第5の缶コーヒー
『ワンダ ストレート 缶185g』
新発売
アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 岡田 正昭)は、スタンダード・微糖・ブラック・カフェオレにつぐ「第5の缶コーヒー」、砂糖を入れないコーヒーに、ミルクを少しブレンドしたコーヒー通の味『ワンダ ストレート 缶185g』を、6月28日(水)から、全国で新発売します。
アサヒ飲料(株)では、2005年10月、“コーヒーにミルクのみ使用した新タイプの缶コーヒー”として『ワンダ ストレートカフェ』を発売、数多くのお客様から「こんな商品を待っていた」といった評価の声をいただきました。
2005年、前年比3%増となった缶コーヒー市場の中で、微糖・無糖缶コーヒーの市場は21%増の伸びを示しました。
当社においても、2005年1月に発売した、微糖缶コーヒー『ワンダ ショット&ショット』が、当初の年間販売目標300万箱を大幅に上回る724万箱の販売を達成し、「ワンダ」ブランド全体では、缶コーヒー市場の伸びを上回る前年比15%増となっています。
また、本年4月12日(水)に新発売した『ワンダ オリジンレーベル 100年ブラック』が発売一ヶ月で年間目標の3分の1となる100万箱の販売を達成し、健康志向などを背景に甘さをおさえた缶コーヒーへのニーズが年々高まってきていることがうかがえます。
アサヒ飲料(株)では、この缶コーヒー市場における嗜好の変化を先取りした商品として、スタンダード・微糖・ブラック・カフェオレにつぐ“第5の缶コーヒー”として、砂糖を入れないコーヒーに、ミルクを少しブレンドした『ワンダ ストレート』を新発売し、中期的に育成、新ジャンルの確立をめざします。
中味は、厳選したコーヒー豆を直火でじっくり深煎り焙煎することに加え、新たにとりいれた「スチーム焙煎」※により、これまで以上の長時間焙煎を行い、豆の芯までしっかり煎りあげることで、刺激的な苦みや酸味を抑え、深煎り豆が持つコーヒーの旨み、コクを十分にひきだしました。ミルク分には牛乳のみを控えめに使用。ミルクによって引き立てられたコーヒーの味わいをストレートに味わっていただける仕立てとなっています。
※ 焙煎の後期に水をスチーム状に噴霧する製法です。釜内温度を瞬間的下げることで豆が収縮し旨みを閉じ込め、そこから更にじっくり焙煎を行います。今まで以上の長時間焙煎のため豆の芯まで煎り上げる事が可能となり、全体的に酸味を抑え、苦味がまろやかになります。
パッケージは、商品コンセプト“第5の缶コーヒー”をお客様にアピールすべく大胆に商品名の上に配置しました。黒を基調に「ミルク」をイメージさせる白を控えめに使用し、中味の特長を表現しました。しっかりとしたコーヒー感を感じる色調で、大人の雰囲気をもった品質感のあるデザインとなっています。
ネーミングは、「コーヒーにミルクだけ」のシンプルな仕立てを「ストレート」と表現。缶コーヒーの新たなジャンルを感じさせるネーミングにしました。
本年「ワンダ」ブランドは、朝専用缶コーヒー『ワンダ モーニングショット』を主軸に、『ワンダ ショット&ショット』、『ワンダ オリジンレーベル 100年ブラック』をゆるぎない第2、第3の柱として強化育成をはかります。
さらに、新ジャンルをご提案する『ワンダ ストレート』のようなオリジナリティある新商品展開により、「ワンダ」ブランドの缶コーヒー市場におけるシェア拡大、ブランド力強化を目指すとともに、お客さまの“毎日の笑顔”のために、“おいしさ”と“品質”にこだわったコーヒーづくりに、日々チャレンジしていきます。
【商品概要】
商品名 ワンダ ストレート 缶185g
中味 コーヒー
容器・容量 200ml陰圧スチール缶
外装 185g×30本入り ダンボールカートン
JANコード 45-14603-12011-0
希望小売価格 115円(消費税含まず)
発売日 2006年6月28日(水)
発売地域 全国
販売目標 70万箱
「ワンダ」ブランド トータル 2,900万箱
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“メルシャン軽井沢蒸留所”で生まれたフルーツ蒸留酒「メルシャン オー・ド・ヴィー」をベースにしたカクテル「オー・ド・ヴィーカクテル」に新しいフレーバー。
『オー・ド・ヴィー カクテル オレンジピール&白桃・マスカット』 新発売!
