を含めて東アジアに5拠点を擁し、今ではシャープ株式会社のトップ代理店となっております。
 「技術情報、商品開発企画情報の仲介機能をもったコミュニケーター」であることがエレクトロニクスの専門商社に求められる基本的な資質であると据え、技術専門商社として快適、便利で豊かな社会の実現に貢献したいと考えております。
 詳細は、http://www.excelweb.co.jp/をご覧下さい。

◆株式会社ビー・エイチ・エーについて
 株式会社ビー・エイチ・エーは、データストレージデバイスドライバの開発メーカとして1991年に設立されました。日本で最も信頼され愛用されているCD/DVD ライティングソフトウェアB’s Recorder GOLDシリーズを中心に、UDF パケットライティングソフトウェアB’s CLiPやDVDライティングソフトウェアの開発・販売を行っています。
 XVD事業では、高性能コーデックXVDRを採用したリアルタイムビデオエンコード&IP伝送ボックス「XVD CamCast(R)」シリーズの販売を行っています。
 さらに新規事業への取り組みとして、地上デジタル/BS/CSの3波対応HDTV(High Definition TV)プラットフォームの開発を、2005年10月に発表しています。
 詳細はhttp://www.bha.co.jp/about/をご覧下さい。

* BHAと、B’s Recorder、B’s CLiPの名称およびロゴは、株式会社ビー・エイチ・エーの日本国内における登録商標です。
* XVDRの名称およびロゴは、株式会社ビー・エイチ・エーとXVD Corporationの日本、および米国内における登録商標です。
* XVD CamCast(R)の名称およびロゴは、株式会社ビー・エイチ・エーの日本国内における登録商標です。


2007'01.06.Sat

フェイス、米インタービデオ社と音楽・映像配信技術で提携

フェイス、DVDソフトウエアのリーディング企業米国インタービデオ社と提携
~音楽、映像配信技術のソリューション提供を、日本および欧州で協業~


 この度、株式会社フェイス(以下フェイス)は、パソコン向けDVDソフトウエアで世界最大手の米国InterVideo, Inc.(社長:Steve Ro、NASDAQ上場、以下インタービデオ)と音楽、映像配信技術で提携し、日本および欧州でライセンスおよび関連するソリューション提供を協業してまいります。

 フェイスは、携帯電話などモバイル端末の音源技術で世界をリードし、音楽、映像などのデジタルコンテツの新たな配信サービス市場を国内外で切り拓いてきました。インタービデオは、パソコン向けソフトウエアDVD再生プレイヤーのデファクトスタンダードである「WinDVD」を始めとするパソコン向けソフトウエアで世界をリードしてきました。

 両社は、モバイル端末、パソコンにおいてそれぞれ蓄積してきた技術、ノウハウ、顧客ネットワークを相互に活用することにより、ネットワークや端末機器の種類を問わず、音声、画像、データの配信に関する世界最先端のソリューションを、モバイル端末メーカー、パソコンメーカー、携帯電話キャリア、コンテンツプロバイダなどに提供します。また、2社が持つ音声と画像の配信・再生技術をベースとして、両社がもつ技術を統合し、エンターテイメントの新しいプラットフォームを共同で開発していきます。

 まず、日本および欧州における提携から開始し、提携関係を全世界に広げていく計画です。

 フェイスは、今回の提携を通じて、「デジタルコンテンツの流通する新しいしくみ創り」を強化し、企業価値向上を加速してまいります。


インタービデオについて http://www.InterVideo.com/
 インタービデオは、音楽や映像など様々なデジタルコンテンツに関する最先端のソリューションを、パソコン、家電、モバイル端末向けに提供する世界のリーディング企業です。パソコン向けの主にDVD関連のソフトウェアで70%以上のマーケットシェアを持ち、2005 年度の年商は約120億円。このなかで日本市場での売上が占める割合は35%を超えており、インタービデオ社独自のマルチメディアコーデックテクノロジーであるiMobi(TM)はいつでもどこでも音楽や映像を楽しめる技術として、ODMやOEMのポータブルエンターテイメントデバイス・スマートフォン・GPSユニット等で幅広く使われています。また近年は、携帯電話、カーエレクトロニクス分野へも参入。インタービデオの本社は米国カリフォルニア州フリーモント市にあり、台湾、日本、中国など全世界に事務所を有しています。

フェイスについて http://www.faith.co.jp/
 フェイスは、世界に先駆けて、携帯電話の『着信メロディ』そのものを考案、実用化し、日本国内のみならず北米、欧州、アジアパシフィック地域、南米などの世界21カ国で事業展開しています。また、オンラインゲーム、音楽配信、Eコマースなどの決済に利用される電子マネーも提供しています。米国においては、特定顧客層に対象を絞った携帯電話サービス(MVNO事業)も提供しています。今後も、携帯電話、パソコンなど様々な利用環境上に、『デジタルコンテンツを流通するしくみ』をグローバルに創造することで、さらなる高付加価値企業を目指します。

2007'01.06.Sat

日産ディーゼル、三菱ふそうバスの相互OEM供給に関し基本合意

日産ディーゼル、三菱ふそうバスの相互OEM供給に関し基本合意
~新長期排出ガス規制適合車より供給開始~


 日産ディーゼル工業株式会社(以下「日産ディーゼル」)、と三菱ふそうトラック・バス株式会社(以下「三菱ふそう」)は、7月13日両社の国内大型・中型バス事業強化のため、バス完成車及びバス用エンジンを相互にOEM供給を実施することで基本合意しました。

1.相互OEM供給の目的
 今回の合意は、両社のバス事業でのお互いの強みを生かし、両社バス事業のさらなる基盤強化を図ることを目的としています。具体的には、相互補完的に完成車及びエンジンを供給することで、お客様にご満足いただける商品ラインナップの充実が実現します。また、開発費削減や量的効果による製造コストの低減、並びに生産効率の向上なども可能となります。
 なお、両社は大型車の新長期排出ガス規制対応技術として尿素SCRシステムを採用しています。

2.相互OEM供給の概要
1)バス完成車(新長期排出ガス規制適合車)
・日産ディーゼルより三菱ふそうへ、大型路線バスの一部(ノンステップバス)ならびに中型バスを供給する。(添付図中(1))
・三菱ふそうより日産ディーゼルへ、大型観光バスならびに大型路線バスの一部(ワンステップバス、ツーステップバス)を供給する。(添付図中(2))
2)バス用エンジン
・日産ディーゼルより三菱ふそうへ、新長期排出ガス規制に適合する大型路線バス搭載用エンジンを供給する。(添付図中(3))
・三菱ふそうより日産ディーゼルへ、新長期排出ガス規制に適合する中型バス搭載用エンジンを供給する。(添付図中(4))3)供給開始時期
 2007年4月以降段階的に実施する。
4)今後の協議
 本相互OEM供給を実施するための諸条件については、今後引き続き検討、協議する。


以上



添付図
※添付資料参照

2007'01.06.Sat

協和発酵、お菓子感覚で食べられるサプリメント「リメイク 発酵ギャバ」を発売

発酵法により作られた高純度のギャバを配合

健康食品 「リメイク 発酵ギャバ」新発売

― お菓子感覚で手軽に食べられる速溶錠剤 ―


 協和発酵(社長:松田 譲)は、リラックス効果などで注目されているギャバ(GABA)を主成分とする健康食品『リメイク 発酵ギャバ』を、当社100%子会社の株式会社協和ウェルネスを通じ、7月10日より通信販売で新発売しました。

 ギャバは、動物や植物、微生物など自然界の生物の生体内に存在するアミノ酸の一種で、哺乳類では、脳に多く存在し、抑制性の神経伝達物質といわれています。また、年齢を重ねるにつれ少しずつ減ってしまうことが分かっています。
 ストレスとは切っても切れない現代社会において、心身ともにリラックスしたい方、気分をリセットしたい方におすすめです。

 当社の『リメイク 発酵ギャバ』には、日本古来の発酵技術を用いて作られたギャバが1粒あたり約17mg含まれています。これは発芽玄米ごはんならお茶碗約2.5杯分に相当します。さらに、口の中で崩壊し易く、水なしで飲める速溶錠剤タイプで、ヨーグルト風味に仕上げいるので、お菓子のラムネのような感覚で手軽に食べることができ、しかも効率良くギャバを摂取できるサプリメントです。

