忍者ブログ

ニュースリリースのリリースコンテナ第一倉庫

ニュースサイトなど宛てに広く配信された、ニュースリリース(プレスリリース)、 開示情報、IPO企業情報の備忘録。 大手サイトが順次削除するリリースバックナンバーも、蓄積・無料公開していきます。 ※リリース文中の固有名詞は、発表社等の商標、登録商標です。 ※リリース文はニュースサイト等マスコミ向けに広く公開されたものですが、著作権は発表社に帰属しています。

2026'01.18.Sun
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2007'01.02.Tue

シスコシステムズ、Meetinghouse買収を発表


2006年7月6日、米カリフォルニア州サンノゼ発
 シスコシステムズ (以下シスコ) は本日、米ニューハンプシャー州ポーツマスの株式非公開企業Meetinghouse Data Communications, Inc. (以下Meetinghouse)を買収することで正式合意したと発表しました。

 Meetinghouseでは、アクセス許可を持つユーザおよびホストデバイスだけが有線/無線メディアを介して企業のネットワーク上にあるリソースにアクセスできるよう制限することが可能な、802.1Xに準拠したクライアントサイドのサプリカント セキュリティ ソフトウェアを提供しています。同社のAEGIS SecureConnect製品群がシスコのセキュリティ ポートフォリオに加わることによって、すべての機能を1つに統合した有線/無線クライアントを提供できるようになり、その結果、お客様側では多種多様なホスト デバイスおよびオペレーティング システムのセキュリティ管理が簡素化され、運用コストの削減が可能になります。

 「企業ネットワークにおける機密情報への不正アクセスが増加するなか、堅牢で管理が容易なクライアントベースのセキュリティ ソリューションによる接続保護を求める声が、ますます高まっています。Meetinghouseのソフトウェア サプリカントは、ネットワーク アドミッション コントロール (NAC: Network Admission Control) に基づく『Cisco Self Defending Network構想』や『Cisco Compatible Extensions (CCX) プログラム』といったシスコの既存のイニシアティブに違和感なくなじむセキュリティ製品です」とシスコのワイヤレス ネットワーキング ビジネスユニット (WNBU) 担当副社長兼ゼネラルマネージャのブレット・ギャロウェイは述べています。

 契約条件に基づき、シスコは約4,370万ドルを現金および引受オプションで支払うことになっています。Meetinghouseの買収は、関連する規制当局の承認を含む標準的な完了条件に従い、2006年10月28日を期末とするシスコの2007年会計年度第1四半期中に完了する見通しです。

 Meetinghouseは米ニューハンプシャー州ポーツマスにて1988年に設立され、現在77名の社員を擁しています。

 買収が完了した時点で、Meetinghouseのチームと製品はWNBUに統合され、ギャロウェイの指揮下に置かれる予定です。


シスコシステムズ株式会社について
 シスコシステムズ株式会社は、米国Cisco Systems Inc.(NASDAQ:CSCO)の日本法人です。シスコシステムズは、より安全で快適なインタネットネットワーキング環境の提供と、企業・団体・組織の生産性向上をお手伝いするために、基盤となるネットワークにインテリジェンスを組み込みネットワークの可能性を解放する、IIN(Intelligent Information Networks)を提唱していきます。シスコシステムズ株式会社の会社概要・詳細は以下のWebサイトでご参照頂けます。
 < http://www.cisco.com/jp >

*Cisco、Cisco Systems、およびCisco Systemsのロゴマークは、米国およびその他の地域における、Cisco Systems Inc.及び関係会社の登録商標です。その他、記載されている製品名、社名は各社の商標または登録商標です。
**当資料は、2006年7月6日に米国で発表されたニュースリリースの抄訳です。
< http://newsroom.cisco.com/dlls/2006/corp_070606.html >

PR
2007'01.02.Tue

情報通信研究機構(NICT) 施設一般公開のお知らせ
~ここは“未来の宝箱”!~


 情報通信研究機構(以下NICT。理事長:長尾 真)は、研究活動・成果等を広く紹介し、NICTに対する皆様のご理解を促進するための「施設一般公開」を、今年も全国5箇所の研究施設にて行います。

 施設一般公開では、NICTの研究成果を中心とした最新テクノロジーの展示・説明をはじめ、様々な体験コーナーや子供工作教室など、小中学生から大人まで楽しめる企画を用意しております。ぜひ、私共の施設においでいただき、「見て」「体験して」「学んで」楽しい一日をお過ごしください。


◇情報通信研究機構(本部)
―小金井市―
 公開日:平成18年7月21日(金)日、22日(土)
 時間:10:00-16:00(受付は15:00まで)
 東京都小金井市貫井北町4-2-1 Tel042-327-5322

◇鹿島宇宙通信技術センター
―鹿嶋市―
 公開日:平成18年7月29日(土)
 時 間:10:00-16:00
 茨城県鹿嶋市平井893-1 Tel0299-82-1211

◇知識創成コミュニケーション研究センター
―京都府精華町―
 公開日:公開日:平成18年7月29日(土)
 時 間:10:00-16:00
 京都府相楽郡精華町光台3-5 Tel0774-98-6300

◇未来ICT研究センター
―神戸市―
 公開日:平成18年7月29日(土)
 時間:10:00-16:00
 兵庫県神戸市西区岩岡町岩岡588-2
 Tel078-969-2100

◇沖縄亜熱帯計測技術センター
―沖縄県恩納村―
 公開日:平成18年7月23日(日)
 時間:10:00-17:00(受付は16:00まで)
 沖縄県国頭郡恩納村字恩納4484  Tel 098-982-3705

◆詳細はホームページをご覧ください
 http://www2.nict.go.jp/p/p463/event/2006kokai/index.html

*添付資料あり。

2007'01.02.Tue

二重管式水平ドレーンを用いた液状化対策
「アーチ・モール工法」を開発
-ハザマ・三井金属エンジニアリング・関根工業-


 ハザマ(社長:新名順一)、三井金属エンジニアリング(株)(社長:村口和夫)、関根工業(有)(社長:関根康正)の三社は、東北大学工学部 渦岡良介助教授の指導のもと、地震時の地盤液状化対策として既設構造物直下地盤への適用が可能な「アーチ・モール工法」を開発し、模型振動台実験、シミュレーション解析によりその効果を確認しました。
 本工法*注1は、水平及び曲線掘削に豊富な実績を有する誘導式水平ドリル機械(以下、HDD)*注2を用いて、地盤内に1.0~3.0m程度のピッチで二重管式ドレーン*注3を水平に設置し、地震時に発生する過剰間隙水圧を速やかに消散させて地盤の液状化を防止する工法です。
 平成6年と平成11年の消防法改正*注4によって、昭和52年以前に建設された石油等の危険物特定屋外タンク(旧法タンクと呼ばれる)と準特定屋外タンクは、耐震性が基準に満たない場合には、地震時における安定性向上のために地盤・基礎の改修・強化等の対策工事が義務付けられました。しかしながら、供用中のタンクに対策工事を実施する場合、既存の工法*注5では施工性、コスト、工期などの面で課題が多いことから、既設タンクの現状に応じた新しい工法の開発が期待されていました。
 本工法は液状化対策を必要とする地層を狙って水平方向にドレーンを敷設できるため、鉛直方向への施工に限られていた従来工法に比べ合理的で、 なおかつ施工機械が小型なため狭隘な場所でも施工できることから、施設や構造物を供用したままの施工が可能です。また、低振動・低騒音であるだけではなく、薬液等による地下水汚染の心配もないため、環境に与える影響が少ない工法です。
 本工法で使用する管材料は、透水性が高く目詰まりしにくい構造のドレーン材(内径200mm)を内管とし、敷設時のドレーン材防護のための有孔管を外管として用いた二重管構造*注3としているので、水平ドレーン敷設が安全・確実に実施でき、施工後の維持管理も容易です。また、タンクに限らず、既設構造物直下や埋設物下部等の液状化対策工法として広範囲に適用できるものです。
 本工法については、ハザマ技術研究所(茨城県つくば市)において模型振動台実験*注6、シミュレーション解析*注7、材料引張試験*注8などを実施し、水平ドレーンを敷設することにより、無対策地盤に比べ過剰間隙水圧を早急に消散させる効果があることを確認いたしました。
 今後は試験施工による実地盤における施工性の確認や設計・施工・積算マニュアルを整備するとともにタンク基礎をはじめとし、道路、鉄道、堤防、港湾施設、建築物等、既存構造物直下の液状化対策工受注拡大に向けて営業展開していく予定です。なお、本工法については「水平ドレ-ンによる液状化対策工法」として特許出願中です。


(*添付資料あり)






2007'01.02.Tue

JWord株式会社
音楽ダウンロードサイト「Listen Japan」と提携
~アーティストの公式サイトに簡単アクセス~


 GMOインターネットグループの日本語キーワード検索サービスJWordを運営するJWord株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:翁永飆・沈海寅、以下JWord社)は、株式会社リッスンジャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:森山 雅勝、以下リッスンジャパン)と提携し、聴きたい音楽が簡単に探せる音楽ダウンロードサイト「Listen Japan」(http://listen.jp/)に、JWord登録情報のリンクの掲載を開始しました。赤いJマークのついたアーティスト名のリンクをクリックするだけで、簡単にアーティスト情報にアクセスできるようになります。掲載は本日7月7日から開始いたします。


【 今回の提携について 】
 「Listen Japan」は、インターネット上で音楽の視聴、ダウンロードができる音楽情報サイトです。日本のほぼすべてのレーベルの楽曲を取り扱い、20万以上のアーティストによる180万曲以上の楽曲を登録しています。ジャンルによるカテゴライズは、邦楽270ジャンル、洋楽508ジャンルに及び、アーティストを軸とした日本最大級のデータベースを構築しています。

 今回の提携では、「Listen Japan」の各アーティスト画面において、アーティスト名がJWordの登録情報である場合、「赤いJマーク」を伴ってリンクが表示されます。そのリンクをクリックすると、アーティストの公式サイトを直接表示します。

 JWordには、アーティスト名をはじめ、企業名、商品名などの公式性の高いサイトをあらかじめ登録しています。国内最大級のアーティストデータベースを活かした音楽検索サイト「Listen Japan」において、赤いJマークを目印にアーティストの公式サイトが簡単に検索・閲覧できるため、ユーザーは改めて検索サイトで検索する必要なくその場で情報を得ることができ、サイトのユーザビリティは大幅に向上します。また「Listen Japan」にJWord登録情報のリンクが掲載されることにより、JWordの利用環境がさらに広がり、日本語キーワードを使ったインターネットアクセスのインフラがより拡大いたします。