メルシャン株式会社(本社:東京、社長:岡部有治)は、フルーツ蒸留酒「メルシャン オー・ド・ヴィー」に果汁をブレンドした新しいカクテル「オー・ド・ヴィー カクテル」(本年3月発売)に新しいフレーバー『オー・ド・ヴィー カクテル オレンジピール&白桃・マスカット』を加え、7月4日(火)より全国で新発売します。
「オー・ド・ヴィー カクテル」は、国産のフルーツ蒸留酒「メルシャン オー・ド・ヴィー」をベースに、2種類の上質な果汁をそれぞれブレンドした、フルーティで上品な味わいが楽しめる新しいタイプのカクテルです。
“オー・ド・ヴィー”とは、フランス語で“命の水”を意味する、果実を発酵もしくは浸漬させたものを蒸留したフルーツのブランデーです。
今回、新発売する『オー・ド・ヴィー カクテル オレンジピール&白桃・マスカット』は、初夏に旬を迎える人気のフルーツ、“白桃”“マスカット”の果汁を39%と使用し、白桃のやさしい甘さと、マスカットの芳醇な香りと味が絶妙なバランスで、さらにオレンジピールの豊かな薫りが効いた本格感のあるフルーティなカクテルです。
今回、メルシャンではカクテル市場において “こだわり”“本物”を求める消費ニーズに応え、“果実の仕立て方に技がある”をテーマに、“贅沢”をキーワードに仕立てたカクテルを提案、話題喚起を図るとともに、より消費者にお酒のある生活の楽しさを訴求していきます。
【 発売の概要 】
◆商品名:『オー・ド・ヴィー カクテル オレンジピール&白桃・マスカット』
◆アルコール分・果汁量:5% 39%
◆規格:リキュール(発泡性)(1)
◆容量:220ml
◆税別希望小売価格:208円
◆荷姿:1ケース24本入り
◆発売日:7月4日(火)
◆発売地区:全国
(消費者お問い合わせ先)
メルシャン株式会社
お客様相談室
TEL03-3231-3961
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GMOインターネット株式会社、米NewsGator テクノロジー社と提携
法人向け企業用RSSソリューション「NewsGatorエンタープライズサーバー」日本で提供開始
~企業内情報共有の革命を起こす、イントラRSSリーダー~
GMOインターネット株式会社(以下、GMOインターネット)は、米国におけるRSSソリューション大手であるNewsGatorテクノロジー社と提携し、RSSフィード*によって企業内情報共有を促進する「NewsGator エンタープライズサーバー」を日本企業様向けに提供する複数年パートナーシップを締結いたしました。
*RSSフィード(RSS/Atomフィード)とは
現在、日本を含む世界のWebサイトでは、ブログに代表されるXML技術を使って構築されたサイトが急激に増加しています。「RSS」や「Atom」といったフォーマットにより、Webサイトの見出しや文書の本文を自動的に配信することができます。これらの特徴からRSSフィードはWebサイト更新通知や情報配信手段として多く利用されています。
今回の提携により、GMOインターネットは法人のお客様向けに、ビジネスで必要な情報の検索・収集・閲覧がRSS配信技術を用いて簡易かつ効率的にする「NewsGatorエンタープライズサーバー」をご提供いたします。
本サービスには、利用者が移動中や出張先から携帯電話を使ってRSSフィードにアクセスできる機能も含まれます。(今秋提供開始予定)
■提携の背景
現在、Webページの更新情報、企業情報の配信、グループウェア上の情報配信手段として「RSSフィード(RSS/Atomフィード)」を採用する企業が増えています。今後企業内において、多数のRSSフィードの情報を簡単に収集するだけでなく、情報共有を促進するツールとしてRSSリーダーの普及が見込まれています。GMOインターネットでは、NewsGatorテクノロジー社と提携することにより、電子メール、グループウェアに続く新しい情報共有方法であるイントラRSSリーダーをいち早くお客様にお使いいただける環境をご提供したいと考えております。
■「NewsGatorエンタープライズサーバー」導入のメリット
「NewsGatorエンタープライズサーバー」は、企業内イントラネットサーバーに導入することで、Microsoft Outlook(R)、インターネットブラウザ、携帯電話から、素早く適切なRSSフィードを取得、参照できるソリューションです。簡単な操作で、イントラネット上の社内情報や文書、インターネット上の様々な情報を一括して収集、共有することができるため、情報収集にかける時間を短縮し、企業内の情報共有も促進いたします。
また、利用者側でインストールが不要であり、利用者の設定を管理者側で一括して行える管理機能にも優れています。
■「NewsGatorエンタープライズサーバー 日本版」の今後について