 50年前に世界で初めて発酵法によるアミノ酸の工業生産に成功した当社が、その得意の発酵技術を用いて作った「発酵ギャバ」は、微生物の自然の力を活かして作り出す健康維持に役立つ食品です。
 当社は、今後も発酵技術を活用して、安全で高品質な製品をみなさまにご提供してまいります。


〈製品概要〉
 添付資料をご参照ください。


〔消費者から製品についてのお問い合わせ先〕
 お客様窓口 0120(80)7733
 (9:00~21:00 日曜・祝日は除く)

2007'01.06.Sat

カシオ、シンセサイザー機能など搭載のスタイリッシュな電子ピアノ「プリヴィア」を発売

スタイリッシュな電子ピアノ“プリヴィア”
音作りや曲作りが自在に楽しめる多機能モデルを発売 

ピアノ音をリアルに再現する“トリプルエレメントZPI音源”採用 


 商品名    型 番      メーカー希望小売価格         発売日    年間生産台数 
 プリヴィア  PX-410R  88,000円(税込92,400円) 8月10日  25,000台 

  
 カシオ計算機は、スタイリッシュな電子ピアノ“Privia(プリヴィア)”の新製品として、シンセサイザー機能や豊富な音色を搭載し、音楽をマルチに楽しめる『PX-410R』を8月10日より発売いたします。

 2003年10月に発売した“Privia”は、ピアノ本来の音色や鍵盤タッチを再現しながら、スタイリッシュなデザインと画期的な普及価格を実現した電子ピアノです。エントリーモデルから本格的なペダル・スタンド一体型モデル、ステージモデル、多機能モデルなどユーザーニーズにきめ細かに応える幅広いラインアップを揃え、現在までに全世界で40万台以上を販売するヒット商品に成長。GfK Japanのメーカー別シェア調査では、32ヶ月間(2003年11月~2006年6月)連続No.1※を獲得しています。
 ※電子ピアノメーカー別数量シェア GfK Japanが集計した全国有力家電量販店での販売実績による 

 今回ご案内いたします『PX-410R』は “Privia”の多機能モデルの新製品です。高品位なサウンドを追求した“トリプルエレメントZPI音源”※や、ダンパーペダルを踏んだ際の弦の共鳴効果を再現するアコースティックレゾナンスシステムを搭載。ピアノならではの自然な響き、表情豊かな音をリアルに再現できます。
 幅広い音域を豊かに響かせる2ウェイバスレフスピーカーや、本格的な伴奏をバックに弾ける自動伴奏機能などに加えて、多彩な機能を搭載しました。

◆内蔵音色を好みに合わせて加工できるシンセサイザー機能 
◆新音色のドローバーオルガンなど894音色
 (プリセット:670音色/ユーザー:224音色) 
◆演奏を6トラックまで重ねて録音できるシーケンサー機能
 (録音容量:従来機種比約2倍) 
◆USB端子によるPC接続に加えてSDカードで曲データのやりとりが可能 
 
 ピアノ演奏はもちろん、マイクを使った弾き語り、本格的な曲作りなど、一台でマルチな楽しみ方が可能な電子ピアノに仕上げています。 


※ トリプルエレメントZPI(Zygotech Polynomial Interpolation)音源
 コンサートグランドピアノを低音から高音まで丁寧にサンプリングし、大容量波形データと、多項式補間技術(サンプリングデータのギャップを演算処理で曲線的に埋める技術)により滑らかな音色を再現します。弱打、中打、強打の音をそれぞれ独立に搭載したトリプルエレメント方式は、強弱を表情豊かに表現できます。 
 
 
《 PX-410Rの主な仕様 》 
 (※ 関連資料を参照してください。)

2007'01.06.Sat

丸八証券、ネットでの投資信託購入者を対象に「手数料30%OFF キャンペーン」を実施

ネットで投信「手数料30%OFF キャンペーン」のお知らせ


 丸八証券は、昨年11月からインターネット取引「スタートレード」で一部投資信託のノーロード(申込み手数料無料)を開始し、現在32銘柄を取り扱っておりますが、お客様の声援にお応えすべく、この度追加サービスとして、7月18日(火)からインターネット取引で投資信託をご購入いただく際、下記のように、お申込み手数料の30%OFFキャンペーンを実施いたします。


  記

キャンペーン概要

期間:平成18年7月18日(火)~8月末

対象商品:
 スタートレードで販売しているノーロード(申込み手数料無料)以外の投資信託。
 ただし、次の商品は除く。
  ・各社ブル・ベア
  ・各社ブル・ベアセレクト
  ・黒田アクティブジャパン

内容:お申込み手数料の30%OFF

注意事項:インターネット取引の注文に限定

以上



2007'01.06.Sat

ジェーエムエーシステムズ、内部統制対策の記録管理ソフトを発売

ジェーエムエーシステムズが、内部統制対策として
企業内のあらゆる業務記録を管理するソフトを国内新発売


 株式会社ジェーエムエーシステムズ(東京都港区、代表取締役社長 丸尾健司、以下JMAS)は、企業内で行われるあらゆる業務プロセスで発生する様々なフォーマットの記録を保管し、監査や訴訟などにおいて提出が求められる書類を迅速に準備することができる記録管理ソフトウェアを、7月13日より発売・出荷開始いたします。
 新たに発表した製品は 「ViewDirect Records Manager 日本語版」で、米国モビウス社(Mobius Management Systems Inc. ニューヨーク州ライ市、最高経営責者兼社長 ミッチェル・グロス)が開発したソリューションを、JMASが販売代理店契約を締結し、日本で発売する運びとなったものです。

●企業に重くのしかかる情報開示義務に備えた記録管理のための多大なコスト
 個人情報保護法や日本版SOX法等、企業のコンプライアンスを強化する法案への対応のため、各企業では内部統制管理の成熟度を高めようと本腰を入れ始めています。しかしながら、データの突合せに必要となる記録を探したり、入力の間違いを未然に防止するための仕組みを人的労力だけで解決したりすることは実質的に不可能で、システムの介在による記録の保管・管理が今後一層求められることが予想されています。
 また、ベスト・オブ・ブリードのシステム導入が主流となっている今日の環境においては、ERPなどのシステム単独では、企業内のあらゆる業務記録や、グループ企業も含めた取引関連情報をすべて保存しておくことは事実上困難な状況となっています。
 今後は、監督官庁などによる調査の際、求められる情報を作成するための労力とコストはさらに膨大なものとなると推測され、ましてや記録の収集が不可能な場合には、法的制裁が発生するリスクも十分に考えられます。
 このように多くの企業が内部統制の強化に注目している中、JMASでは、オリジナルに展開している企業向けマネジメントソリューション「Strategic Focus」に、コーポレートガバナンスの実現に必須となる「レコード管理」レイヤーを加え、「Strategic Focus for RM」という新たな概念のもと、内部統制などで求められる企業活動のレコード(記録)を管理するための主要製品として「ViewDirect Records Manager 日本語版」を発売いたしました。
 これにより、契約書、帳票、業務データなど、情報開示を要求された際に必要となる企業内のあらゆる記録を、内部統制の実施戦略をもとに一元的に管理し、迅速に提出することが可能となります。また、一定期間保存する必要がある記録間の整合性を、タイムリーに検証・確認することもできます。

●ViewDirect Records Manager 日本語版の特徴
 「ViewDirect Records Manager 日本語版」は、企業内で日常的に発生するあらゆる業務プロセスの記録を、法的な要件に従ってキャプチャー・保存し、書き換えによる改ざんができないよう管理された上で、必要とされる一定の期間保存し破棄するまでの一連のコントロールを最低限の労力とコストで可能にするソフトウェア製品です。
 稼働プラットフォームは Windows、Solaris、AIXとなります。
 WORM(Write Once Read Many)に準拠した媒体などにレコードアーカイブを管理し、米国防総省(DoD)が定める電子記録情報管理規格であるDoD5115.2への適合製品としても認定されています。
 ViewDirect Records Manager 日本語版の主な機能は以下のとおりです。

・企業のあらゆる業務プロセスをデータ化し保存・管理
 ERPやコンテンツ管理システムだけではカバーしきれない、企業取引における以下のような多様な記録を全て保存・管理することが可能です。
 報告書、メモ、取引明細書、納品書、受領書、納税申告書、申込書、クレーム情報、email、手紙、写真、Excelデータ、録音データなど。

・異なる複数のソースから記録を集約
 あらゆるアプリケーションのデータソースから記録を集約し、多彩なフォーマット形式で一元管理することができます。
 テキスト、スキャンした画像、Word、Excel、PDF、Postscript、HTML、XML、AFP、DJDE、ビデオ、音声など。