 JWord社は今後も各種ポータルや検索サイトのようなさまざまな企業と提携を進めることにより、JWord検索サービスの価値をさらに高めてまいります。

*「Listen Japan」サイトはこちら ⇒ http://listen.jp/
*または、アドレスバーに入力 ⇒ リッスンジャパン


■JWordについて
 JWordは、アドレスバーに会社名や商品名などの日本語を直接入力し、簡単・便利にインターネットできるサービスです。既に多くの方にご利用いただいており、JWordプラグインのインストールユーザー数は、3,396万(2006年6月29日現在、当社集計)と、JWordがお使いいただける環境は国内のパソコンの約半数までに増加しています。

 またJWordはYahoo! JAPAN、Biglobe、Excite、Livedoorなど、多くの大手ポータルサイトとも提携しており、検索窓にキーワードを入力して検索した時、JWordに登録されたサイトと合致するサイトがあった場合は、そのサイトへのリンクがわかりやすく表示されることで、ユーザーが簡単に該当サイトにアクセスすることができます。

■JWord株式会社について
 JWord株式会社は、GMOインターネット株式会社、ヤフー株式会社から出資を受けている会社です。アドレスバーに会社名、商品名などの日本語を直接入力して、インターネット検索が簡単・便利にできるJWordサービスを提供しています。


以 上

2007'01.02.Tue

投資ファンド「むさしの地域活性化ファンド2号」の設立について
― “第2号ファンド”の設立により株式上場支援を積極展開―


 武蔵野銀行(頭取三輪克明)では、平成18年7月13日(木)、新たに投資ファンド「むさしの地域活性化ファンド2号投資事業有限責任組合」を設立いたしますので、お知らせします。
 「むさしの地域活性化ファンド2号投資事業有限責任組合」は、平成15年12月に設立した“第1号ファンド”となる「むさしの地域活性化ファンド投資事業有限責任組合」において、これまでに取引先企業17社に対して3億7300万円の投資を実施し、投資枠が満了となったことから、新たに“第2号ファンド”を設立するものです。
 「むさしの地域活性化ファンド2号」では、関連会社の株式会社ぶぎんキャピタルに加え、安田企業投資株式会社と連携し、株式上場を目指すベンチャー企業や将来性豊かな企業への出資を通して、より一層、取引先の資金調達と株式上場支援を強化してまいります。

 本取組みは、当行が公表しております「地域密着型金融推進計画」における「創業・新事業支援機能等の強化」に対応するものであり、当行は今後とも埼玉県経済の活性化に向けて、さまざまな企業支援活動を推進してまいります。


以上

2007'01.02.Tue

ジャンボサイズのパッケージに、ミニ絵本8冊と「グリコ」を詰め合わせた
『別冊ぐりこえほん<ちいさなぼうけんものがたり>』新発売
子どもたちの夏の思い出に


 江崎グリコは、おなじみのキャラメル「グリコ」に手のひらサイズ(縦65mm×横57mm×厚さ5mm)のミニ絵本8冊が付いた『別冊ぐりこえほん<ちいさなぼうけんものがたり>』を7月18日(火)全国で新発売いたします。

 子どもたちの大好きな夏休み。家族旅行や里帰りなど遠出する機会が増えます。子どもたちはいつもと違う環境でちょっとした冒険気分を味わいながら思い出を作ります。『別冊ぐりこえほん<ちいさなぼうけんものがたり>』はそんな子どもたちのワクワク気分を演出します。

 『別冊ぐりこえほん<ちいさなぼうけんものがたり>』に封入されている絵本は「ひらけ、ごま」「ガリバーのぼうけん」「のっぺらぼう」など全部で8冊。子どもたちが少しドキドキしながら「冒険」や「怪談」に関する物語をじっくり楽しむことが出来ます。

 江崎グリコでは2005年2月より「グリコ」にミニ絵本1冊が付いた『ぐりこえほん』を発売しています。子どもたちの夏の思い出になればと、今回初めてミニ絵本8冊の詰め合わせ商品を企画いたしました。

*詳細は、添付資料をご参照ください。


【 お客様からのお問い合わせ先: 】
 江崎グリコお客様相談センター【フリーコール】0120-917-111

2007'01.02.Tue

遊んでつながるコミュニティ
遊べるSNS『しまにてぃ』オープンβ版サービス開始!!

~コミュニケーション促進ツールが満載のコミュニティサイト!~


 株式会社タイトー(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:和田 洋一)は、PC向け及び携帯電話向けに豊富な「コミュニケーション促進ツール」を付加したSNS(ソーシャルネットワーキングサービス、以下SNS)、『しまにてぃ』オープンβ版のサービスを開始致しました。
 『しまにてぃ』とは、一般的な機能のSNSにタイトー独自のカスタマイズを施したSNSと「コミュニケーション促進ツール」として「星座占い」や「相性占い」、さらに最大の特徴である、育成ゲームの要素のついた「自分の島」を持てる機能が融合したサービスで、これらの内容をすべて無料でご使用頂けます。

 SNSの部分では、まず自分のページ持ち、その中でアルバム、プロフィール、日記(ブログ)の公開や、友達リスト(しまふれんど)の管理、紹介文やレビューの書き込み、メッセージのやり取り、同じ趣味の仲間が集うコミュニティ機能などの一般的なSNSの機能に加えて、スケジュール管理、外部ブログの取り込み、アクセス数などのランキング表示などの機能も充実しております。
 さらにタイトーの独自にカスタマイズした機能として、「ヘッダー、フッダー、フレームの色など変更できるカスタマイズ機能」「ランダムジャンプ」「しまにてぃでの日記を他のSNS等で外部ブログに設定できるRSS対応」「日記、コミュニティ、メッセージでの絵文字の使用」など豊富に用意しております。このSNS機能はすべて携帯電話と完全連動しており、携帯電話とPCとの併用はもちろん、携帯電話だけでのご使用も可能になっております。

 コミュニティを大きく盛り上げる事を目的とした「コミュニケーション促進ツール」としては、SNS登録時に入力する生年月日を利用し、他人のページに訪問した際ボタン一つでそのページの持ち主と「相性が占える機能」や、育成ゲームの要素がついてブラウザで手軽に遊べる「自分の島」等を用意しております。この「自分の島」は、1つの未開拓島の島主となり、様々な開発コマンドを駆使し、その発展度合いによりネットワーク上で島を発展させることを目的としており、それによりランキングが表示されるなどのオンライン的要素もついております。時に怪獣や海賊船が襲来するなどイベントが発生しますので、うまく発展させるにはユーザー同士の助け合いが非常に重要となっており、SNS機能を活用することで、より活発なコミュニケーションが可能となります。

 今後は「アバター」や「FLASH対戦ゲーム(※1)」「地図ツール」などの「コミュニケーション促進ツール」を多数追加する予定です。(コンテンツにより有料のものがありますが、『しまにてぃ』自体を有料にする予定はありません。)

 加えて、『しまにてぃ』には「みなさんのおかげでした」「ヘキサゴン」「トリビアの泉」や東京メトロポリタンテレビジョン株式会社の新番組「Blog TV」のメインキャスターなど幅広く活躍されている放送作家の「北本かつら氏」が参加しており、毒舌芸人でおなじみの奥様「だいたひかる氏」との赤裸々な新婚日記を読むことができます。また「北本かつら氏」とエンターブレイン刊行のエンタメ誌「オトナファミ(7月12日発売予定)」との連動のゲーム企画が『しまにてぃ』上で開始することも決定しており、その他有名クリエイターの参加による、様々なコラボイベントも準備しております。

 タイトーでは、携帯電話向けゲームコンテンツや着信メロディサイト、壁紙サイトを多数配信しておりますが、ワンウェイ配信に留まる事なく、この『しまにてぃ』に代表される、マルチプラットホームで利用でき、ユーザー同士の相互コミュニケーションを円滑にすることを目的としたサービスの提供及び企業や団体向けに、このコミュニティエンジンを供給及び運営するなどの事業展開に、今後更に注力して参ります。

2007'01.02.Tue

W杯日本戦、試合終了直後に活発化したWeb視聴


 家庭内におけるインターネット利用状況を調査している株式会社ビデオリサーチインタラクティブ(本社:東京都中央区、社長:荻野欣之<おぎの よしゆき>)は、2006FIFAワールドカップドイツ大会において日本戦が行われた時間帯のインターネット視聴動向をまとめました。

<調査結果より>

W杯日本戦、試合終了直後に活発化したWeb視聴

 2006FIFAワールドカップドイツ大会において日本戦が行われた時間帯に注目して、インターネットの視聴動向についてまとめました。

1.対オーストラリア戦(試合開始日本時間6/12(月)22時~)
2.対クロアチア戦(試合開始日本時間6/18(日)22時~)
3.対ブラジル戦(試合開始日本時間6/23(金)4時~)

が行われた前後のWeb全体の視聴状況をそれぞれみてみると、第1戦・第2戦はともに、試合が行われた22~23時台のWeb接触者数は前4週平均と比べると少なくなっており、この傾向は決勝トーナメント進出に後がない状況のクロアチア戦のほうが強くなっています。
 推察の域は出ませんが、この時間帯にテレビ観戦に専念しているインターネットユーザーが普段より多かったことが窺い知れます。
 一方、第3戦が行われた4~5時台では、Web接触者数は前4週平均の2倍弱を示し、2戦目までの傾向とは異なる動きをみせています。このことは、それだけ起床在宅率が高かったことを物語っていると捉えられます。
 また、3戦とも共通して、試合終了後の時間帯におけるWeb接触者数が前4週平均に比べ多くなっている点も注目されます。 (別紙1の図表1をご参照下さい)

 次に、インターネット上での「消費者発信型メディア(CGM)」と称される、ブログ/SNS/掲示板(BBS)のそれぞれについても、同時間帯の視聴動向をみてみました。
 まず、推定接触者数についての特徴として、
 1)ブログ:ほぼ前述したWeb全体の傾向と同様
 2)SNS:全試合とも試合中と、その前後1時間で前4週平均を上回る
 3)掲示板:特にクロアチア戦が行われた時間帯で、前4週平均を大きく下回る
などがあげられます。 (別紙2の図表2をご参照下さい)
 続いて、視聴の深さを示す、接触者一人当たりの平均視聴ページ数の特徴としては、
 1)ブログ:全試合とも、試合前半の時間帯の方が後半の時間帯よりも活発な傾向
 2)SNS:ブラジル戦を除くと、試合中でも前4週平均をやや上回る
 3)掲示板:全試合とも共通して試合終了後の時間帯に活発化
などがあげられます。 (別紙2の図表3をご参照下さい)
 なお、今回集計対象としたブログ/SNS/掲示板は、W杯に関連していないコンテンツも含まれています。