GMOインターネットグループでは、本サービスを既に提供しているホスティング・レンタルサーバーサービスと組み合わせることで、まずは現在当社グループのサービスをご利用頂いている法人46万社のお客様のIT化を促進し、サーバーサービスの利用価値を高めるご提案をいたします。
将来的には、RSSフィードを使ったGMOインターネットグループのサービス(FeedBurner、GMO FeedMe!)と組み合わせることで、「NewsGator エンタープライズサーバー」を入り口にユーザートラフィックをお客様のWebサイトへ誘導し、お客様の価値向上につながるサービスを提供する予定です。今回エンタープライズ向けサービスを展開することで、より多くのお客様にGMOインターネットグループのサービスをご利用いただけるよう努めてまいります。
●NewsGatorテクノロジー社 副社長 サンディー・ハミルトン氏
アジアのインターネット市場は急速に成長しており、日本ではブログやRSS技術がいち早く採用されました。その中で我々が北米で築き上げたリーダー的ポジションを日本でも確立したいと考えております。また、GMOインターネットのような法人市場において多数の顧客を抱えるマーケットリーダーとパートナーシップを組むことにより、日本市場に素早く参入し、日本語版RSSソリューションによって、日本企業様の情報共有配信や収集を促進することを期待しております。
●GMOインターネット 代表取締役会長兼社長 熊谷 正寿
RSSフィードを使ったビジネスは米国で急速に市場が拡大しており、日本においてもこのサービスが拡大すると確信しております。我々はこのサービスを入り口に、現在個人向けのサービスが先行しているWEB2.0関連技術を法人のお客様にもご提供いたします。このサービスをご利用いただくことにより、社内やインターネット上に溢れる情報から必要なものだけをスピーディーに集め、手軽に共有いただくことにより、法人のお客様の利便性をいち早く高める一助になると考えております。
「すべての人にインターネット」を掲げるGMOインターネットグループは、今回のエンタープライズ向けサービスをはじめ、インターネットを簡単、便利にするサービスをご提供し、今後もお客様の笑顔と感動につながるよう邁進してまいります。
【NewsGator Technologies Inc.について】(URL:http://www.newsgator.com/)
米国コロラド州のデンバーを拠点とし、RSSソリューションを個人、企業、編集者、その他オンライン情報プロバイダー向けに開発をし、RSSソリューション市場をリードしている。
NewsGatorはウェブ、Microsoft Outlook, 携帯電話、WindowsやMacデスクトップクライアントを通じてアクセスが可能。全ての商品は同期でき、簡単に別のNewsGatorに移行可能である。
【サービスに関するお問い合わせ先】
◆GMOインターネット株式会社
NewsGator担当
E-mail:ng-info@gmo.jp
【GMOインターネット株式会社 会社概要】
会社名 GMOインターネット株式会社<http://www.gmo.jp/>
(東証第一部 証券コード:9449)
所在地 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
代表取締役会長兼社長 熊谷 正寿
事業内容
■インターネット活用支援事業(ネットインフラ事業)
■インターネット集客支援事業(ネットメディア事業)
■インターネット金融事業(ネット金融事業)
資本金 33億1,113万円
以上
■ GMO INTERNET ■ http://www.gmo.jp/
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シマンテック、SMTPゲートウェイ向けアンチスパム、アンチウイルス、コンテンツ
フィルタリングの統合ソリューションを発表
Symantec Mail Security for SMTP 5.0で
電子メール関連の脅威やスパムのリスクに対する保護を実現
株式会社シマンテック(東京都港区、代表取締役社長:木村 裕之)は本日、アンチスパムとアンチウイルス、コンテンツフィルタリングを1つに統合した業界初のSMTPゲートウェイ向けソフトウェアソリューション、Symantec Mail Security for SMTP 5.0を発表しました。これにより、企業における次世代の電子メールセキュリティ保護を実現します。この統合ソリューションは、インバウンド、アウトバウンドの両方において、電子メール脅威が侵入する最初のポイントとなるインターネット電子メール(SMTP)ゲートウェイにおいてプロアクティブな保護を提供します。Symantec Mail Security for SMTP 5.0は6月22日(木)より発売開始します。現在はBrightmailとシマンテックの各種技術を単一の統合ソリューションにまとめる最終作業を進めており、今後Symantec Enterprise Messaging Managementソリューションポートフォリオの中心的なコンポーネントとなります。