・記録を分類・保管
 伝票番号や取引の日付、製品コード番号など、企業の固有の識別情報に基づいて記録を分類し、インデックス化して統合・保管が可能です。

・保管された記録をすばやく、効率的に検索
 政府機関省庁、監督機関、裁判所などから求められる情報開示要求に迅速に応えるため、保管された記録のインデックス情報をもとにアクセスし、必要な情報だけをすばやく検索・出力します。

・レコードアクセスの監査
 記録の作成およびアクセスのログを取るだけでなく、破棄した場合のログも記録することで、監査の環境も強化できます。

・破棄までの記録のライフサイクルを管理
 一定期間保存の必要がある記録を一括して管理すると同時に、法的保有期間が終了した記録を自動的に抹消することで、期間を超えて保存してしまった際に発生する不要なコストを抑制することができます。

 「ViewDirect Records Manager 日本語版」のさらなる利点は、企業のコンテンツ管理基盤を提供できることです。 コンテンツ管理システムと記録管理システムは、しばしば同じ情報を管理しているケースがありますが、関連する法律や規則に確実に従うことによって、企業におけるリスクを軽減できるだけでなく、従業員、顧客、パートナー、およびサプライヤーに対して、より効率的に情報を提供することが可能になり、高い生産性と低コストを実現することができます。


●株式会社ジェーエムエーシステムズ(JMAS)ついて
 JMAS(ジェーマス)は、社団法人日本能率協会(JMA) のコンピュータ事業部から発展的に独立し、1971年(昭和46年)に創立されたシステム・インテグレータです。
 JMAS はJMA時代を含め40年以上にわたり、『経営革新推進のための情報システム化パートナー』として、情報システムの構築に数多くの実績を蓄積し、顧客企業の信頼を得てまいりました。企業の情報システムは、業務支援レベルの「効率型システム」から意思決定支援レベルの「分析システム」、さらにネットワークレベルの「戦略型システム」へと革新を続けています。そして、その基軸となる情報資源の分散・統合環境もオープン化やネットワーク化の進展と共に、新しい時代に対応して変化しています。
 JMASの活動も、多様な革新や変化の段階に対応して、技術研鑽に努めると共に、現実の事業サービスを通じて、実戦的ノウハウを充実してまいりました。
 こうした実績をふまえて、JMASは常に時代を先取りしたシステム・インテグレータ企業として、「顧客の真のニーズを把握し、顧客にとっての最適なシステムの提案、計画、開発、運用保守」等の一貫したサービスを提供いたします。

 会社名:株式会社ジェーエムエーシステムズ (略称:JMAS、ジェーマス)
 代表取締役社長:丸尾 健司
 設立:1971年11月1日(社団法人日本能率協会より分離独立)
 資本金:1億円
 年商規模:73.6億円(2005年度)
 従業員数:401名(2006年4月現在)
 事業領域:コンサルティングサービス
        マネジメントソリューションサービス
        開発サービス
        ネットワークインテグレーションサービス

2007'01.06.Sat

不動産経済研究所、2006年上半期の首都圏マンション市場動向を発表

《首都圏マンション市場動向》 

-2006年上半期(1~6月)-


◎千葉大幅増も、東京・神奈川の落ち込みで、供給は11.0%減の3万4,177戸。 
◎契約率は80.6%で好調ラインを依然持続、価格は2.8%アップの4,161万円。
 (1)2006年1~6月の供給は3万4,177戸、前年同期(3万8,398戸)比11.0%の減少。(過去最多は’00年4万6,816戸) 
 (2)東京都区部10.1%減、東京都下38.4%減、神奈川県19.1%減、埼玉県6.2%減、千葉県28.1%増。 
 (3)初月契約率の平均は80.6%、前年同期(81.3%)比0.7ポイントのダウン。 
 (4)1戸当たりの平均価格は4,161万円、1m2当たり単価は55.0万円
    前年同期比で戸当たり価格114万円(2.8%)のアップ、m2単価は0.9万円(1.7%)のアップ。

◎マンション 2006年上半期の特徴点
 (1)都区部、神奈川県等人気エリアでの供給絞込み、地価上昇を背景に売り急がないデベ各社の戦略で2年連続の3万戸台。
 (2)契約率80.6%は前年同期比下落となるものの、2年連続80%台の大台に。累積契約率1.2ポイントダウンの89.1%。
 (3)戸当たり価格(4,161万円)、m2単価(55.0万円)ともにアップ。(前年同期はいずれもダウン。)
 (4)千葉県は急回復見せた前年を大きく上回る勢い。東京都全域(1万4,612戸)のシェアは42.8%(前年同期46.0%)。
 (5)2006年6月末時点の在庫は5,976戸。2005年6月末時点(5,311戸)比で665戸の増加。

◎下半期に販売ピークズレ込み、年間供給は当初予測通りの8.50万戸
 (1)下半期(7~12月)の供給見込みは5万1,000戸、前年同期(4万5,845戸)では11.2%増。
 (2)年間では史上第6位の約8.50万戸。 



☆首都圏のマンション市場動向 <2006年上半期(1~6月)>

 1.2006年上半期(1~6月)の新規供給戸数は3万4,177戸である。対前年同期(3万8,398戸)比11.0%(4,221戸)の減少である。
 1.上半期の地域別供給戸数は東京都区部1万1,830戸(全体比34.6%)、東京都下2,782戸(同8.1%)、神奈川県8,795戸(同25.7%)、 埼玉県5,055戸(同14.8%)、千葉県5,715戸(同16.7%)。である。東京都全域では1万4,612戸でシェア42.8%。
 1.前年同期実績に対する地域別増減率は東京都区部10.1%減、都下38.4%減、神奈川県19.1%減、埼玉県6.2%減、千葉県28.1%増。
 1.上半期の1戸当たり平均価格、m2単価は4,161万円、55.0万円である。 前年同期は4,047万円、54.1万円であったので、前年同期比総額で114万円(2.8%)のアップ、m2単価は0.9万円(1.7%)のアップ。
 1.上半期の地域別平均価格、m2単価は以下のとおり。 東京都区部5,046万円、70.9万円、都下3,905万円、51.3万円、神奈川県4,038万円、53.0万円、 埼玉県3,238万円、43.8万円、千葉県3,420万円、40.8万円。 平均価格は都区部が262万円(5.5%)の上昇。埼玉県以外は上昇。m2単価は全エリアで上昇。神奈川県が2.2万円(4.3%)の上昇。
 1.上半期の初月契約率の平均は80.6%で、前年同期の81.3%に比べて0.7ポイントダウンしている。 (累積契約率は89.1%で1.2ポイントダウンである。)
 1.上半期の総契約戸数(2005年末の継続販売戸数を含む)は3万4,193戸で、前年同期の4万987戸を6,794戸(16.6%)下回っている。
 1.上半期の即日完売戸数は9,113戸(発売戸数の26.7%)、公庫融資付き戸数は2万1,520戸(同63.0%)であった。
 1.なお、下半期(7~12月)の発売戸数は5万1,000戸の見込みで、前年同期(4万5,845戸)比で11.2%の増加である。 2006年年間の供給は8万5,000戸の見込みとなる。2005年(8万4,243戸)比では0.9%の増加。

2007'01.06.Sat

ヤフー、「Yahoo! JAPAN」の「2006年上半期 検索ワードランキング」を発表

Yahoo! JAPAN、「2006年上半期 検索ワードランキング」を発表


 Yahoo! JAPANを運営するヤフー株式会社(以下、Yahoo! JAPAN)は本日、Yahoo! JAPANのトップページなどで2006年1月1日から6月30日までの期間に検索されたワードを集計した、「2006年上半期 検索ワードランキング」を発表しました。


 このたびYahoo! JAPANが発表した「2006年上半期 検索ワードランキング」は下記の7種類です。


■総合(全般) 検索ワードランキング トップ30

■著名人(人名) 検索ワードランキング トップ20(総合、男女別トップ20)

■スポーツ選手名 検索ワードランキング トップ20

■お笑い芸人名 検索ワードランキング トップ20

■テレビ番組名 検索ワードランキング トップ20

 Yahoo! JAPANでは、ホームページ検索のために入力されたワードを集計することにより、インターネット利用者の関心事や、世相を推し量る、貴重なマーケティングデータとして活用しています。