 最後に、先日引退を発表した中田英寿選手のホームページ「nakata.net」(http://nakata.net)の視聴動向についても、参考までに触れておきます。
 当社データでは、2006年6月25日(日)までが現時点での最新データのため、7月3日(月)の引退発表当日の視聴状況は含まれていませんが、月間の推移は下表の通りです。W杯がはじまった6月に、推定接触者数は前月の約2倍近くの349,000人と激増しています。


※参考資料など詳細は添付資料参照




2007'01.02.Tue

新築分譲マンションポータルサイト「新築HOME'S」調査報告
夫のわがまま、妻のこだわり
お互い言えない! 住まい選びのホンネ

~住まい選び「夫の視点 VS 妻の視点」意識調査~


 不動産情報ポータルサイト「HOME'S」を運営する株式会社ネクスト(本社:東京都中央区、代表取締役社長:井上高志)は、同社が運営する新築マンションポータルサイト「新築HOME'S」にて、首都圏に在住する20~60歳代の既婚男女の方を対象に、住宅購入に関する意識調査を実施いたしました。夫婦にとってマイホーム購入は人生の一大イベント。理想のマイホームを手に入れる時、夫はどう考え、妻はどう思うのでしょうか。
 また、マイホーム購入に際し、夫婦はお互いをどのように見ているのでしょうか。
 このたび、その調査結果をまとめましたので、ご報告いたします。

 「新築HOME'S」“住まい選び「夫の視点 VS 妻の視点」意識調査”
 http://realestate.homes.co.jp/contents2/research
 (詳細版はこちらよりご覧いただけます)

<調査概要>
□調査対象:首都圏(東京、千葉、埼玉、神奈川) に在住する20~60歳代、かつ現在マイホーム購入に向けて具体的な計画を進めているか、過去一年以内にマイホームを購入した既婚男女
□有効回答数:1,000人(男性:530人、女性:470人)
□調査手法:インターネット調査
□調査期間:2006年6月9日(金)~2006年6月12日(月)

<主な調査結果>
1.住まい選びの際、最も重要なのは夫も妻も「日当たり」
 住まい選びに際して、夫・妻ともに「日当たり」を重視するようです。
 特に意見が分かれたのは、夫が「駅からの距離」、妻が「収納」や「キッチン」でした。また、妻のほうがさまざまな点で要望が多く、高望みする傾向があるようです。

2.情報収集は夫も妻も「自分の方が熱心だと思う」が6割以上

3.「決定権を持っているのは自分」と信じる夫 上手に夫を操る妻

4.最も意見が対立するテーマは シビアな「価格」の問題
 住まい選びの際に、夫婦の意見が最も対立するのは「価格」のようです。次に続いた「間取りプラン」では、夫と妻が理想とする間取りには少々違いがあるようです。

5.わがままな夫へ こだわる妻へ 直接言えない隠れた本音
 夫の主張、妻の要望など、挙がった意見をピックアップしてみました。


<会社概要>
社名 :株式会社ネクスト
設立 :1997年3月12日
代表者:代表取締役  井上高志
資本金:187,590千円
所在地:〒104-6215 東京都中央区晴海1-8-12
      晴海アイランドトリトンスクエア オフィスタワーZ棟 15階
連絡先:電話:03-6204-4040(代) FAX:03-6204-3961
URL : http://www.homes.co.jp/ (不動産情報ポータルサイト「HOME'S」)
事業内容:
 住宅・不動産ポータル事業
  ・日本最大の不動産情報ポータルサイト「 HOME'S 」の企画・運営
  ・新築分譲マンションポータルサイト「新築HOME'S 」の企画・運営
  ・新築分譲マンションポータルサイト「イースマイドットコム」の企画・運営
  ・新築分譲戸建住宅ポータルサイト「新築一戸建てHOME'S 」の企画・運営
  ・注文住宅ポータルサイト「家づくりHOME'S 」の企画・運営
  ・リフォームポータルサイト「リフォームHOME'S 」の企画・運営
  ・不動産投資ポータルサイト「投資HOME'S 」の企画・運営
 ファイナンス事業
  ・「HOME'S CARD 家賃サービス」の企画・運営
  ・「HOME'Sマイルーム保険」の企画・運営
 広告代理事業
  ・Web広告プロモーション、バナー広告の企画提案

 HOME'Sとは:北海道から沖縄まで、全国160万件の不動産物件情報を検索できる、日本最大の不動産情報ポータルサイトです。楽天市場、infoseek、Nifty、BIGLOBE、OCN、ODN、dion、So-net、Excite、fresheye、asahi.com、ビッダーズ、ロイタージャパン、駅前探険倶楽部、ascii24等の50以上のサイトと提携しています。

2007'01.02.Tue

ミロク情報サービス、インフォシークにコンテンツ提供開始
マネーに関する様々な知識を紹介


 財務・会計及び経営情報システムを開発・販売する株式会社ミロク情報サービス(略称:MJS、本社:東京都新宿区、代表取締役社長:是枝周樹)は、楽天株式会社(本社:東京都港区、代表取締役会長兼社長:三木谷浩史)のポータル・メディア事業カンパニー(カンパニー社長:吉田 敬)が運営するインターネット総合ポータルサイト「インフォシーク」に対して、本日7月7日よりコンテンツの提供を開始いたします。

 このコンテンツは、「Infoseek マネー」(http://money.www.infoseek.co.jp/)内にてご覧いただけます。なお、同コンテンツはMJSが提供しているビジネスポータルサイト『海』(http://www.bizocean.jp/)にも同時掲載されます。

 MJSが第一弾として提供するのは、『わが子のマネー白書』と題したコンテンツです。豊富なライフプランの相談経験を持つファイナンシャルプランナーが、少子化が進む昨今、子供に多額の教育資金を投入する親に向け、子供を希望する職業に就かせるためにはいくら必要なのか、また就職後にどれくらいの収入が見込めるのかを、あらゆる職業別に分析していきます。

 MJSは、会計事務所ユーザー約8,400事務所やMJS税経システム研究所のもつ専門家ネットワークを活かし、「インフォシーク」へマネーに関する情報提供を行うことで、多くの人々へ正しい会計・税務知識の普及を目指します。また、今後は、借金に対する正しい知識を専門家の視点からわかりやすく解説するコンテンツを追加提供する等、さらなる充実を図ってまいります。


■提供コンテンツ概要
【コンテンツ名称】 「わが子のマネー白書」

【URL】 インフォシーク http://money.www.infoseek.co.jp/MnBeginner/columnchild_top_gwm.html
      ビジネスポータルサイト『海』 http://www.bizocean.jp/topics/column/money_hakusho/

【サービス開始日】 2006年7月7日


■「Infoseek マネー」について
 投資上級者向けの「外国為替」から初心者に人気の「株主優待」まで、幅広いサービスを提供する金融情報サイトです。特に、「ポートフォリオ」や「マネーチャート」は、ユーザーの支持はもちろん、金融業界内外からの評価も高い人気のサービスです。「Infoseek マネー」では、今後も高機能なコンテンツに加え、生活に密着したより分かりやすいコンテンツを追加していくことで、様々なユーザーニーズに合ったサービス提供を目指してまいります。
Webサイト:http://money.www.infoseek.co.jp/

■ビジネスポータルサイト『海』について
 MJSが提供しているビジネスポータルサイト『海』は、財務会計ベンダーとしての高度な専門性を活かし、会計税務分野を中心とした企業の経営情報を分かりやすく紹介しています。最新のトピックスや法改正の情報、日本最大級の書式集サイト、疑問や質問に答えるWEB相談、ビジネスローン比較サイトなど、豊富なコンテンツを提供しています。また、会計事務所検索エンジンも搭載しており、専門家の意見を求めたい時など、希望の条件にあった会計事務所を自ら探すこともできます。
Webサイト:http://www.bizocean.jp/

■「インフォシーク」について
 楽天株式会社が運営する日本有数のインターネット総合ポータルサイトで、月間約1,900万人(2006年6月現在)の来訪者数を誇ります。検索サービスをはじめ、メディア、ツール、コミュニティの3事業を軸に、多彩でかつ魅力的なサービスを多数提供しています。
Webサイト:http://www.infoseek.co.jp/

■株式会社ミロク情報サービスについて
 全国の会計事務所と企業マーケットを中心に事業展開をしており、会計事務所ユーザー約8,400事務所を有しています。この会計事務所の顧問先企業約56万社に対しては、会計事務所を経由して経営情報システム、サービスを提供しています。また、中堅・中小企業ユーザー約17,000社に対し、ERP型パッケージシステムをはじめとする各種ソリューション及びサービスを提供しています。
Webサイト:http://www.mjs.co.jp/

2007'01.02.Tue

楽天 東洋経済新報社の総合コンテンツサイト「東洋経済オンライン」へショッピングコンテンツ提供を開始


 楽天株式会社(本社:東京都港区、代表取締役会長兼社長:三木谷 浩史、以下 楽天)は、株式会社東洋経済新報社(本社:東京都中央区、代表取締役:高橋 宏、以下 東洋経済新報社)が運営する「東洋経済オンライン」( http://www.toyokeizai.net/ )に対し、「楽天市場」のショッピングコンテンツの提供を7月7日より開始いたしました。経済誌系サイトへのコンテンツ提供は、今回が初めての試みです。

 「東洋経済オンライン」は、2005年の会社設立110周年を記念し、2006年5月にWebサイトの全面リニューアルを行いました。これにより、同社が持つ幅広い領域のコンテンツ提供とサービスの内容を大幅に拡充しました。
 今回の提携では、「東洋経済オンライン」内に「東洋経済オンライン ショッピング」というショッピングコーナーを新設し、「楽天市場」の約1,700万品あるショッピング情報を提供します。
 東洋経済新報社は、同サイトを閲覧される方のショッピングニーズに応え、ユーザ層の更なる拡大を、また楽天は、同サイトを経由して流通総額の一層の向上を目指します。