IDCのセキュリティ製品担当リサーチマネジャーであるブライアン バーク(Brian Burke)氏は、次のように述べています。「最近の企業は、社内外の業務連絡を電子メールに大きく依存するようになりました。悪意のあるコードやフィッシング攻撃、ウイルス、スパム、その他の迷惑メールに対する保護として、各社は、インバウンドおよびアウトバウンドの電子メール関連の脅威が企業や団体に悪影響を与え、セキュリティに問題を生じさせることがないよう、何重もの保護を提供する包括的なソリューションを必要としています」。
世界中の企業や政府関連機関にとって、電子メールはなくてはならない通信手段となりましたが、同時に脅威のリスクも増大しました。IDCの調査からは、ウイルスの80%が電子メール ゲートウェイを通って侵入しているとの結果が得られています。2006年3月7日発行のシマンテック インターネットセキュリティ脅威レポート最新版でも報告されているように、電子メールの119通に1通はフィッシングを目的としたものとなっています。フィッシングを目的としたメールは、2005年の後半には2005年前半に対して39%も増加し、1日平均792万件にも達しました。同レポートではまた、同期間中、Symantec Mail Security for SMTP 5.0の主要技術でもあるシマンテックの詐欺防止フィルタがブロックしたフィッシングメールが15億通を超えたことも報告されています。
さまざまな技術を単一の電子メールゲートウェイ用ソリューションに統合することは、顧客からの要望でもあります。シマンテックのメッセージングおよびWebセキュリティ製品管理担当シニアディレクターのリック カッチャ(Rick Caccia)は、次のように述べています。「最近の企業は、信頼できる1社のベンダーから実績のある統合電子メールセキュリティ ソリューションの提供を受ける方が、より利便性が高いと考えています。Symantec Mail Security for SMTPは、業界最高の各種技術により、脅威に対する防御やアンチスパム、コンテンツフィルタリングを提供し、電子メールに伴うネットワークに対する脅威のリスクを大幅に低減します。同時に、不正な電子メールや内容が不適切な電子メールの流れを社内外において減らすことができます」。
1,150人以上の学生と175人の教職員を擁する私立学校、Brisbane Girls Grammar School(オーストラリア、ブリズベーン)のIT担当マネージャであるネイサン ピルグリム(Nathan Pilgrim)氏は、次のように述べています。「私たちは私立の教育機関として、電子メールの脅威によって学生や教職員の個人情報が危険にさらされないように守る必要があり、同時に学校運営を効率的に行えるようにする必要もあります。Symantec Mail Security for SMTPは、悪意のあるコードやフィッシング攻撃、ウイルス、スパムをほとんど誤差のない高い精度で検出し、その脅威から保護しています。そのため、オンライン関連での当校の生徒の安全が守られるとともに、当校のネットワーク効率を最大限に活用することができます」。
Symantec Mail Security for SMTPとSymantec Brightmail AntiSpam*、そして、Symantec Mail Security 8200 Seriesの核となる機能を統合した結果、Symantec Mail Security for SMTP 5.0は悪意のあるコードやフィッシングの試み、スパイウェア、さらにアドウェアに対する非常に優れたソリューションとなりました。ゼロデイウイルスに対する保護では、広範なシマンテックのプローブネットワークを活用して実現しました。ウイルスの疑いがある添付ファイルや大量のメール送信を行うワームを発見し、新しいSuspect Virus Quarantineフォルダに隔離して、アップデートされたウイルス定義が提供されるまでそこに保管します。管理者権限から、メッセージの削除や添付ファイルの除去、通知送信などのアクションをメールの宛先ごとに設定することが可能です。フィッシングやスパイウェアなどの新しい脅威に対しては、SPF(Sender Policy Framework)とSender IDを用いたアンチフィッシング機能で対抗するとともに、ウイルスポリシーにスパイウェアとアドウェアを含め、電子メールにリンクを埋め込んでインストールさせるタイプの増加する脅威にも対抗します。