■集計期間:2006年1月1日~2006年6月30日
 ※総合(全般)検索ワードランキング順位の括弧内数字は昨年度の順位、(-)は昨年度50位以下を示しています。
 ※ワードに括弧付きで併記しているものは、括弧内のワードも加えて集計しています。
 例:リクナビ(リクナビ2007) など
 ※テレビ番組名は、集計期間内に放送が行われていないものを除いています。


■総合(全般) 検索ワードランキング トップ30

  順  位     ワード

  1(12)      mixi

  2(1)      2ちゃんねる

  3(2)       Google

  4(3)       楽 天

  5(5)      Amazon

  6(4)        goo

  7(7)        ANA

  8(6)        JAL

  9(8)        MSN

  10(9)      livedoor

  11(14)      ドコモ

  12(-)       GyaO

  13(24)     ハンゲーム

  14(10)     Hotmail

  15(17)       au

  16(11)       JR

  17(21)     郵便番号

  18(31)     リクナビ(リクナビ2007)

  19(13)      フジテレビ

  20(22)     じゃらん

  21(23)      NHK

  22(26)     ハローワーク

  23(20)      地図

  24(25)      トヨタ

  25(-)     ファイナルファンタジー12

  26(38)      ぐるなび

  27(29)       JTB

  28(27)       宝くじ

  29(32)       HIS

  30(30)      郵便局


*以下、詳細は添付資料をご参照ください。

2007'01.06.Sat

不動産経済研究所、2006年上半期の首都圏建売住宅市場動向を発表

《首都圏の建売住宅市場動向》
-2006年上半期(1-6月)-


◎上半期は20.9%減の3,019戸、茨城以外が2ケタ台の減少に。
◎価格は2.8%上昇の4,601.0万円、契約率は6.1Pアップの61.4%。


1. 1-6月の新規発売戸数は3,019戸である。対前年同期(3,818戸)比20.9%の減。

1. 1-6月の地域別発売戸数は東京都796戸(全体比26.4%、対前年同期比34.1%減)、千葉県895戸(同29.6%、同18.4%減)、埼玉県529戸(同17.5%、同24.4%減)、神奈川県662戸(同21.9%、同16.5%減)、茨城県137戸(同4.5%、同585.0%増)となっている。

1. 新規発売戸数に対する契約戸数は1,851戸で、平均契約率は61.4%、前年同期の55.3%に比べて6.1ポイントアップ。

1. 1-6月の1戸当り平均価格は、4,601.0万円である。
 2005年1-6月は4,474.9万円であったので、前年同期比総額では126.1万円(2.8%)アップしている。

1. 1-6月の地域別平均価格は東京都5,351.8万円、千葉県3,664.6万円、埼玉県3,963.3万円、神奈川県5,517.0万円、茨城県4,392.3万円。



2007'01.06.Sat

不動産経済研究所、6月の近畿圏マンション市場動向を発表

≪近畿圏のマンション市場動向≫

-2006年6月度- 

◎ 発売10.9%増の2,695戸、契約率は6ヶ月ぶりに80%台。
◎ 平均価格3,309万円、再び上昇に転じる。


(1)6月の発売は2,695戸、前年同月(2,430戸)比10.9%増、前月(2,399戸)比12.3%増。

(2)契約率80.5%、前年同月比5.8ポイントのアップ、前月比6.8ポイントのアップ。

(3)1戸当り価格は3,309万円、1m2当り単価は43.1万円。
  前年同月比で戸当り価格は111万円(3.5%)のアップ、m2単価は0.2万円(0.5%)のダウン。
  前年同月比で戸当り価格は2ヶ月連続アップ、m2単価は2ヶ月ぶりにダウン。

(4)販売在庫数は3,782戸、前月末比116戸の減少(’06年5月末3,898戸、’05年6月末3,331戸)。

(5)即日完売物件(27物件、1,037戸)
 1)上本町ヒルズマーク2期 (大阪市60戸 4,978万円 62.6万円 平均1.3倍 最高4倍)
 2)タイムズ・ピース・スクエア2期3次 (大阪市 45戸 3,173万円 42.3万円 平均1.2倍 最高3倍)
 3)オーズタウンフィールズスクエアI・II番館1次 (明石市 30戸 2,949万円 35.5万円 平均1.2倍 最高5倍)
 4)ジェイグラン甲子園口松並町1期 (西宮市 100戸 4,560万円 54.4万円 平均1倍 最高4倍)
 5)ブランズ西大津レイクフロント1期 (大津市 75戸 3,757万円 41.0万円 先着順)

(6)マンション市況の特徴
  大阪都心への一極集中さらに進む。
  新価格物件発売開始。
  販売在庫低水準で安定。


☆ 近畿圏のマンション市場動向(2006年6月度)
 (調査対象地域=大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、奈良県、和歌山県の2府4県)

1.6月の新規発売戸数は2,695戸である。対前年同月(2,430戸)比265戸、10.9%増、対前月(2,399戸)比296戸、12.3%増である。

1.6月の地域別発売戸数は大阪市部574戸(全体比21.3%)、大阪府下870戸(同32.3%)、神戸市部180戸(同6.7%)、兵庫県下532戸(同19.7%)、京都市部34戸(同1.3%)、京都府下190戸(同7.1%)、滋賀県170戸(同6.3%)、奈良県131戸(同4.9%)、和歌山県14戸(同0.5%)。

1.新規発売戸数に対する契約戸数は2,169戸で、月間契約率は80.5%。前月の73.7%に比べて6.8ポイントのアップ、前年同月の74.7%に比べて5.8ポイントのアップとなっている。

1.6月の地域別契約率は大阪市部90.9%、大阪府下68.6%、神戸市部63.9%、兵庫県下88.2%、京都市部100%、京都府下89.5%、奈良県90.1%、、滋賀県81.2%、和歌山県42.9%。

1.6月の1戸当り平均価格、1m2当り単価は、3,309万円、43.1万円である。前年同月に比べ戸当たり価格は2ヶ月連続アップ、m2単価は2ヶ月ぶりにダウン。
   2006年5月は3,345万円、42.4万円であったので、前月比総額では36万円(1.1%)のダウン、m2単価は0.7万円(1.7%)のアップ。
   2005年6月は3,198万円、43.3万円であったので、前年同月比総額では111万円(3.5%)のアップ、m2単価は0.2万円(0.5%)のダウン。

1.6月の地域別平均価格、1m2当りの分譲単価は以下のとおり。
   大阪市部3,150万円、42.6万円、大阪府下3,540万円、45.5万円、神戸市部2,828万円、38.8万円、兵庫県下3,769万円、47.1万円、
   京都市部3,355万円、48.3万円、京都府下2,484万円、34.3万円、奈良県2,589万円、36.4万円、滋賀県3,250万円、37.9万円、
   和歌山県2,646万円、39.2万円。

1.即日完売は1,037戸(全体の38.5%)、公庫融資付き戸数は781戸(同29.0%)であった。

1.6月末現在の継続販売在庫数は3,782戸で、2006年5月末現在の3,898戸に比べて116戸の減少。

1.なお、2006年7月の発売戸数は3,200戸程度の見込みである('05年7月3,570戸、'04年7月2,663戸、'03年7月2,801戸、'02年7月4,050戸)。


【* 関連資料 参照】
II.新規物件特性分析
図-1.新築マンション価格の推移(首都圏・近畿圏) 2003年6月~2006年6月
図-2.契約率の推移(首都圏・近畿圏) 2003年6月~2006年6月
図-3.月間発売戸数の推移(首都圏・近畿圏) 2004年6月~2006年6月


2007'01.06.Sat

不動産経済研究所、2006年上半期の近畿圏マンション市場動向を発表

《 近畿圏のマンション市場動向 》
- 2006年上半期(1~6月)-

◎前年同期比1.7%増の1万4,311戸。
◎価格は3,323万円(5.2%アップ)、m2単価43.6万円(3.6%アップ)
◎下半期は約1万8,000戸。大阪府下京阪地区が激化。


(1)1-6月の発売は1万4,311戸、前年同期比1.7%増。
 ’05年1万4,078戸、’04年1万5,823戸、’03年1万5,271戸、’02年2万443戸、’01年1万7,274戸、’00年1万9,601戸、’99年1万6,698戸、’98年1万3,052戸、’97年1万5,306戸、’96年2万633戸(過去最多)。