 楽天が提供するコンテンツ提供先はこれで26社となり、ニュースサイトとの提携は、asahi.com、NIKKEI NET、Sankei Web、サンスポ.com、YOMIURI ONLINE、SHIKOKU NEWS、ZAKZAK、神戸新聞WEB NEWS、oita-press、スポーツ報知に続いて11社目となります。

 「東洋経済オンライン」へのコンテンツ提供概要は以下のとおりです。

□■ 「東洋経済オンライン」へのコンテンツ提供概要 ■□

【サービス名称】「東洋経済オンライン ショッピング」
【URL】 http://www.toyokeizai.rakuten.co.jp/
【開始日】2006年7月7日(金)
【既にコンテンツ提供しているサイト(2005年以降の提携のみ記載)】
・NIKKEI NET: http://www.nikkei.co.jp/ad/shopnavi/('05 5/31~)
・Sankei Web: http://www.sankei.co.jp/('05 7/1~)
・サンスポ.com: http://www.sanspo.com/('05 8/15~)
・YOMIURI ONLINE 買的生活: http://www.yomiuri.rakuten.co.jp/ ('05 9/26~)
・SHIKOKU NEWS: http://www.shikokunews.rakuten.co.jp/('05 11/14~)
・ZAKZAK: http://www.zakzak.co.jp/('06/5/22~)
・神戸新聞WEB NEWS: http://www.kobe-np.rakuten.co.jp/('06/6/01~)
・oita-press: http://www.oita-press.rakuten.co.jp/('06/6/01~)
・TOKYO TOMIN BANK: http://www.tominbank.rakuten.co.jp/('06/6/15~)
・スポーツ報知: http://www.hochi.rakuten.co.jp/('06/6/30~)
・ペット大好き!: http://www.petoffice.rakuten.co.jp/('06 7/4~)



2007'01.02.Tue

業界初、第三世代のデータベース
- リレーショナル・データとXMLデータの融合により、ビジネス変革への柔軟な対応を実現 -


 日本IBM(本社:東京都港区、代表取締役社長:大歳卓麻)は、データベースとして初めて、リレーショナル・データとXMLデータを、単一のデータベース上で融合させたIBM (R) のデータベース管理ソフトウェア「DB2 (R)」の新製品「DB2 9(開発コードネーム;Viper)」を発表します。出荷開始は、本年9月22日から(ダウンロード版は7月28日から)です。

 「DB2 9」の主な特長は以下の5点です。

○ XMLデータに対応
 金融・製造・流通といった多くの業界において、データ交換の標準形式としてXMLが採用され始めています。例えば、企業財務情報を公開・交換するための標準仕様である「XBRL(eXtensible Business Reporting Language )」、ニュース管理の標準フォーマットである「NewsML」、電子商取引向け言語であるcXML(commerce XML)といった標準規格です。XMLデータを活用するアプリケーションが増える中で、「DB2 9」を採用することにより、リレーショナル・データベースでは困難であった非定型データを取り扱うことができるようになり、システム化の対象範囲が従来より拡がります。XMLアプリケーションが増えることによって、システム間または対外接続も柔軟になります。

○ 開発・運用性の向上
 XML形式でのデータ保存ができることにより、法改正や業務の変更などで、企業が保持するデータ項目が増減しても、データベース設計の変更が不要で、システムを停止させることもなく、システムの運用を継続できます。これにより、運用・管理コストを約50%削減し、設計・開発生産性を約30%向上させることが期待できます。

○ 検索機能の向上
 「DB2 9」では、リレーショナル・データとXMLデータを融合したことにより、従来、リレーショナル・データベースしか検索できなかった「SQL」で、リレーショナル・データベースとXMLデータベースの両方を検索できるようになりました。同様に、従来、XMLデータベースしか検索できなかった「XQuery」でも両方のデータベースを検索できます。また、ひとつのQuery(検索命令)で、リレーショナル・データベースとXMLデータベースの両方を同時に検索することもできます。

○ データ圧縮機能の搭載
 「DB2 9」では、行単位でデータの圧縮ができます。これにより、ディスクの使用量を最大約70%節約することができ、ディスクの入出力も削減され、データへのアクセス時間が短縮されることが期待できます。

○ セキュリティーの強化
 「DB2 9」では、データの暗号化機能を強化すると共に、アクセス権の制御を行う機能「LBAC(Label based Access Control)」を新たに搭載しました。これにより、行・列レベルでの細やかなアクセス制御を行うことができ、セキュリティーの強化を図ることができます。

 「DB2 9」の使用料金と出荷予定日は次のとおりです。
 
  ※ 添付資料を参照


以 上

 IBM、DB2は、IBM Corporationの商標。
 その他の社名、製品名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。

2007'01.02.Tue

20,000本限定、素材集からガイドブックまで満載
「ホームページ・ビルダー(R)10ボリュームパック」
2006年7月28日(金)発売


 ソースネクスト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:松田憲幸)は、「ホームページ・ビルダー10」にデジタルカメラ画像活用ソフト「デジカメde!!同時プリント9」とホームページ素材集「具満タンDX」、3Dロゴ作成ソフト「ロゴット」、好評のガイドブック「超図解ホームページ・ビルダー10総合編」を収録した「ホームページ・ビルダー10ボリュームパック」(税込10,300円~)を20,000本限定で2006年7月28日(金)に発売します。


【 製品概要 】
 「ホームページ・ビルダー10ボリュームパック」は、ホームページ作成はもちろん、美しく補正したデジタルカメラ写真や3Dロゴ、多彩な画像素材などを利用して、スタイリッシュなホームページ制作をサポートする4製品と、好評のガイドブックを同梱した、お得なパッケージです。


【 収録製品 】
 ●「ホームページ・ビルダー10」
 ●「デジカメde!!同時プリント9」
 ●「具満タンDX」
 ●「ロゴット」
 ●「超図解」ガイドブック


【 「デジカメde!!同時プリント9」の特長 】
 「デジカメde!!同時プリント9」は、デジタルカメラで撮影した写真を手軽に修整、整理、活用、印刷できるソフトです。最新の画像処理エンジンを採用した高度な修整機能「スマートレタッチ」や、RAWファイルのサポートなど、本格的なフォトレタッチが可能です。

■大量の写真をきれいに整理
 銀塩写真のフィルムと同じように、取り込んだ写真は「フィルム」に保存され整理できます。まるでDPEサービスで現像する感覚で、写真の整理ができます。

■見たい写真がすぐに見つかる
 写真データの他に、撮影日時・撮影地・写真に付けたコメントなどの情報も一緒に管理しているため、キーワードで見つけたい写真の検索ができます。

■プロ並みのきれいな写真に
 「スマートレタッチ」機能では、明るさ・コントラスト調整、逆光補正、彩度調整、カラーバランスを使って、お気に入りの1枚、大切な1枚を、納得がいくまで補正できます。高性能な16bit画像処理エンジンを採用したので、補正を繰り返し行なっても画質の低下を抑えることができます。

■大量の写真をワンタッチで修整
 一括自動修整機能「PhotoFAIR」が大量の写真の、明るさ・カラーバランス・コントラストなどの修整を一括で最適な状態に自動で行ないます。

■ワンタッチで手軽に同時プリント
 写真プリントの際によく利用する「プリンタの設定」と「レイアウトの設定」を登録しておけば、毎回面倒な設定をする必要なく、ワンタッチで写真プリントが楽しめます。

*以下、詳細は添付資料をご参照ください。


【 お客様お問合せ先 】
<ご購入前>
■ソースネクスト・カスタマーセンター
 ご購入前相談ダイヤル:03-5350-4844 URL:http://www.sourcenext.com/support/
 ホームページとeメールによるサポートです。

<ご購入後>
 ・「ホームページ・ビルダー10」のサポートは日本アイ・ビー・エム株式会社が行ないます。(下記参照)
 ・「デジカメde!!同時プリント9」のサポートはエー・アイ・ソフト株式会社が行ないます。(http://www.aisoft.co.jp/
 ・「具満タンDX」のサポートはソースネクスト株式会社が行ないます。
 ・「ロゴット」のサポートはソースネクスト株式会社が行ないます。

■日本アイ・ビー・エム株式会社
 ダイヤルIBM:0120-04-1992 受付時間:月~金9:00~18:00(祝日、12/30~1/3を除く)
 携帯電話でおかけのお客様は下記の電話番号をご利用ください。
 ダイヤルIBM03-6220-8002(この場合通話料はお客様のご負担になります。)
 ※ホームページ・ビルダーに関するお問合せは日本アイ・ビー・エム株式会社までお願いいたします。

2007'01.02.Tue

接続するだけでSkypeが使えるSkype内蔵でチャットログや関連データも本体に保存

「どこでもアクセス for Skype」を発売


 パソコン周辺機器・デジタルAV機器の企画開発・販売を行っている、株式会社ノバック(本社:東京都文京区、代表取締役:中島洋一)は、スカイプ・テクノロジーS.A(以下、Skype社)がインターネット上で提供しているコミュニケーション・ソフトウェア「Skype」を搭載した、USBメモリータイプのコンパクトなSkypeフォン「どこでもアクセス for Skype」を発売します。
 本製品は、Skypeが内蔵されたフラッシュメモリーとイヤホンマイクで構成されており、Skypeをインストールしていないパソコンでも、本製品を接続するだけで、Skypeが使えます。また、チャット履歴やブックマークしたチャット、発着信履歴などの記録やSkype関連データをパソコンには書き込まず、本製品に保存しますので、いつでもどこでも同じ情報を持ち歩いてSkypeできます。
 本製品は、7月26日より、全国の家電量販店やパソコンショップ、オンラインストアで販売します。

 Skypeの利用者で、会社と自宅、出張先などで異なるパソコンを使用する人、あるいはホテルやネットカフェ、学校などの公共の場にあるパソコンでSkypeしたい時など、その都度Skypeをダウンロードしてインストールする必要がある、あるいはパソコンが変わると、履歴やデータが別々に保存されてしまって活用できない、パソコンに個人の情報が残ってしまうなどの点が不便でした。

 どこでもアクセス for Skypeは、それらの不便さを解消して、Skypeの利用シーンを広げるだけでなく、Skypeで受信したファイルや仕事で作成したファイルなども本製品のメモリに保存して持ち歩けるUSBメモリ機能を併せ持ちます。
(※参考画像1あり)

□品名:どこでもアクセス for Skype
□型番:VP-901U
□JAN:4995589248102
□標準小売価格:5,980円(税込)