強力なコンテンツフィルタリング機能も新しく搭載され、法律や規制の遵守はもちろん、全社的な使用ポリシーも簡単に実現できるようになりました。管理者権限からは、一般的な用語やキーワードを使って、ZIPファイルやEXEファイル、プロセッシング、表計算シート、プレゼンテーションなど、200種類を超える添付ファイルの検索も行えます。Symantec Mail Security for SMTP 5.0ではまた、添付ファイルの種類を拡張子やMIMEタイプからではなく、ファイル自体を直接チェックして決定するため、悪意のある送信者が、悪意のある添付ファイルの拡張子を、よく使われる拡張子に変更して(.exeから.docに変更するなど)添付ファイルフィルタをすり抜けさせようとする試みを防止します。
Symantec Mail Security for SMTP 5.0には数多くの受賞歴を誇るSymantec Brightmail AntiSpam技術を搭載されています。それにより、スパムシグニチャやヒューリスティック、レピュテーションフィルタ、言語特定手法やさまざまな独自手法など、20種類を超えるフィルタリング技術を使用し、多段構成のスパム防御を企業に提供します。アップデートも10分ごとに自動的に行われます。検出率が95%と高いだけでなく、検出精度が99.9999%と誤検出が非常に少ないため、スパムと判断されたメールを確認せずに削除しても安全です。
グラフィカルにメッセージ監査を行える機能も新しく搭載され、ネットワークにある複数のスキャナをまたいで高度な追跡を行うことができます。電子メールメッセージの検索は、件名や日時範囲、送信元/送信宛先、添付ファイル、ネクストホップIPアドレスなど、さまざまな条件で行えます。メッセージの追跡機能ではメッセージに対するアクションのサマリーやもっと詳細な情報がすぐに得られるため、管理者はシステム内のメッセージフローをわかりやすい形で包括的に把握できます。
最先端の保護機能を提供するとともに総所有コスト(TCO)を削減するため、Symantec Mail Security for SMTP 5.0は、インターネットセキュリティの研究やサポートで世界をリードする組織であるシマンテック セキュリティ レスポンスがサポートしています。高度な脅威警告システムや早期警告システムを活用し、今日の複雑に絡み合ったインターネット上の脅威に対しプロアクティブに防御するセキュリティノウハウを、包括的かつ世界的に年中無休で提供します。
Symantec Mail Security for SMTP 5.0はMicrosoft Windows 2000 ServerとWindows Server 2003、Sun Solaris 9と10、Red Hat Linux ES/AS 3.0など、各種オペレーティングシステム プラットフォームに幅広く対応しており、ヘテロジニアス環境のセキュリティ確保をしたいと考える企業に最適です。
Symantec Enterprise Messaging Management
シマンテックはまた、包括的でエンドツーエンドのエンタープライズ メッセージ管理機能を初めて提供することで、メッセージシステムとデータの両方についてセキュリティを確保し、いつでも利用できるようにします。Symantec Enterprise Messaging Managementを導入すれば、業界をリードする製品やサービスにより、膨大に届く不要なスパムの数を減らし、ウイルスやワームをせき止め、アーカイブによって古いメッセージを自動的に管理し、顧客の通信インフラストラクチャの障害耐性を高めることによって、不要なコストを削減することができます。
発売時期と入手方法
Symantec Mail Security for SMTP 5.0は、2006年6月22日(木)よりシマンテックのリセラー、ディストリビューター、システムインテグレータの国内のネットワークを通じて販売開始されます。ライセンス価格につきましては、 http://www.symantec.com/region/jp/pricelist/ 、販売店情報は、 http://www.symantec.com/region/jp/partners/partners_list/par_0001/ind_0002.html をご参照ください。
*日本では発売されていません
以上
<本件に関する読者の方からのお問い合わせ先>
株式会社シマンテック コーポレート・カスタマーサービスセンター
TEL:03-3476-1426 FAX:03-3476-1159
シマンテックについて
シマンテックは、個人および企業ユーザに、情報のセキュリティ、アベイラビリティ、および完全性を実現するためのソリューションを提供する世界的リーダー企業です。カリフォルニア州クパティーノに本社を置き、世界40カ国以上に拠点があります。詳細は www.symantec.com をご覧下さい。
*Symantec社の名称、ロゴ、米国Symantec Corporationの米国内およびその他の国における登録商標または商標です。
*その他製品名などはそれぞれ各社の登録商標または商標です。
● 関連リンク
フレッシュな味わいの白桃の果実感を楽しめるドリンクヨーグルト
ヨープレイト のむヨーグルト 福島産白桃 200g
2006年6月27日(火)全国で新発売!