(2)契約率平均は72.7%、前年同期の76.0%に比べ、3.3ポイントのダウン。

(3)1戸当たり価格は3,323万円、1m2当たりの単価は43.6万円。
 前年同期比で戸当たり163万円(5.2%)アップ、m2単価は1.5万円(3.6%)のアップ。
 戸当たり価格、m2単価は2年ぶりにアップ。

(4)継続販売戸数は3,782戸、’05年6月末(3,331戸)比451戸増。

(5)下半期(7-12月)の販売見込みは、約1万8,000戸、(’05年1万8,986戸)
 ’05年1-12月3万3,064戸、’06年1-12月(見込み)約3万2,000戸(当初見込み3万2,000戸)


☆近畿圏のマンション市場動向 <2006年上半期(1~6月)>

1. 2006年上半期(1~6月)の新規販売戸数は1万4,311戸である。対前年同期(1万4,078戸)比1.7%(233戸)増である。

1. 上半期の地域別発売戸数は大阪市4,311戸(前年同期3,512戸)、大阪府下3,985戸(同4,068戸)、神戸市1,309戸(同2,687戸)、兵庫県下2,138戸(同1,648戸)、京都市507戸(同1,045戸)、京都府下377戸(同144戸)、奈良県685戸(同482戸)、滋賀県868戸(同372戸)、和歌山県111戸(同120戸)である。

1. 前年同期実績に対する地域別増減率は大阪市23.3%増、大阪府下2.0%減、神戸市51.3%減、兵庫県下29.7%増、京都市51.5%減、京都府下161.8%増、奈良県42.1%増、滋賀県133.3%増、和歌山県7.5%減となっている。

1. 上半期の1戸当たりの平均価格、m2単価は3,323万円、43.6万円である。
 前年同期は3,160万円、42.1万円であったので、前年同期比総額では163万円(5.2%)のアップ、m2単価では1.5万円(3.6%)のアップである。

1. 上半期の地域別平均価格、1m2当たりの分譲単価は以下の通り。
 大阪市3,372万円、46.0万円(前年同期3,302万円、44.3万円) 大阪府下3,432万円、43.4万円(同3,078万円、40.4万円) 神戸市3,117万円、42.5万円(同3,130万円、43.8万円) 兵庫県下3,632万円、45.6万円(同3,408万円、42.5万円) 京都市3,222万円、53.4万円(同3,176万円、46.4万円) 京都府下2,698万円、35.4万円(同2,455万円、31.8万円) 奈良県2,919万円、36.4万円(同2,892万円、36.5万円) 滋賀県2,857万円、35.1万円(同2,541万円、31.1万円) 和歌山県2,731万円、38.0万円(同2,804万円、37.1万円)。

1. 1~6月の平均月間契約率は72.7%で、前年同期の76.0%に比べて3.3ポイントダウンしている。

1. 1~6月の総契約戸数(2004年末の継続販売戸数を含む)は1万4,383戸で前年同期実績の総契約戸数1万5,091戸を708戸(4.7%)下回っている。

1. 上半期の即日完売戸数は3,549戸(発売戸数の24.8%)、公庫付戸数は6,925戸(48.4%)であった。

1. 下半期の発売見込みは、約1万8,000戸で前年同期(1万8,986戸)比5.2%の減少。

2007'01.06.Sat

不動産経済研究所、6月の首都圏マンション市場動向を発表

≪首都圏のマンション市場動向≫
-2006年6月度-


◎供給は24.6%減の6,417戸、神奈川県の半減が影響。
◎契約率は81.1%と好調、価格は5.1%上昇の4,378万円。


(1)6月の発売は6,417戸、前年同月(8,507戸)比24.6%減、前月(6,431戸)比0.2%減。

(2)契約率81.1%、前年同月比5.4ポイントダウン、前月比では4.8ポイントアップ。
 ’06年5月76.3%,’06年4月82.5%,3月83.6%、2月81.1%、1月77.8%、’05年12月82.3%、11月83.8%、10月83.8%、9月81.1%、
8月89.1%、7月83.2%、6月86.5%。

(3)1戸当り価格は4,378万円、1m2当り単価は56.6万円。
 前年同月比で戸当り212万円(5.1%)のアップ、m2単価は2.3万円(4.2%)アップしている。

(4)販売在庫数は5,976戸、前月末比50戸の減少(’06年5月末6,026戸、’05年6月末5,311戸)。

(5)即日完売物件(27物件、1,943戸)。
 1)グランスイート虎ノ門1期1・2次(港区、49戸、平均6,716万円、平均1.5倍、最高5倍)
 2)パークハウス常盤松(渋谷区、6戸、平均20,000万円、平均4.7倍、最高9倍)
 3)プラウド横浜鶴見市場1期(鶴見区、138戸、平均4,326万円、平均1.24倍、最高5倍)
 4)センターフィールド浦和美園1期(緑区、247戸、平均3,601万円、平均1.83倍、最高20倍)
 5)ザ・フォレストレジデンス1期1・2次(流山おおたかの森)(流山市、245戸、平均4,160万円、平均2.8倍、最高28倍)

(6)6月の超高層物件(20階以上)は15物件1,166戸(49.2%減)、契約率83.9%(前年同月15物件2,297戸、契約率94.6%)である。


☆首都圏のマンション市場動向(2006年6月度)

1.6月新規発売戸数は6,417戸である。対前年同月(8,507戸)比24.6%減、対前月(6,431戸)比0.2%減である。

1.6月の地域別発売戸数は東京都区部2,245戸(全体比35.0%)、都下494戸(同7.7%)、神奈川県1,498戸(同23.3%)、埼玉県972戸(同15.1%)、千葉県1,208戸(同18.8%)となっている。東京都のシェアは42.7%。

1.新規発売戸数に対する契約戸数は5,203戸で、月間契約率は81.1%。前月の76.3%に比べて4.8ポイントアップ、前年同月の86.5%に比べて5.4ポイントダウンとなっている。

1.6月の地域別契約率は都区部77.6%、都下85.2%、神奈川県84.4%、埼玉県81.4%、千葉県81.6%である。

1.6月の1戸当り平均価格、1m2当り単価は、4,378万円、56.6万円である。
 2006年5月は3,996万円、54.0万円であったので、前月比総額では382万円(9.6%)のアップ、m2単価は2.6万円(4.8%)アップしている。
 2005年6月は4,166万円、54.3万円であったので、前年同月比総額では212万円(5.1%)のアップ、m2単価は2.3万円(4.2%)アップしている。

1.6月の地域別平均価格、1m2当り分譲単価は以下のとおり。
 東京都区部5,417万円、74.0万円、都下3,749万円、47.1万円、神奈川県4,288万円、54.5万円、埼玉県3,462万円、44.4万円、千葉県3,554万円、43.3万円。

1.即日完売は1,943戸(全体の30.3%)で、公庫融資付き戸数は3,735戸(同58.2%)であった。

1.6月末現在の翌月繰越販売在庫数は5,976戸で、2006年5月末現在の6,026戸に比べて50戸の減少。2005年6月末残戸数は5,311戸。

1.なお、2006年7月の発売戸数は8,500戸前後の見込みである(’05年7月6,877戸、’04年6月7,228戸、’03年6月6,679戸、’02年6月7,793戸)。


《首都圏の建売住宅市場動向》
-2006年6月度-

◎発売戸数は605戸、契約率65.1%

1.6月の新規発売戸数は605戸である。対前年同月(851戸)比28.9%減、対前月(570戸)比6.1%の増。

1.6月の地域別発売戸数は東京都195戸(全体比32.2%)、千葉県133戸(同22.0%)、埼玉県108戸(同17.9%)、神奈川県146戸(同24.1%)、茨城県23戸(同3.8%)となっている。

1.新規発売戸数に対する契約戸数は394戸で、月間契約率は65.1%、前月の70.9%に比べて5.8ポイントダウン、前年同月の55.8%に比べて9.3ポイントアップしている。

1.6月の地域別契約率は東京都72.8%、千葉県68.4%、埼玉県50.0%、神奈川県63.7%、茨城県60.9%である。

1.6月の1戸当り平均価格は、4,741.4万円である。
 2006年5月は4,674.2万円であったので、前月比総額では67.2万円(1.4%)アップしている。
 2005年6月は4,568.7万円であったので、前年同月比総額では172.7万円(3.8%)アップしている。
 6月の地域別平均価格は東京都5,712.2万円、千葉県3,595.8万円、埼玉県3,958.1万円、神奈川県5,167.4万円、茨城県4,109.4万円。