■本製品の特徴

●Skypeが内蔵、いつでもどこでも自分のアカウントでSkypeの利用が可能
 本製品をパソコンのUSBポートに接続するだけで、Skypeが起動します。Skypeをインストールしていないパソコンでも、Skypeをダウンロードするプロセスは不要です。内蔵しているSkypeのバージョンアップにも対応。常に最新のSkypeを使えます。また、本製品には、音量調整・マイクミュート機能をもつイヤホンマイクが付属しており、他のヘッドセットを用意する必要はありません。なお、複数のSkypeアカウントを本製品ひとつで使うこともできます。

(※参考画像2あり)

●通信ログは一切パソコンに残さない
 チャット履歴やブックマークしたチャット、発着信履歴などの記録や情報をパソコンに残さず、本製品に保存します。使用するパソコンが変わっても、それらのデータや履歴を活用でき、いつでもどこでも同じ環境でSkypeが利用できます。また、ホテルやネットカフェ、学校などの公共の場にあるパソコンや他の人のパソコンでSkypeしたい場合でも、そのパソコンに記録や情報を残さないので安心です。

●本製品を紛失しても、他人がログインできないので安心
 本製品に登録してあるSkype アカウントは、ログイン時にパスワードを入力しないと起動しませんので、利用者以外はログインできません。

●パソコン・本製品間でのデータの同期やコピーが可能
 本製品とパソコン間でSkypeのデータの同期ができます。これまでパソコンで使っていたSkypeのデータ資産を本製品にコピーしてから使用することができます。また、本製品内のデータをパソコンにコピーすることもできます。同期ができるのは、両者で同一のSkypeアカウントを使っている場合のみですので、他人が本製品のSkypeのデータをパソコンにコピーして盗用することはできません。

●一般的なUSBメモリとしても使用可能。
 総容量128MB。出荷時の初期状態では、Skype関連ファイルを除いた、データの読み書きが可能な空領域が約75MBあります。Skypeで受信した仕事上のファイルなども持ち歩くことが可能です。

■動作環境
・対応OS:Windows 2000 SP4/XP(Home/Pro)
・インターフェース:USB1.1またはUSB2.0ポート
その他は、Skypeの使用条件に準じます。

■本体の仕様
・本体サイズ/質量:83x24x10(mm)/約25g
・メモリサイズ:128MB(出荷時の空き容量約75MB)
・インターフェース:USB 2.0 タイプA端子
・オーディオ:2.5mm端子(USB Audio Device)
・イヤホンマイク:音量調整・マイクミュート機能つき、
ケーブル長:約110cm

■製品構成
 VP-901U 本体、イヤホンマイク、保証書、ユーザー登録案内、セットアップガイド

(※参考画像3あり)

●姉妹製品「どこでもTV for Skype」によるテレビ視聴可能シーンを拡大
 本製品の姉妹製品である「どこでもTV for Skype(NV-LF2000)」は、世界中どこからでも、Skypeでテレビが視聴できる製品です。本製品を使用することにより、Skypeをインストールしていないホテルやネットカフェなどのパソコンからでも、どこでもTV for Skypeが設置してある地域のテレビを視聴できます。

※製品の外観などは、改良のため、予告なく変更される場合があります。
※各社の社名、製品名、サービス名は、各社の商標または登録商標です。
製品に関する詳細情報は、下記ノバックのホームページをご参照ください。
http://www.novac.co.jp/products/hardware/vp-skype/vp901u/index.html

本リリースに関するお問い合わせ先:
株式会社ノバック営業部 http://www.novac.co.jp/
TEL:03-3817-8711 E-mail:release@novac.co.jp



2007'01.02.Tue

「Yahoo!きっず」
「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール」公式サイトを公開

Yahoo!きっず 「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール公式サイト」の
アドレス: http://pokemon.kids.yahoo.co.jp/


 ヤフー株式会社が提供する子ども向け情報サイト「Yahoo!きっず」は、現在公開中の「ポケモン大特集2006」において、株式会社ポケモンから今秋発売を予定されているニンテンドーDSソフト「ポケットモンスター ダイヤモンド」「ポケットモンスター パール」の公式サイトを公開しました。掲載期間は2006年7月7日から2007年1月31日までです。
 公式サイトでは、「ポケットモンスター」シリーズの最新作である「ポケットモンスター ダイヤモンド」「ポケットモンスター パール」の発売に先駆けて最新情報を提供します。また、ポケモンのRPGゲームのような仮想空間「ポケモンガーデン」では、利用者が主人公となりさまざまな登場人物とコミュニケーションをとりながら遊んだり、ポケモンのゲームに関する情報を収集したりすることができます。

【「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール公式サイト」詳細情報】
・ ポケモンガーデン:ポケモンのRPGゲームのような仮想空間で「ポケットモンスター」シリーズのさまざまな情報を提供します。利用者は主人公となりガーデン内を散策し登場人物たちとコミュニケーションをすることで情報を収集できます。ギャラリーコーナーではゲーム開発者のインタビューなど初公開の貴重な情報も公開いたします。

・ ポケモンスペシャルツアー:「ポケモンガーデン」内で、ポケモン誕生から今日までを振り返るスペシャルムービーを鑑賞できるバーチャルツアーを開催します。利用者はあらかじめ決められたツアー時間を予約し参加できます。ツアーには、同時に複数の利用者(11人まで)が参加可能です。簡単な会話機能があり、友だち同士でコミュニケーションをしながら参加できます。

・ ダイヤモンド・パールニュース:「ポケットモンスター ダイヤモンド」「ポケットモンスター パール」のゲーム内容に関する最新情報やキャンペー
ン情報、新作ゲームソフト発売前に各地で行われる体験イベント情報などを提供します。

【ポケモン大特集について】(掲載期間2006年6月2日~2007年1月31日)
 今年で誕生から10周年を迎えた「ポケットモンスター」についての情報を提供する特集です。「ポケットモンスター」の基礎知識や夏公開の劇場版「ポケモンレンジャーと蒼海(うみ)の王子 マナフィ」に関する情報、また、投票によりリストバンドを作る「商品企画委員会(特別版)」、ポケモンの公式ファンクラブサイト「ポケモンだいすきクラブ」についての情報を掲載しています。

【Yahoo! JAPAN】 http://www.yahoo.co.jp/
 ヤフー株式会社(市場名:東証1部、銘柄コード:4689、本社:東京都港区、設立年月日:1996年1月31日、代表取締役:井上雅博)が運営するYahoo! JAPANは、1か月あたり約4124万人のユニークカスタマー数※と、1日12億1000万ページビューのアクセスを誇るインターネットの総合情報サイトで、検索、コンテンツ、コミュニティー、コマース、モバイルなど多くのサービスを提供しています。Yahoo!のグローバルウェブネットワークは、アメリカ合衆国、ラテンアメリカ、カナダ、ヨーロッパ、アジアなど世界25の国と地域で展開しています。

※2006年5月のNielsen//NetRatings「NetView AMS JP」における家庭からの視聴率87.1%、職場からの視聴率91.3%というデータをもとに、家庭、または職場からのインターネットユーザーを約4717万人(NetRatings Japan「インターネット基礎調査」より)としてYahoo! JAPANのユニークカスタマー数を算出。


 Yahoo!とYahoo!のロゴマークは、米国ヤフーの登録商標または商標であり、ヤフー株式会社はこれらに関する権利を保有しています。文中の会社名および商品名は、各社の登録商標または商標です。

2007'01.02.Tue

Skype専用USBテレビチューナー

世界中どこからでも日本のテレビ放送をSkypeで観られる「どこでもTV for Skype」を発売


 パソコン周辺機器・デジタルAV機器の企画開発・販売を行っている、株式会社ノバック(本社:東京都文京区、代表取締役:中島洋一)は、スカイプ・テクノロジーS.A(以下、Skype社)がインターネット上で提供しているコミュニケーション・ソフトウェア「Skype」のビデオ通話機能と組み合わせて、世界中どこからでも、自宅のテレビ放送を視聴できる「どこでもTV for Skype」を発売します。
 どこでもTV for Skypeの本体は、パソコンに接続する、外付けのUSBテレビチューナー・ユニット。本製品を接続したパソコン(以下、メインパソコン)のSkypeアカウントを、外出先のパソコン(以下、ユーザーパソコン)からSkypeを使って呼び出すだけで、テレビが視聴できます。ユーザーパソコン側からチャンネル切り替えもできます。
 本製品は、7月14日より、全国の家電量販店やパソコンショップ、オンラインストアで販売します。

 どこでもTV for Skypeは、Skypeの高品質なビデオ通話機能と高い通信の安全性、容易で親しみやすいユーザーインターフェースなどを背景に、インターネットを通じてのテレビ視聴を実現しました。Skypeユーザーの利用シーンを広げるとともに、世界中どこにいても、メインパソコンを設置した地域のテレビ放送を視聴できる楽しみを提案します。

□品 名:どこでもTV for Skype
□型 番:NV-LF2000
□JAN:4995589241011
□標準小売価格:9,800円(税込)


■本製品の設置と視聴までの概要

 本製品の接続と視聴までは、わずかに3ステップ。専門的なネットワーク設定などの知識は不要で、パソコン初心者にも簡単に使用できます。ステップ1:本製品にTVアンテナを接続。ステップ2:Skypeが使える自宅などのパソコン(メインパソコン)に本製品を接続。ステップ3:外出先のパソコン(ユーザーパソコン)のSkypeから、メインパソコンのSkypeアカウントに通話発信。これだけで、自動的にSkypeが応答してTVを視聴できます。(メインパソコンとテレビを視聴するユーザーパソコンは、異なるSkypeアカウントを使用します。)

 チャンネルを変えるときは、Skypeのチャット機能を使用します。ビデオ通話が始まると同時に、チャットウィンドーがポップアップしますので、例えば12チャンネルを視聴したい場合は、「##12#」と入力します。

■本製品の特長

●世界中どこからでもSkypeのビデオ通話機能を用いてテレビ視聴が可能
 本製品に接続するテレビアンテナ(CATVも可)で視聴できるテレビ番組が視聴対象となります。視聴中であっても、他のSkypeユーザーとビデオ通話以外のチャットやファイル転送などができます。
●チャンネルの切り替えも可能
 テレビを視聴している外出先のSkypeから、チャット機能でチャンネル切り替えができます。
●ネットワークの難しい設定は一切不要
 Skype2.0以降(Skype2.5を推奨)が使用できれば、ネットワークの知識も設定なども不要です。
●安心の視聴制限
 メインパソコンのSkypeアカウントに接続可能なユーザーは、Skypeのプライバシー設定によって、特定、制限できます。実際のビデオ通話(テレビの視聴)では、1:1となり、メインパソコンのSkypeは、他のSkypeアカウントからの通話着信を自動的に受けません。