日本ミルクコミュニティ(株)(本社:東京・新宿、社長:小原 實)は、『ヨープレイト のむヨーグルト 福島産白桃』(200g/紙スリムパック)を、2006年6月27日(火)から全国で新発売します。
夏に雨が少ない福島県では、古くから白桃の産地として知られています。初夏から盛夏にかけて旬を迎える白桃は、みずみずしい甘さが人気です。
産地限定果実を使用したヨープレイトのドリンクヨーグルトシリーズから、初夏のイメージにぴったりの『ヨープレイト のむヨーグルト 福島産白桃』を季節限定で発売します。福島産限定の白桃果汁を7%使用した、果実感のあるドリンクヨーグルトです。フレッシュな味わいの白桃のおいしさをお楽しみいただけます。
記
1.商品概要
商品名:ヨープレイト のむヨーグルト 福島産白桃
内容量:200g
種類別名称:はっ酵乳
希望小売価格(税別):100円
発売日:6/27(火)
発売地域:全 国
賞味期間(未開封で):18日間 要冷蔵 10℃以下
2.商品特長
(1)産地限定の果実を使用した、果実感のあるドリンクヨーグルトです。
(2)福島県産の白桃を使用しました。
(3)腸内のビフィズス菌を活性化するガラクトオリゴ糖を配合しました。
3.商品コンセプト
産地限定果実使用で果実感のあるドリンクヨーグルト
ターゲット:20~30才代の男女
食シーン:昼食時、おやつ時
ベネフィット:果実のおいしさが味わえるドリンクヨーグルトです。
腸内のビフィズス菌を活性化する、ガラクトオリゴ糖を配合しています。
以 上
【 本件に関するお客様からのお問い合わせ先 】
日本ミルクコミュニティ株式会社
お客様センター
フリーダイヤル 0120-464-369(9:00~17:00)
● 関連リンク
天井にすっきりと設置できるドームタイプのネットワークカメラ
PoE対応(注1)機能搭載のドームタイプのネットワークカメラを発売
PoE受電部を内蔵してPoE対応(注1)機能を搭載
品 名 : ネットワークカメラ
品 番 : BB-HCM403
本体希望小売価格 : 94,290円(税抜89,800円)
発売日 : 8月8日
月産台数 : 1,000台
パナソニック コミュニケーションズ株式会社は、IPv6対応ネットワークカメラのラインアップとしてPoE対応(注1)機能を搭載した屋内での天井設置専用のドームタイプのネットワークカメラBB-HCM403を8月8日より発売します。
本製品は、屋内での天井設置専用のネットワークカメラとして、天井への取付金具を本体一体型にしたほか、本体デザインをドームタイプにすることで、特別な設置台やカバーなどを用意しなくても、見た目にもすっきりと天井に設置ができます。また、PoE受電部を内蔵しているため、イーサネットケーブルを介して電力が供給できるので、天井への設置がより簡単にできます。
さらに、本製品は、10倍デジタルズーム機能(注2)に加え、音声の双方向通信機能(トランシーバー方式)(注3)を搭載しているほか、同一ブラウザ上で最大12台までのカメラを同一画面上に一覧表示できるマルチカメラ機能や、本体に装着するSDメモリーカードに画像を録画できるなど、基本機能が充実したものになっています。
当社は、離れた場所からでも距離を感じることなく、カメラ画像によって設置場所の確認や管理などを行うネットワークカメラの活用提案を「ゼロ距離マネジメント」(注4)というコンセプトで推進しています。本製品などによる多地点間の店舗経営などで、当社はネットワークカメラによる「ゼロ距離マネジメント」の利便性を提案していきます。
<主な特長>
1.天井にすっきりと設置できるドームタイプのネットワークカメラ
2.PoE受電部を内蔵してPoE対応(注1)機能を搭載
3.10倍デジタルズーム機能(注2)を搭載
注1.PoE対応:PoEは、Power over Ethernetの略。イーサネットケーブルを介して電力の供給を可能にする技術。ご使用にあたっては、BB-HPE2(別売品)など、PoE給電装置が必要となります。PoE給電装置の動作確認機種につきましては、ホームページにて順次公開していきます。
参照ウェブサイトURL: http://panasonic.biz/netsys/netwkcam/support/
注2.10倍デジタルズーム機能:倍率が高くなるにつれて、画質は低下します。携帯電話からは利用できません。
注3.音声の双方向通信機能:パソコンから利用できる機能です。携帯電話からは利用できません。