1.即日完売は178戸(全体の29.4%)であった。

1.月末現在の翌月繰越販売在庫数(発売後6ヶ月以内)は665戸で、2006年5月末現在の651戸に比べて14戸の増。
  2005年6月末残戸数は1,058戸。

※なお、前回までに発表しました翌月繰越販売在庫数(発売後6ヶ月以内)を以下の通り訂正致します。
 2006年2月852戸対前月(989戸)比137戸減←857戸対前月(989戸)比132戸減
 2006年3月770戸対前月(852戸)比82戸減←775戸対前月(857戸)比82戸減
 2006年5月651戸対前月(716戸)比65戸減←663戸対前月(716戸)比53戸減


◎調査対象
(a)物件所在地:東京都、千葉県、埼玉県、神奈川県、茨城県南部
(b)民間業者による分譲物件:不動産協会、日本住宅建設産業協会会員主体
(c)原則として10戸以上の物件

2007'01.06.Sat

日立アプライアンス、「ケムレス水なしグリル」搭載の最高級IHクッキングヒーターを発売

業界No.1*1のワイド&ビッグ「ケムレス水なしグリル」搭載の最高級クラスを拡充

業界初*23口のIHとグリルで同時に調理できる「トリプルパワーIH」と、世界最高*3火力「ダブルオールメタル対応」IHクッキングヒーターを発売


 日立アプライアンス株式会社(取締役社長:石津 尚澄)は、業界No.1のワイド&ビッグ「ケムレス水なしグリル」を搭載したIHクッキングヒーター「サイレント ケムレス」シリーズに、3口のIHとグリルの4熱源で同時に調理できる「トリプルパワーIH」HT-A9TWS・HT-A9TWFSと、左右とも世界最高火力2.6kWのオールメタル対応IHを採用した「ダブルオールメタル対応」HT-A20WS・HT-A20WFSを加え、8月1日から順次発売します。

 今回の新製品「トリプルパワーIH」では、中央ヒーターに、赤熱し高温になるラジエントヒーターに代わり、トッププレートが鍋底の温度以上の高温にならない日立独自のIHを搭載したことで、安全性と清掃性を向上させました。
 この中央ヒーターは、高効率なIHにより1.6kWの高火力を実現し、強火から微妙な火加減を必要とするとろ火まで、9段階の調整が可能になりました。左右とも3.0kWと業界トップクラスの大火力IHヒーターとあわせて、調理の目的に応じて、効率的に使い分けられます。
 3口ともIHヒーターにすることで、最大合計使用電力(5.8kW)まで各ヒーターの火力をコントロールできるようになりました。これにより、グリルとともに、4熱源を同時に使えるため、忙しい朝や、品数の多い時でも、同時に早く、おいしい本格調理が可能です。
 使い勝手の面では、ヒーター間の距離を十分にとり、3口同時に使用しても鍋の取り回しがスムーズに行えます。また3口ともトッププレートの上面に火力表示や操作部を配置することで、3口同時の場合でも快適に調理できます。
 運転音は、3口IHヒーターを同時に使用した場合でも、35dBと業界No.1*3のサイレント設計で、快適なキッチン環境づくりに貢献します。
 一方、「ダブルオールメタル対応」では、左右のIHヒーターとも鍋の材質による使い分けの煩わしさをなくすとともに、アルミや銅鍋使用時で世界最高の大火力2.6kWを実現しました。従来*4の「オールメタル対応」は、右IHヒーターのみアルミや銅鍋に対応し、2.5kWの火力で調理が可能でしたが、今回、独自のPAM(Pulse Amplitude Modulation)技術を進化させるとともに、ワイド&ビッググリル横の限られた機内空間に制御回路基板を収納するなどの高密度実装、高効率冷却などの技術により、ダブルオールメタル対応と出力のさらなる向上を可能としました。

*1 2006年7月13日現在。IHクッキングヒーターのグリル庫内寸法において。
*2 2006年7月13日現在。IHクッキングヒーターの発売日(8月1日)において。
*3 2006年7月13日現在。IHクッキングヒーターにおいて。
*4 HTB-A9WS・HTB-A9WFS(2005年発売)。


※型式および発売日など詳細は添付資料参照


関連情報
 IHクッキングヒーターホームページ http://kadenfan.hitachi.co.jp/ih/index.html

お客様お問い合わせ先
 お客様相談センター
 電話 : 0120-3121-11

お問い合わせ先
日立アプライアンス株式会社 家電事業部
〒105-8410 東京都港区西新橋二丁目15番12号(日立愛宕別館)
電話 : (03)3502-2111(代表)

以上



2007'01.06.Sat

日立アプライアンス、静音型のIHクッキングヒーター対応レンジフードファンを発売

上面ヒーター運転時に加え、グリル運転時にも日立製IHクッキングヒーターと連動運転
業界一(*1)静音のIHクッキングヒーター対応レンジフードファンを発売


 日立アプライアンス株式会社(取締役社長:石津 尚澄)は、今回発売する日立製のレンジフード連動タイプのIHクッキングヒーターと組み合わせて使用した場合、上面ヒーター運転時に加えて、業界で初めて(*1)、グリル運転時にも自動的に連動運転する静音型のレンジフードファンHQ-91SSを10月中旬から発売します。
 本製品は、日立製IHクッキングヒーターHT-A9TWFS・HT-A20WFSとの連動運転が可能です。上面ヒーター運転時の「標準モード」に加え、グリル運転時の「強(グリル)モード」を新たに搭載し、IHクッキングヒーターの運転に合わせて、自動的にレンジフードファンの運転を切り替えます。また、日立独自の「トリプル整流板(*2)」を引き続き採用しています。フード下面にすき間を狭く配置した3枚の整流板で、吸気のスピードを速くし、IHクッキングヒーター上面後方に配置されているグリル排気口からの蒸気や煙をしっかり捕集するとともに、壁面の結露を発生しにくくします。運転音は、27dB(標準モード時)と業界一(*1)の静音を実現しました。

(*1) 2006年7月13日現在。家庭用IHクッキングヒーター対応レンジフードファンにおいて。
(*2) 整流板とは、フード内部の隙間を狭くし、吸気スピードを早くする板のこと。

■ 型式および発売日
 型式                HQ-91SS
 本体幅               90cm
 本体希望小売価格(税込)  162,750円
 発売日               10月中旬
 当初月産台数          1,000台

* 据え付けには、本体の他に幕板などの部品が必要になります。

■ 需要動向および開発背景
 2006年度のIHクッキングヒーター対応レンジフードの総需要は約12万台(前年比約118%)と、IHクッキングヒーターの普及につれ、大幅に拡大すると予測されます(日立調べ)。
 当社でお客様に対し調査を行ったところ、IHクッキングヒーターの使用者においては、ガスコンロと比べ上昇気流が弱いため、強い吸い込み力を求めていることが分かりました。また、上面後方にグリル排気口があるため、グリル使用時に発生しやすい蒸気による壁面の結露を抑える要望が多いことが分かりました。そこで、高い捕集性能を実現するとともに、日立ならではのIHクッキングヒーターとの連動運転機能を充実させたレンジフードファンとして開発しました。

■ 主な仕様
 * 関連資料 参照

■ 関連情報
 レンジフードファンホームページ
 http://kadenfan.hitachi.co.jp/kankisen/range.html


■ お客様お問い合わせ先
お客様相談センター
電話 : 0120-3121-11

以上

2007'01.06.Sat

ネットジャパン、データ復元ツール「PowerX Handy Recovery 3.0」を発売

(株)ネットジャパンがパーソナル市場向けに
データ復元ツール
PowerX Handy Recovery 3.0を7月31日から販売開始


 (株)ネットジャパン(本社:東京都千代田区神田紺屋町8番、代表取締役:蒋 冠成,資本金:5000万円)は、パーソナル市場向けに5月に発表した新ブランド"PowerX"の「Safetyカテゴリ」となる製品で、データ復元ツールの「PowerX Handy Recovery 3.0」(読み:パワーエックスハンディーリカバリー3.0、以降、Handy Recoveryと言います)を2006年7月31日から販売開始します。また、ダウンロード販売は先行して、7月14日より開始します。