※メインパソコンの電源がOFFのときやスタンバイモードなど、Skypeが自動応答できない場合は、Skypeからのテレビ視聴ができません。
※本製品には、テレビアンテナの同軸ケーブルのみが接続できます。ビデオ入力はできません。
※本製品は、メインパソコンで一時的にでも録画をすることなく、リアルタイムで放送を視聴しますが、実際の放送より、多少の遅れが生じます。
※Skypeによって、映像や音声、テキストとも全てのデータは高度な暗号化がされて送受信します。
※本製品でテレビを視聴する場合、個人として、放送される番組を楽しむなどのほかは、公衆に対して視聴させるなど、著作権法上、権利者に無断で使用できません。


<Skypeとは>
 Skype社は、世界で急速に普及している無料コミュニケーション・ソフトウェアをインターネット上で提供しています。インターネットを使えるところなら世界中どこからでもSkype同士なら無料で音声やビデオ通話を可能とし、言語も27ヶ国語に対応しています。Skype社のビジネスモデルは、ボイスメール機能、一般電話そして携帯電話との通話ができるSkypeOutとSkypeIn機能、転送機能、そして着メロやアバターなどを有料で提供することにあります。Skype社は米国イーベイ社のグループ企業のひとつで、日本をはじめ世界各国のソフトウェア及びハードウェアメーカーとのビジネスネットワークを拡大しています。詳細は www.skype.co.jp をご参照下さい。

注記:Skypeは通常の電話ではないので、緊急時の消防や警察などへの連絡には使用できません。


※製品の外観などは、改良のため、予告なく変更される場合があります。
※各社の社名、製品名、サービス名は、各社の商標または登録商標です。

製品に関する詳細情報は、下記ノバックのホームページをご参照ください。
http://www.novac.co.jp/products/hardware/vp-skype/nv-lf2000/index.html


本リリースに関するお問い合わせ先:
 株式会社ノバック営業部 http://www.novac.co.jp/
 TEL:03-3817-8711 E-mail: release@novac.co.jp


(※ 詳細は添付資料を参照してください。)

2007'01.02.Tue

2006年10月初旬、「ミント神戸」に兵庫県内初のラーニングスタジオ
「神戸ラーニングスタジオ」オープンのお知らせ


 株式会社GABA(ガバ)(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:青野仲達)は、マンツーマンレッスンに特化した英会話スクール「Gabaマンツーマン英会話(R)」を運営しています。このたび、2006年10月初旬、兵庫県神戸市中央区、JR三ノ宮駅前に新たに誕生する商業施設「ミント神戸」16Fに、兵庫県内第一号校「Gabaマンツーマン英会話(R)神戸ラーニングスタジオ」(以下神戸LS)をオープンすることを決定いたしましたので、お知らせいたします。

 弊社は、昨年1月、関西地区の第一号校として「Gabaマンツーマン英会話(R)梅田ラーニングスタジオ」(以下梅田LS)を大阪市北区梅田にオープンいたしました。高品質なマンツーマンレッスンへの需要は関西地区でも高く、梅田LSに続き、昨年4月には心斎橋、今年3月には茶屋町にもラーニングスタジオ(以下LS)をオープンし、多くの生徒さんに各LSでレッスンを受けていただいております。弊社では、生徒さんのさまざまなニーズにお応えするため、立地が良く、機能性も高い商業施設にLSをオープンする戦略を進めておりますが、梅田LSには神戸周辺在住の方も多いことから、この秋、JR三ノ宮駅前に誕生する複合商業施設「ミント神戸」に、兵庫県内初のLSをオープンすることになりました。
 神戸LSでは、「ミント神戸」のコアターゲットでもある25歳から35歳の男女の方を中心に、神戸周辺在住で英会話習得を目指す向学心旺盛なビジネスマンの方から、学生、主婦、シニア層まで、幅広い年齢層の方の利用を見込んでいます。
 「夜までビル」というコンセプトのミント神戸で、神戸の皆様にも「夜10時すぎまで英会話」というライフスタイルを提案したいと考えております。

 弊社は、1995年の創業以来、生徒さん一人ひとりの目的に合った英会話レッスンをカスタマイズできる「マンツーマン」に特化したユニークな英会話スクールとして成長し、これまで約90,000名(2006年1月現在)の方にご通学いただいている業界リーダー&パイオニアです。昨年は、大阪、名古屋にも初めてLSをオープンし、全国展開への基盤を整えました。弊社では、生徒さんへのサービスを拡充させるための「3C」戦略を推進しています。より通いやすい便利な(Conveninent)ロケーションに、より快適な(Comfortable)空間を持った、一度来たらまた来たくなるような(Compelling)LSの開校を今後も積極的に進めていく予定です。


 なお、神戸LSのスクール情報は、以下の通りとなります。

●お問い合わせ先:Gabaマンツーマン英会話(R) (0120)286-815(受付時間10:00~22:30)www.gaba.co.jp
※GABA表記のお願い
ご掲載いただく際には、社名は「株式会社GABA」、スクール名は「Gabaマンツーマン英会話(R)」でお願いいたします。
[名 称]Gabaマンツーマン英会話(R)神戸ラーニングスタジオ
[住 所]兵庫県神戸市中央区雲井通7丁目ミント神戸16F
[開講時間]平日12:15~22:40/土日祝10:00~20:25
[設 備]レッスンブース:23/カウンセリングルーム:3(予定)
[キャンペーン]神戸LSで新規ご入会の方(42回コース以上)は、レッスン料金が1万円OFFor2レッスンプレゼントレッスン風景イメージ

2007'01.02.Tue

新規格「SDHC」の採用で大容量を実現!

エレコムから4GBの容量を持つSDHCメモリーカードが8月に登場!!


 エレコム株式会社(本社:大阪市中央区、取締役社長:葉田順治)は、4GB以上の大容量を実現するSDメモリーカードの新規格「SDHC」に対応したSDHCメモリーカード“MF-FSDH04G(4GB)”を8月下旬より販売開始します。

 「SDHC」とは、SDメモリーカードの新規格でSD Ver2.00に準拠した「SD High-Capacity」の略称です。
 従来のSDメモリーカードは、ファイルシステムに「FAT16」を採用していました。「FAT16」は最大2GBまでの領域しかファイルを管理できませんでした。これに対して、新規格「SDHC」ではファイルシステムとして「FAT32」を採用しています。「FAT32」はWindows(R) 98/Meなどでも採用されているファイルシステムで、2GBを超える領域を持つ大容量記憶装置でもファイルを管理できるようになっています。このように新規格「SDHC」では新たに「FAT32」を採用することで、2GBを超える容量を持つ「SDHCメモリーカード」の製品化が可能になったのです。

 「SDHCメモリーカード」は、従来規格のSDメモリーカードに対して上位互換となっており、「SDHCメモリーカード」対応のデジタルカメラ、メモリリーダライタなどSDHCメモリーカード対応製品は、SDHCメモリーカードだけでなく、従来規格のSDメモリーカードを使用することができます(従来規格のSDメモリーカードにしか対応していない製品については、SDHCメモリーカードを使用することはできません)。

 「SDHCメモリーカード」の発売により、動画データを長時間記録できるSDムービーカメラなども登場します。また、一眼レフ方式のデジタルカメラなど画素数の多いデジタルカメラや、SDメモリーカード式の携帯オーディオプレーヤーなどでも、従来の倍以上の静止画撮影や音楽ファイルの保存が可能になるなど、SDメモリーカードの利用用途がさらに広がることが期待できます。

 弊社では8月下旬にまず「4GB」のSDHCメモリーカード"MF-FSDH04G"の発売を予定しておりますのでご期待ください。

※今後、発売中の弊社製「メモリリーダライタ」製品のSDHC規格への対応情報も随時公開してまいります。 


 “MF-FSDH04G”など、弊社のSDHC対応製品の詳細な内容につきましては、今後発表する製品ごとのリリースにてお知らせいたします。

2007'01.02.Tue

新会社設立に関するお知らせ


 当社は、平成18年7月7日開催の取締役会で、業務提携先と共同出資で新会社を設立することを決議しましたので下記のとおりお知らせいたします。




1.新会社設立の理由
 当社は、平成11年8月に設立され、データセンターとインターネットのバックボーンを構築し、それらを基にしてハウジングサービス、専用サーバサービス、レンタルサーバサービス、インターネット接続サービスなどのインターネットサービスを提供しています。
 当社は、平成18年3月20日に、映像伝送サービス、映像ハブ機能サービスならびに映像ソリューション・プラットホーム提供サービスを主業とするネクシオン株式会社との業務および資本提携に関するお知らせを開示し、また同年5月18日に、株式会社ソフィアシステムズ(JASDAQ:6942)の子会社で、システムコンサルティングサービスを提供するソフィア総合研究所株式会社との業務提携に関するお知らせを開示しました。
 このたび、これら2社のほか、株式会社ネプロジャパン(JASDAQ:9421)の子会社で、携帯向けコンテンツ配信や電子コマース・サイト構築、ネットワーク・ソリューション・ツールの提供等を行う株式会社ネプロアイティを加えて、共同で新たに会社を設立することにしたものです。
 新会社は、提携各社がそれぞれの強みを活かして、パソコン・携帯電話その他情報端末に向けた有料・ダウンロード型の高ビットレート動画コンテンツの配信サービスに取り組みます。

 ※以下、添付資料参照

2.新会社の概要
3.株式会社DOMIRUの主要役員(予定)および現職名
4.共同出資会社について


5.今後の業績に与える影響
 当該新会社設立に伴って、当社の業績に与える影響は現在精査中です。


以上

2007'01.02.Tue

米国子会社設立に関するお知らせ


 当社は、平成18年7月7日開催の取締役会で、米国において当社100%出資子会社を設立することを決議しましたので下記のとおりお知らせいたします。


                      記

1.米国子会社設立の理由
 当社は、平成11年8月に設立され、データセンターとインターネットのバックボーンを構築し、それらを基にしてハウジングサービス、専用サーバサービス、レンタルサーバサービス、インターネット接続サービスなどのインターネットサービスを提供しています。

 また当社は、平成17年12月に米国ターバイン社からオンラインゲーム・タイトルの日本語版ライセンスを取得し、その後、翻訳およびローカライズなどの開発作業を経て、平成18年6月にクローズドβテストを開始しました。当社は、平成18年3月期決算短信でも表明しましたとおり、今後はオンラインゲームの運用と相まって、タイトルのライセンス元によるグローバルなサービス展開への参画を通じて、この事業モデルから得るノウハウを活かして海外展開に取り組む方針です。

 そこで、オンラインゲーム運用段階における当社と米国デベロッパーとの密接な意思疎通を図る仲介的拠点として、また今後当該ゲームタイトル以外で当社提供サービスの付加価値向上に資する事業の情報収集やライセンス契約等のプロジェクト支援拠点として、現地法人の地位で米国内の事業活動を付託することが、当社海外事業の迅速かつ安定的な展開のために必要と判断したことから新たに子会社を設立することにしたものです。


2.米国子会社の概要
(1)商 号:SAKURA Internet (USA),Inc.