注4.ゼロ距離マネジメント:ネットワークカメラなどを利用して、LANやインターネットを通じて、画像・音声・データなどをやりとりし、遠隔地にある拠点での活動や経営などを距離の制約なしに実現する、当社の活用提案。
【お問い合わせ先】
<お客様>
パナソニック コミュニケーションズ(株)
ホームネットワークカンパニー 電話 092-477-1853
ホームページURL: http://panasonic.co.jp/pcc/
【開発の背景】
当社は、これまでパン・チルト・ズーム機能搭載モデルや屋外設置可能な防水タイプのほか、無線LAN機能搭載タイプ、PoE対応機能搭載タイプ、さらには世界で初めてIPv6対応するなど、さまざまなネットワークカメラを発売してユーザーニーズに対応してきました。
このような中、さらにユーザーからは、天井にすっきりと設置できるほか、見た目にもより違和感の少ないドームタイプへの要望が多くありました。
当社は、このような要望に対応して、ドームタイプで取付金具を本体一体型にして、天井に違和感なくすっきりと設置できるようにしたほか、PoE対応(注1)機能を搭載してカメラ付近での電源工事も不要にした、屋内での天井設置専用のネットワークカメラBB-HCM403を開発しました。
当社は、本製品を当社製ネットワークカメラのラインアップに加えることで、さまざまな業種業態に向けてさらに幅広く、ネットワークカメラを活用した「ゼロ距離マネジメント」(注4)の提案をしていきます。
【特長】
(※ 関連資料を参照してください。)
【仕様】
(※ 関連資料を参照してください。)
●Windowsの正式名称は、Microsoft Windows Operating Systemです。
●Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
●記載されている会社名、商品名は各会社の登録商標または商標です。
以上
発表会は2部構成で、第1部では日本IBMの常務取締役ソフトウェア事業担当三浦浩氏、ソースネクストの代表取締役社長松田憲幸氏らが登壇し、それぞれ新製品の特徴や販売方法について説明した。また、第2部では、タレントの眞鍋かをりやサンプラザ中野らが登場し、ホームページ作成やECOスタイルへの取り組みについて語った。
ホームページビルダー11の主な新機能は、日本では初となるPodcast対応ページ(RSSファイル)の作成機能、CSS対応ページを簡単に作成できる機能、プレビュー対応のCSSエディタ機能、カーソル位置や選択箇所に応じて実行可能な作業を知らせる「新・かんたんナビバー」、ブラウザ上の文字を拡大/縮小する「虫めがねボタン」作成機能、音声ブラウザ対応になった「どこでも配置モード」、ページ編集中に回転・反転・特殊効果・形式変換といった画像処理が行える「画像かんたんクイック加工」など。
価格は通常版が13,800円、バージョンアップ版が7,300円、学割版が9,400円、グループパックが90,500円。また、ソースネクストでは、ホームページビルダー11、Flash作成ソフトや3Dロゴ作成ソフト、素材集などを収録した「ホームページビルダー11プレミアムパック」も併せて発売する。こちらは通常版が18,800円。
また、発表会場となった青山スパイラルホールでは、1Fのギャラリーにおいて「ソースネクストECOメッセージ展」も開催された。これはソースネクストが「ホームページは新しいECOスタイルです」をテーマに、ECOスタイルを実施している有名人に、ホームページを作成してもらい、それを展示するというイベントだ。
新製品発表会の第2部では、そのソースネクストECOメッセージ展に参加している眞鍋かをり、サンプラザ中野、SUGIZO、羽仁カンタ氏、信藤三雄氏の5人が登場し、それぞれのホームページ作成や、ECOスタイルへの取り組みについて語った。ソースネクストECOメッセージ展に出展されたホームページについては、11月7日~12月6日の1カ月間、ソースネクストのホームページからアクセスすることができる。
Trustix/updates/
ftp://ftp.trustix.net/pub/Trustix/updates/
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Gentoo Linux
http://www.gentoo.org/