【 製品の概要 】
 PowerX Handy Recoveryは、削除してしまったデータを簡単な操作で復元できるツールです。「Eメール、WordやExcelのデータ、デジカメ画像のデータを間違って削除してしまった」「ゴミ箱を空にした後、その中のデータに必要なものがあったことが判った」「ウイルスの攻撃やソフトウェアの障害により、データが削除されてしまった」と言った場合に、ハードディスクやリムーバブルメディア(USBメモリ、コンパクトフラッシュやSDカードなど)から、ファイルを復元することができます。
復元候補のファイルリストは、拡張子、日付などでフィルタリングすることができますので、大量のファイルリストの中から目的のファイルを探す面倒な作業は不要です。また、削除してしまったパーティションの検索、ファイルタイプによる詳細なスキャンも可能です。

【 製品の特長 】

■FAT12/16/32、NTFS、及びNTFS 5+EFSファイルシステムのサポート
 Handy Recoveryは、Windows XPで使用されている最新のNTFSバージョンを含む、ハードディスク及びリムーバブルメディアを対象とした全てのWindowsファイルシステムをサポートしています。NTFSドライブ上の圧縮ファイルと暗号化ファイルも復元できます。

■特定のファイルタイプを対象とした詳細ディスクスキャンにより、削除ファイルを検索
 ファイルが削除された場合でも、通常はファイルレコードまでは直ちに破棄されません。一般的な復元ソフトウェアではこのファイルレコードを元にファイルを復元しますが、ファイルレコードが削除されてしまっている場合には復元が難しくなります。Handy Recoveryでは、ファイルタイプの特徴を元に詳細ディスクスキャンを行なうことができます。

■後から復元するためのディスクイメージ作成オプション
 ドライブの正確なイメージを作成し、後でそのイメージからファイルを復元することができます。ハードディスクの状態が悪く、今すぐには直接アクセスしたくない場合などに便利です。

■各ファイルの復元成功確率の表示
 Handy Recoveryは、各削除ファイルの復元成功確率を予測して表示することができます。

■削除及びフォーマット済みパーティションからのファイルの復元
 ディスク上から削除されたパーティションを検索し、そこからファイルを復元できます。また、パーティションをクイックフォーマットしてしまった場合でも、Handy Recoveryはフォーマット前に存在したファイルの表示を試行します。ファイルレコードが新しいものに完全に上書きされていない場合にはリストにファイルが表示され、復元することが可能です。

■名前、マスク、日付、サイズによるファイルのフィルタリング
 名前、マスクを使用してディスク上の削除ファイルを検索できる他、名前、マスク、日付、及びサイズでフィルタリングして表示させることも可能です。

■幅広いメディアをサポート
 Windowsから認識が可能なハードディスクとリムーバブルメディア(USBメモリ/コンパクトフラッシュ/マイクロドライブ/スマートメディア/SDカード/メモリースティック/xDピクチャーカード/フロッピーディスク)をサポートしています。


*必要なシステム環境、販売価格と販売見込みは添付資料をご参照ください。


【 お問い合わせ先、商標 】
 お客様からのお問い合わせ先は、(株)ネットジャパン リテール営業部
 (TEL)03-5256-0855 (FAX)03-5256-0856 E-mail:sales@netjapan.co.jp
 Handy RecoveryはSoftLogica LLCの商標です。本ニュースリリースで記載されているその他の製品は各社の商標あるいは登録商標です。

2007'01.06.Sat

スカイウェイブとサイバーパスジャパン、PoEスイッチ販売で提携

スカイウェイブ株式会社

PoEスイッチの販売でサイバーパスジャパンと提携

-IP-PBX導入を容易に-


 スカイウェイブ株式会社(以下:スカイウェイブ、本社:東京都新宿区、代表取締役社長:ロバート・ケリー)は、同社が販売するIP電話構内交換機「SkyIP-PBX」と、サイバーパスジャパン株式会社(以下:サイバーパスジャパン、本社:神奈川県相模原市、代表取締役社長:亀井 弘)が販売するPoEスイッチ「PowerPathシリーズ」の販売で提携します。

 PoEスイッチは、「SkyIP-PBX」で使われるIP電話機への給電及びLAN接続のために必要となります。スカイウェイブとサイバーパスジャパンは、「SkyIP-PBX」と「PowerPathシリーズ」の組み合わせ販売を行っていきます。これによりIP-PBX導入のためのLAN構築が低価格で実現できるようになります。

 PoEスイッチ「PowerPathシリーズ」は、PoE(Power over Ethernet)付きインテリジェントレイヤー2スイッチです。IEEE802.3afに対応しており、PoE機能によってIP電話に電源アダプタが不要になり、LANケーブルのみで配線が可能です。また、PoEスイッチに無停電電源装置を設置すれば一括対応で停電時でもIP電話を利用することが可能な製品です。


型番     定価            仕様

POE-4424  ¥178,000-  24ポート+2アップリンクL2スイッチ 200w給電

POE-4408  ¥98,000-   8ポート+1アップリンクL2スイッチ  60w給電


<参考>

 サイバーパスジャパン株式会社は平成17年4月に設立され、イーサーネットスイッチで電力を供給するPoEスイッチ製品「PowerPath シリーズ」の販売を中心に事業を展開しています。米国サイバーパス社は2000年設立のネットワーク専業メーカで、中小企業向けの付加価値の高いローコストイーサネットスイッチ製品で注目されている新興ベンダーです。サイバーパスジャパンは今後成長が期待されている国内無線LAN・IP電話市場へ向けて、国内代理店への販売・サポート支援を展開していく予定です。

 スカイウェイブ株式会社は、平成9年に設立されたVoIPソリューションの提供におけるパイオニア企業です。設立当初より、業界に先駆けVoIPに着目し、VoIPソリューションの開発・販売を中心に事業を展開しています。SIPベースで100%ソフトウェアのIP電話用構内交換機「SkyIP-PBXTM」を中心としたVoIP製品の開発・販売、及びアプリケーションに組み込むVoIPコンポーネント「TalkAgentTM」などを提供しています。今後もVoIP技術に関する長年の経験と実績をもとに、様々な業種の企業にソリューションやサービスを提供していく予定です。



2007'01.06.Sat

松下、見やすさと操作性を向上させたワイヤレスモニター付テレビドアホンを発売

好評の家じゅう「どこでも(※1)ドアホン」の新シリーズ

ワイヤレスモニター付テレビドアホンVL-SW130K、
テレビドアホンVL-SV130Kを発売


 パナソニックマーケティング本部は、家じゅう「どこでも(※1)ドアホン」の新ラインアップとして、ワイヤレスモニター子機に液晶画面の大型化を図ったVL-SW130Kを11月1日から発売します。また、ワイヤレスモニター子機をあとから増設できるVL-SV130Kを12月1日から発売します。
 本製品(VL-SW130K)は、カラーモニター親機に3.5型、ワイヤレスモニター子機に2.5型(従来機種の約2倍(※2))の液晶画面の採用と、カラーモニター画面上でのガイド表示により、見やすさと操作性の向上を図りました。テレビドアホン機能としては、来客の画像と音声をカラーモニター親機に同時に保存(※3)して、後から確認ができる留守番機能(録画100枚、内音声付画像25枚)を搭載。また、室内のどこででも(※1)来客、電話(※4)応対可能なワイヤレスモニター子機を標準装備しています。また「ボイスチェンジ機能」により、女性の声を男性のような低い声に変えての来客応対も可能です。さらに別売のワイヤレスカメラ(※5)からの画像を、カラーモニター親機やワイヤレスモニター子機で確認することもできます。
 配線については、従来の家じゅう「どこでも(※1)ドアホン」シリーズ同様、カラーモニター親機とワイヤレスモニター子機までの配線が不要なので、ドアホン買い替え時の新規配線の必要がありません(※6)。
 当社は、本製品をテレビドアホンの新たな提案商品と位置づけ、幅広いユーザーに訴求してまいります。

【 特長 】
1. ワイヤレスモニター子機に2.5型の大画面液晶を採用
2. 来客の画像・音声が保存(※3)できる留守番機能付(録画100枚・内音声付画像25枚)
3. カラーモニター画面上での操作ガイド表示によりスムーズな操作を実現