(2)設立年月日:平成18年7月中(予定)

(3)事業内容
1)当社が取り組む海外発(英語版)のオンラインゲームの日本語への翻訳作業、ローカライズ作業全般の補助ならびに品質保証作業。
2)北米地域IT関連ビジネスの日本への持ち込み。対象となるサービスは、当社のデータセンターなどのインフラを活用できるプロダクト(ソフトやサービスなどの販売権・知的財産など)の提案ならびにライセンス締結またはプロジェクト導入までの支援。

(4)代表者:立入勝義

(5)資本の額:200千米ドル

(6)本店所在地:米国カリフォルニア州ロスアンゼルス郡トーランス市

(7)出資比率:当社100%

(8)当社との人的関係:当社代表取締役笹田亮が、米国子会社の取締役を兼務します。


3.代表者・立入勝義氏について
 米国子会社の代表取締役に就任する立入勝義氏の略歴は以下のとおりです。

1999年 カリフォルニア大学(UCLA)卒業
2002年 株式会社サイズ入社。海外事業部長として海外営業拠点を設立し統括。
       EU圏(ドイツ、イギリス、フランス、北欧)と北米(アメリカ、カナダ)に顧客網を拡大。
2004年 株式会社サイズ退社、渡米し、株式会社サイズ子会社であるScythe USA, Inc.の代表取締役社長に就任。
       ゲーム関連周辺機器販売、ゲーマー向けハードウェア(高性能CPU クーラーなど)を取り扱い、オンラインストアを中心に全国規模に販路を拡大。
       また、株式会社サイズ、Scythe USA Inc.を通じてCeBIT(ドイツ)、COMPUTEX(台湾)、CeBIT America(ニューヨーク)など、海外展示会出展のプロモーション実績あり。
2005年  Scythe USA,Inc.退社、米国カリフォルニア州ロスアンゼルスにてBWG Solutions,Inc.を設立、代表取締役兼最高経営責任者に就任。
2005年  BWG Solutions, Inc.と当社との間で、ダンジョンズ&ドラゴンズ・オンラインの日本語版制作についてローカライズ業務委託契約を締結。


4.今後の業績に与える影響

 当該新会社設立に伴って、当社の業績に与える影響は軽微です。


以 上

2007'01.02.Tue

ディジタルオシロスコープDL9240/DL9240L用アクセサリ「USB2.0コンプライアンステストフィクスチャ」発売のお知らせ


 横河電機株式会社(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長:内田 勲)は、ディジタルオシロスコープDL9240/DL9240L(ロングメモリタイプ)用アクセサリ「USB2.0コンプライアンステストフィクスチャ」を、7月7日に発売します。

 「USB2.0コンプライアンステストフィクスチャ」は、USB2.0インタフェースを搭載する機器を評価、試験する際にDL9240/DL9240Lと組み合わせて使用する試験治具です。操作・制御にはパソコンを使用するため、測定環境の構築や測定データの保存・解析を容易に行うことができるという特長を持っています。


●開発の背景

 USBインプリメンターズフォーラム*は、さまざまな機器に搭載されるUSB2.0インタフェースの相互接続を保証するため、接続認証試験の内容を定めた“USB-IFコンプライアンスプログラム”を公表しています。USB2.0インタフェースを搭載する機器を開発するメーカは、この認証試験を受ける前に自社で機器の評価を行います。この評価は、オシロスコープと試験治具の組み合わせで行いますが、高価なオシロスコープが必要なうえ操作手順が複雑なため、測定環境の構築や操作方法が簡単でかつ安価な評価装置が、ユーザから求められるようになっています。

* USBインプリメンターズフォーラム(USB Implementers Forum:USB-IF)について
 USB-IFは、USBインタフェースの普及と技術的な発展を目的に結成された非営利団体で、USB2.0インタフェースの接続認証試験を行っています。

●新製品の特長

1.優れた操作性
 DL9240/DL9240Lやテストフィクスチャとの接続方法や測定手順が、操作・制御用パソコンに図表で示されます。“USB-IFコンプライアンスプログラム”に精通していなくても、パソコンに表示される図表や操作ガイドに従って作業を進めるだけで、USB2.0インタフェースの搭載機器を評価・試験することが可能です。

2.詳細な解析が容易
 測定結果が不良のとき、波形ビューア・解析ソフトウェア(オプション)を用いることによって、異常のある波形を簡単に探し出すことができます。さらに、異常のある波形を拡大表示して、詳細な原因究明をすることも可能です。
 

【 対象ユーザ 】
 AV機器、デジタル家電などのメーカ、通信機器メーカ
 プリンタ、スキャナなどのOA機器メーカ
 半導体、電子デバイス関連メーカ など

【 用 途 】
 ・ デジタル機器に組み込まれるUSB2.0インタフェースとその周辺回路の設計時の評価
 ・ USB2.0インタフェースに対応したチップセット、マイコンなどの設計時の評価 など

【 販売目標 】
 2006年度 300台  2007年度 600台


以上


詳細は、こちら
http://www.yokogawa.co.jp/jp/tm/Bu/busx/

2007'01.02.Tue

家電メーカー9社 シニア層によるウェブサイトユーザビリティ評価
~1位パナソニック、2位三菱電機、3位キヤノン~


 シニア向けパソコン教室の運営、および、シニア・シルバー層に関する調査・研究・コンサルティングを行うマミオン有限会社(以下マミオン、本社:東京都新宿区、代表:森万見子)では、シニア・シルバー層の視点から見た、家電メーカーウェブサイト9社のユーザビリティを評価する調査を実施し、その結果をまとめましたのでご報告いたします。

【調査結果サマリー】
 商品の提示の仕方、説明の仕方がユーザー視点に立っている企業ほど点数が高く、ユーザーが該当企業について熟知していないとウェブサイトを操作できない企業ほど点数が低くなる傾向。

◆ 1位パナソニック・・・78.3点 2位三菱電機…77.5点 3位キヤノン・・・74.6点
    (点数は100点満点)
◆ 比較されるのは紙のカタログ。考えずにどこを読めばいいのか解るサイトが高評価に繋がる
◆ 文字の大きさだけではなく文字の量、字間、行間が複合的に読みやすさを決定する
◆ クリックしたくなる画像にリンクがきちんと張られていることがストレスを軽減する

【調査結果】
 * 関連資料 参照

【調査背景】
 インターネットの普及が急速に進み、今やウェブサイトは自宅から企業やサービスの情報が得られる重要な窓口となっています。ここ数年では、50代~70代のシニア・シルバー層のインターネット利用者も増え、利用者の増加とともにウェブサイトの重要性も増しています。平成16年末には50~59歳のインターネット利用率は65.8%(前年末62.6%)に、60~64歳の世帯利用率は49.0%(前年末39.0%)になりました。(通信利用動向調査報告書より)
 中高年のインターネット利用率が上がるにしたがって従来は若者向けであった情報も中高年に見やすい、探しやすい事を考慮する必要が出てきました。しかし、多くの企業のウェブサイトは、シニア・シルバー層には「見づらい、使いづらい」ものとなっているのが現状です。

 マミオンではシニア・シルバー層に特化してウェブの使いやすさを研究してまいりました。これまでの研究成果からシニア層にとって「使いやすさ」とは「探しやすさ」であるということが解りました。
 そこで、今回の調査では誰もが利用している生活用品「家電」をテーマに、大手家電業界9社のウェブを52歳から64歳まで、インターネット利用歴1年以上のシニア層に実際に調査員の前で利用してもらいました。
 商品の修理を受け付ける電話番号を探してもらうことを通じて不便に感じる部分、操作で迷った部分などを調査し、同時に、好感度やイメージ、表現やデザイン、操作性などを評価しました。
 アンケート形式ではなく、調査員の目の前でテストを行うので、シニア・シルバー層がどのような点で引っかかり、どのような点で疑問を感じているのか、実際の生の声を分析することが可能となりました。(調査の詳細は次ページをご覧ください。)
 今後もマミオンでは、シニア層からの生の声を調査・分析し、シニア市場開拓のための情報を積極的に発表していく予定です。

【調査概要】
被験者:52歳から64歳までの男女 インターネット歴1年以上

調査対象サイト:家電メーカー9社
 キヤノン株式会社、シャープ株式会社、株式会社東芝、株式会社日立製作所、ソニー株式会社、松下電器産業株式会社、富士通株式会社、三洋電機株式会社、三菱電機株式会社

調査方法:ユーザーテスト(調査対象業種9社のうち指定した3社を実際に調査員の前で利用)
 1) 製品が壊れたときのための問い合わせ電話番号を探すタスクを実施
 2) 商品ページの解りやすさ・見やすさを評価
 アンケート、 調査員によるヒアリング、ヒューリスティック(項目)調査

●ユーザーテスト
・商品の修理受付電話番号を探すという課題(タスク)を設定し、達成率、クリック数、操作でつまずく点を調査。実際に調査員の前でテストを行う。
・アンケート
クリック数、アンケート、口頭による質問より点数を算出
・商品ページを探し出し、そのページの情報量、見易さ、解りやすさについて調査員がヒアリング

<評価軸>
・基本項目・・・各社の評価をする前に、測定する企業の認知度、企業のサービスの利用意向、どのような情報などを期待するかをヒアリング
・トップページ・・・どの会社のウェブサイトを見ているか判断できるか、トップページの印象
・課題・・・課題の達成度、達成までのクリック数
・探しやすさ・・・カテゴリの分類、商品の並べ方、比較のしやすさ
・解りやすさ・・・商品情報の量、文章の内容、画像
・読みやすさ・・・文字の量・多さ、大きさ、文字構造、色
・再帰・・・また見たいと思うか、ページ対する好感度
その他、操作性や言葉・デザイン性・情報量・情報内容を評価


【報告書について】
 シニア・シルバー層の視点から見たウェブサイト評価では、調査結果をもとに、二つの報告書を作成します。

【本調査の結果報告書構成】
資料名:シニア・シルバー層による家電メーカー9社ユーザビリティ評価報告書
発刊日:2006年7月7日
体裁 :A4版 総合レポート:56ページ程度 詳細レポート:35ページ程度
詳細レポートは被験者の画面操作Flashの提供
レポート料金:総合レポート70,000円(税込) 各会社毎詳細レポート1社につき200,000円(税込) 
内容 :9社ランキング調査結果 /シニア・シルバー向けウェブユーザビリティの現状、改善点、 業界ごと改善集、被験者の操作画面

■ 総合報告書(56ページ程度)
全社を分析した56ページからなる分析結果をご提供
<報告書内容>
・9社ランキング
・トップページの評価が高い/低いウェブサイトの特徴
・探しやすい/探しにくいウェブサイトの特徴
・読みやすい/読みにくいウェブサイトの特徴
・企業別得点概要 ・シニア層によるウェブサイト評価ポイント 

■ 個別詳細報告書(35ページ程度)
業界内での強み、弱み、シニアにとって良かったポイント、悪かったポイントなどをまとめたものをご提供
<報告書内容>
 ・業種内結果分析   ・業種別シニア・シルバー層による要望  ・各社のウェブサイトの結果分析詳細
 ・改善点  ・各ウェブサイト利用実態(ウェブ操作をFlashデータとして保存)

2007'01.02.Tue

グローバルナレッジ、戦略的システム提案のためのコンサルティングスキル研修コースを拡大

~ビジネス・ドキュメンテーション、ロジカル・シンキング、セリング・プロセス~


 高度IT教育を通して企業の競争力強化を支援する、グローバル ナレッジ ネットワーク株式会社(東京都渋谷区代々木3-22-7、代表取締役社長:金木 良道、以下グローバルナレッジ)は、システムインテグレータのITコンサルタントを対象に、戦略的システム提案を行うためのコンサルティングスキル新規3コースを開発、7月より順次開催します。


◆ITコンサルタントのパーソナルスキル
 ITコンサルタントが高度な専門知識や分析能力を持っていても、解決策の効果を相手に伝える技術や、顧客の課題を引き出す能力がなければ、問題解決には至りません。グローバルナレッジは、リーダーシップ、コミュニケーション、プレゼンテーションなど、システム提案を行うITコンサルタントに必要なパーソナルスキル研修を揃えています。

 新規コースとして「ビジネス・ドキュメンテーションの基礎」、「ロジカル・シンキングによる問題解決」、「提案型セリング・プロセス」の3コースをご用意しました。


(※参考図あり)

1)ビジネス・ドキュメンテーションの基礎 コースコード:EN0037CG  2日間  100,000円 (消費税込 105,000円)  講義(5割)+演習(5割)
 ビジネスの現場において、知識や情報の共有やコミュニケーションの手段として文書化が行われますが、専門性やキャリアの差による理解の不一致(ミスリード)を防止し、迅速で的確な理解を得るためには、文書化と視覚化の工夫が必要です。本コースでは、ビジネスシーンで発生するさまざまな文書を効果的に作成するための知識と技法を習得し、顧客に対して効果的なシステム提案ができるようになることを目指します。

2)ロジカル・シンキングによる問題解決 コースコード:CN0067CG  2日間 100,000円 (消費税込 105,000円)  講義(5割)+演習(5割)
 問題を解決するためには「何が問題なのか」「どうすればそれを取り除けるか」を論理的に考え解決策を導き出すことが必要です。本コースでは、物事を論理的に考えその結論をわかりやすく伝えるための能力「ロジカル・シンキング」を身につけ、仕事上のトラブルや問題解決プロセスに応用する方法を学び、顧客に対する問題解決ができるようになることを目指します。

3)提案型セリング・プロセス ~提案活動の基本プロセスを理解する~ コースコード:PS0048CG 1日間 50,000円 (消費税込 52,500円)
 営業活動は、案件企画から始まり、現状分析、ソリューションの構想、提案・折衝交渉などの局面に進みます。その1つ1つが相互に関連しており、局面ごとに進捗や品質の管理が必要です。
 自分の営業・提案活動がどの段階まで進んでいるかを把握し、不足している点の確認や効果的な次のアプローチを考えるためには、この一連の活動「セリング・プロセス」の流れを理解することが必要です。
 本コースでは、標準的なセリング・プロセスを参照し、自分自身のやり方や適性、個性などと照らし合わせながら、ディスカッションや演習を通して、顧客への提案活動を円滑に進められるようになることを目指します。


◆その他のコンサルティングスキル関連コース・eLearning
 「コンサルティング基礎」 (eLearning、21,000円)
  http://www.globalknowledge.co.jp/reference/Reference.asp?KBN=5&DCODE=30&SCODE=75&PCODE=3220
 「コンサルティング・メソドロジ」 (eLearning、21,000円)
  http://www.globalknowledge.co.jp/reference/Reference.asp?KBN=5&DCODE=30&SCODE=75&PCODE=3228
 「ITソリューション提案・基礎編」 (集合研修、2日間、105,000円)
  http://www.globalknowledge.co.jp/reference/Reference.asp?KBN=1&DCODE=29&SCODE=17&PCODE=1245
 「ITソリューション提案・応用編」 (集合研修、2日間、105,000円)
  http://www.globalknowledge.co.jp/reference/Reference.asp?KBN=1&DCODE=29&SCODE=17&PCODE=1249
 「ITソリューション提案・実践編」 (集合研修、2日間、105,000円)
  http://www.globalknowledge.co.jp/reference/Reference.asp?KBN=1&DCODE=29&SCODE=17&PCODE=3239
 「ITコンサルタントの養成(基礎)」 (集合研修、2日間、105,000円)
  http://www.globalknowledge.co.jp/reference/Reference.asp?KBN=1&DCODE=29&SCODE=17&PCODE=197
 「ITコンサルタントの養成(応用)」 (集合研修、2日間、105,000円)
  http://www.globalknowledge.co.jp/reference/Reference.asp?KBN=1&DCODE=29&SCODE=17&PCODE=198

各コース詳細内容、開催日程については弊社Web(http://www.globalknowledge.co.jp/reference/Reference.asp?KBN=2&DCODE=125&SCODE=204)をご覧ください。

 今後、「経営戦略の基礎」、「会計システムの基礎」、「販売・購買・在庫システムの基礎」などのコースを順次開発・実施予定です。

 グローバルナレッジは、ITコンサルティングスキルの実践力を向上させるために、今後も実務で役立つ教育コンテンツを順次開発、提供を進めてまいります。


【グローバル ナレッジ ネットワーク株式会社 会社概要】
代表者 : 金木 良道
資本金 : 9億4千万円
事業開始日 : 1995年12月6日
本社所在地 : 東京都渋谷区代々木3-22-7 新宿文化クイントビル
事業内容 : IT技術教育、ビジネススキル教育を中心とした人財育成業務
URL : http://www.globalknowledge.co.jp/
*すべての名称ならびに製品についての商標は、それぞれの所有者の登録商標または商標です。



2007'01.02.Tue

肩こりからくる 頭痛・肩こり痛・熱に

非ピリン系解熱鎮痛薬(ビタミンB1配合)「セデス(R)V」新発売のお知らせ


 塩野義製薬株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:塩野元三)は、非ピリン系解熱鎮痛薬(ビタミンB1配合)「セデス(R)V」を7月19日に新発売いたします。

 「セデス(R)V」は、解熱鎮痛成分に加え、ビタミンB1誘導体塩酸ジセチアミンが乳酸の代謝を改善し、筋肉の緊張を緩和することにより痛みをおさえる働きを助けます。肩こりからくる頭痛、緊張型頭痛に鎮痛効果をあらわし、悪寒・発熱時等に消耗されるビタミンB1を補います。

 新製品「セデス(R)V」をセデスシリーズの第4弾としてラインナップ追加することにより、解熱鎮痛薬分野でのセデスブランドの一層の発展を目指し、頭痛・生理痛・歯痛などでお悩みの方に貢献してまいります。


【製品概要】

◇成分・分量(1錠中)
 エテンザミド…200mg アセトアミノフェン…80mg アリルイソプロピルアセチル尿素…30mg 
 無水カフェイン…40mg 塩酸ジセチアミン(ビタミンB1誘導体)…4mg

◇ 効能・効果
 ○頭痛・歯痛・月経痛(生理痛)・肩こり痛・神経痛・腰痛・外傷痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・筋肉痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛の鎮痛
 ○悪寒・発熱時の解熱

◇ 用法・用量
 次の量をなるべく空腹時をさけて、水またはぬるま湯でおのみ下さい。また、おのみになる間隔は4時間以上おいて下さい。

  年 齢        :成人(15才以上)
  1回量/1日服用回数 :2錠/3回を限度とする

  年 齢        :小児(7才以上15才未満) 
  1回量/1日服用回数 :1錠/3回を限度とする

  年 齢        :乳幼児(7才未満)
  1回量/1日服用回数 :服用させないこと

◇ 包装・容量、メーカー希望小売価格
 10錠:420円、30錠:945円(税込み)


<ご参考>
 セデスシリーズラインナップ
 (※ 関連資料を参照してください。)


以上

2007'01.02.Tue

米国ニューウェル・ラバーメイド社と販売提携のお知らせ


 当社は、米国のNewell Rubbermaid Inc.と生活関連用品の販売提携について合意し、9月1日より同社商品の販売を開始することとなりましたので、下記のとおりお知らせいたします。




1.提携の理由

 当社が取扱う生活関連用品の販売品目の拡充を図り、販売量の拡大と営業効率の向上を目指して販売提携を締結しました。

2.提携の概要

販売品目:生活関連用品、家庭用収納用品、遊具など
販売開始日:平成18年9月1日
販売地域:日本
販売チャネル:ホームセンター、GMS、百貨店、小売店、専門店、家電量販店など
提携会社:Newell Rubbermaid Inc.

※(詳細は添付資料を参照)

3.今後の業績に与える影響

 提携開始初年度であり、また9月1日より販売開始のため、今期における当社グループの業績に与える影響については軽微であると見込まれます。


以上


[1185] [1186] [1187] [1188] [1189] [1190] [1191] [1192] [1193] [1194] [1195
«  BackHOME : Next »
広告
ブログ内検索
カウンター

忍者ブログ[PR]