※1. カラーモニター親機とワイヤレスモニター子機の間に障害物がない場合、約100m以内の距離で使えますが、周囲環境によっては、電波の届く距離が短くなることがあります。また、カラーモニター親機、ワイヤレスモニター子機は防滴タイプではありません。
※2. 当社従来機種 どこでもドアホンVL-SW104K(コードレスモニター子機1.8型)と、本製品VL-SW130K(ワイヤレスモニター子機2.5型)との液晶画面の面積の比較。
※3. カラーカメラ玄関子機やワイヤレスカメラ(別売)の画像を、合計100件まで静止画で録画できます。カラーカメラ玄関子機の場合は、そのうちの25件を音声付きの画像として録画できます。録音は、1件につき約20秒(固定)録音です。
※4. 対応の当社製電話機、ファクスに登録が必要となります。(対応機種 電話機:VE-GP50/GP30/GP20/GP10/GP05/GP03シリーズ ファクス:KX-PW605/PW603/PW513/PW505/PW503シリーズ)
※5. ワイヤレスカメラ(屋内用) VL-W800:希望小売価格26,250円(税込)、センサーライト付屋外ワイヤレスカメラ VL-W810K:希望小売価格67,200円(税込) 最大4台までの増設が可能。
※6. 新規設置の場合には、カラーモニター親機とワイヤレスモニター子機との間の配線は不要ですが、カラーモニター親機とカラーカメラ玄関子機との間の配線工事は必要になります。


【お問い合わせ先】
お客様ご相談センター
 フリーダイヤル 0120-878-365(受付9時から20時)
 携帯電話・PHSでのご利用は 06-6907-1187(受付9時から20時)

ホームページURL  http://panasonic.jp/door/

2007'01.06.Sat

NTTレゾナント、「gooアドバンスパッケージ」の高機能ウェブメールなどを月額200円で提供

「gooアドバンスパッケージ」の高機能ウェブメール、ブログサービスをそれぞれ月額200円で提供開始

~「goo」の有料サービスに新しいプラン登場!利用したいサービス毎に選択が可能に~


 NTTレゾナント株式会社(*1、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:和才 博美)は、ポータルサイト「goo」(*2)において、これまで「gooアドバンスパッケージ」として月額290円でセット提供していた、2ギガバイトの大容量で携帯電話からも利用できるWebメール「gooメールアドバンス」、1テラバイトもの画像容量に加え他社アフィリエイトも利用可能な高機能のブログサービス「gooブログアドバンス」を、それぞれ月額200円で提供開始します。「gooメールアドバンス」はウイルスチェック機能がついたメールサービスとしては、国内で最も低価格の有料メールサービスとなります。
 なお「gooアドバンスパッケージ」は引き続き提供し、様々なサービスを総合的に利用したい方は「gooアドバンスパッケージ」を、メールまたはブログのみを利用したい方は「gooメールアドバンス」、「gooブログアドバンス」の各サービスプランを選択できることから、利用シーンに合わせた有料サービスの利用が可能となります。


1.サービス内容
<gooメールアドバンス>
(1)2GBのメールボックス容量
 提供中の「gooメール」(http://mail.goo.ne.jp/)(無料)のメールボックス容量6MBをはるかに上回る2GBまでメールを保存できます。

(2)ウイルス検知・駆除機能及びSPAMメール対策機能の提供
 送受信メールのウイルス検知・駆除を行います。また、しつこい迷惑メールや、不要なメールを受けとらないために、迷惑メールフィルタや受信拒否機能が用意されています。他のメールアドレスで受信したメールを転送することで、ウイルス検知・駆除サービスとして利用することもでき、ご利用のパソコンをウイルスの脅威から保護します。

(3)goo.jpドメインの利用
 業界最短文字数となるgoo.jpドメイン(XXX@goo.jp)を提供します。

(4)1通あたりのメール送受信サイズは最大10MB
 提供中の「gooメール」のメール送受信最大サイズ1.5MBをはるかに上回る10MBのサイズのメールを送受信できます。

(5)POP/IMAPインターフェースの提供、他アドレスへの自動転送が可能
 ウェブメールとしてのブラウザだけではなく、Microsoft Outlookなど普段お使いのメールソフトでPOPやIMAPを利用してのメール送受信ができます。

(6)長期間アクセスしなくてもアカウントは有効
 長期間アクセスしない場合、多くの無料Webメールサービスではアカウントが無効になりますが、契約期間中はアクセスの有無に関わらずアカウントは失効しません。

(7)受信メールの自動転送が可能
 あらかじめ設定することで別のメールアドレスに受信メールを自動転送できます。

(8)快適にメールを使うための機能が充実
 受信箱からメールを選ぶだけでメールの振り分け設定ができる他、特定のメールだけを転送、削除することができます。また、送信メールの宛先メールアドレスは自動でアドレス帳に登録され、メール作成の際、宛先欄に文字を入力すると、アドレス帳に登録されたメールアドレスから候補を表示するなどメールを使う際に便利な機能を満載しています。

<gooブログアドバンス>
(1)アフィリエイトを利用可能
 現在提供中の「gooアフィリエイトβ」に加え、「gooブログ」(http://blog.goo.ne.jp/)(無料)では対応していない他社のアフィリエイトが利用可能です。

(2)テキスト、画像、動画を1テラバイトまで保存可能
 「gooブログ」(無料)の最大容量3GBをはるかに上回る1TB(1024GB)まで保存する事ができます。

(3)テンプレートフルカスタマイズが可能
 HTML、スタイルシートの編集機能を完全開放し、自由にブログのデザインカスタマイズが可能です。

(4)アクセスログ解析が可能
 ページごとの閲覧数、時間帯別閲覧数、アクセス元の検索キーワード、アクセス元URLといった情報を数値で確認できる機能を提供します。

(5)記事データのバックアップ機能が利用可能
 自分が書いたブログの記事をバックアップデータとしてダウンロードすることができます。

(6)より簡単に画像の管理が可能
 画像フォルダをツリー形式で表示し、アップロードした画像をドラッグ&ドロップで任意のフォルダに整理することができます。画像の管理がより簡単・快適になります。

2.gooアドバンスパッケージについて
 月額290円にて2ギガバイトの大容量で携帯電話からも利用できるWebメール「gooメールアドバンス」、1テラバイトもの容量に加え他社アフィリエイトも利用可能な高機能のブログサービス「gooブログアドバンス」、豊富な動画コンテンツがセットでご利用いただける、便利でお得なパッケージサービスです。「gooメールアドバンス」、「gooブログアドバンス」はPCだけでなく携帯電話にも完全対応し、いつでもどこでも便利にご利用いただけます。なお、本サービスのご利用にあたっては、「gooID」(無料)と「goo らくらく決済」(*3)への登録が必要となります。

3.今後の予定
 NTTレゾナントでは今後、より便利・快適に有料サービスをご利用いただけるよう、ユーザビリティの向上に努めると共に、ご利用ユーザへのお得なキャンペーン展開・特典の提供などを図っていく予定です。

以上


《 補足 》

(*1)【 NTTレゾナント 】http://www.nttr.co.jp/
 NTTレゾナントは、平成16年4月1日、インターネットポータルサイト『goo』や、独自のEラーニングサービスを提供するNTT-Xと、ブロードバンドコンテンツ提供サービス「BROBA」や、映像会議サービス等のパッケージサービスを提供するNTT-BBの事業を統合し、営業を開始しました。
 NTTグループのブロードバンド事業のアプリケーションサービスとして、国内最高レベルの検索機能を有する『goo』を、ブロードバンド時代をリードするポータルサイトとして強化・発展させるとともに、操作性に優れた高品質な双方向映像コミュニケーションサービスを先導的に開発・提供するなど、インターネットユーザの幅広いニーズに応える利便性の高いサービスを実現します。

(*2)【 goo 】http://www.goo.ne.jp/
 NTTレゾナントが運営する『goo』は、1か月あたり約3,190万ブラウザ※からのアクセスを有する、日本を代表するインターネットポータルです。サービスの中核である「検索サービス」ではWebページの検索サービスのみならず、辞書や地図、その他各種実用情報などの多彩且つ膨大なデータベースの検索サービスを提供しています。また、併せて「コンテンツ」「パーソナル便利ツール」「コミュニティサービス(約 612万会員)」等の幅広いサービスも提供しています。また、それらサービスへのアクセス者数を背景として、国内屈指のネット調査サービス「gooリサーチ」等を、主に法人向けに提供しています。 ※2006年5月の弊社ログシステムより、『goo』へのアクセスデータから、当該期間中にアクセスされたユニークブラウザ数をカウントし算出。

(*3)【 gooらくらく決済 】
 「goo」で提供する会員サービスをご利用いただくために必要な「gooID」を利用し、商品やコンテンツの購入ができる決済手段を提供するサービスです。お支払いは「gooらくらく決済」のお申し込みの際にご登録頂いた支払い方法でのお支払いとなります。



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