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「パーフェクト ワールド」における生産システムでは、ポーションや武具など様々なアイテムを作成可能。アイテム作成技能はプレイヤーキャラクターの職業に関係なく習得できるため、職業との組み合わせで様々な活用が考えられそうだ。
オリジナルアイテムには制作者の名前が刻まれる。この名前はステータス画面やアイテム欄で確認することができるため、生産者として名を上げることもできるのではないだろうか。
習得した生産スキルは忘れることができるため、別系統のアイテムを作りたくなった時も安心。材料は購入するほか、木々や草花から採集することもできるため、フィールドでの移動時も、周囲を注意深く観察することが必要になりそうだ。
ARM と、 Parallogic は、2006年11月6日、両社がトリプルプレイ ホーム ネットワーク技術で協力すると発表した。ARM11 MPCore マルチコア プロセッサと、Parallogic の StriaEdge ソフトウェアを組み合わせたソリューションは、ホームネットワーク環境で 400Mbps 以上の速度を実現するという。
Parallogic は、ギガビット パケット処理とセキュリティ アプリケーションを重視したマルチコア ソフトウェアを開発する企業で ARM Connected Community のメンバーとなっている。
トリプルプレイ ホーム ネットワークは堅調に普及し、過去6カ月で多くの大手テレコム会社がサービスの提供を開始している。
大量のデータを伝送するトリプルプレイに対応するには、さまざまなサイズのデータ パケットを迅速かつ効率的に処理する機能が必要となる。
また、マルチチャネル HDTV ストリームやオンデマンド サービスも、レジデンシャル ゲートウェイや STB などの機器のホーム ネットワーク仕様において、処理性能の向上が必要とされる。
新しい StriaEdge ソリューションは独自の並列処理 TCP/IP スタックを採用、ARM11 MPCore マルチコア プロセッサにより、次世代のホーム ネットワーク機器において電力消費とデータ処理を効率化する。
StriaEdge ソフトウェアは、最初からマルチプロセシング環境の簡素化と性能向上を目指して設計されているという。
MPCore のプロセッサの1つは、制御プレーン プロセッサとして配置され、一般的な Linux OS を実行する。残りのプロセッサは、データ プレーン エンジンとして働き、パケット ストリームを処理する。
システム設計者は、MPCore のスケーラブルな性質を活かし、使用するプロセッサ数を制御することによって、必要なシステム スループットで最適なコスト/性能比を実現できる。
さらに、複数の 64bit AMBA 3 AXI システム バス インターフェイスの使用により、高帯域幅トラフィックを容易に処理するとともに、厳しい QoS 要件に対応するシステムを実現する。
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バリューコマース株式会社 は6日、Yahoo!ショッピング向けに、クリック保証型のリスティング広告「ショッピングストアマッチ」の配信および販売を開始した。
ショッピングストアマッチは Yahoo!ショッピングの検索結果に対し、ユーザーが入力したキーワードに基づくリスティング広告を掲載するもの。対象となる広告主は Yahoo!ショッピングストア(2006年9月末現在で1万2,407店舗)。
リスティング広告の価格は入札方式で決定され、検索結果ページの右端に入札価格の高い順に最大6枠の「ストアのイチオシ!」として掲載される。
広告掲載の申し込みからクレジットカード決済による前金の入金、広告内容の設定、編集など一連の操作は Yahoo!ショッピングストアまたは認定代理店に付与される管理画面からオンラインで行うことができる。
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提供を開始する予定の ISP は、 ejnet 、 リムネット 、 四国インターネット ほか約170社。今回のバージョンアップでは、Ajax 技術により直感的に操作できるインターフェイスとなり、メール文面に記載された住所を自動的に識別し、Google マップと連動して検索できるようになった。またメール文面の URL を先読みし、同社独自開発のページキャプチャシステム機能「SmartBrowz」に対応した。
そのほか、HTML メール対応やメール本文の表示フォントサイズの切り替えが可能となった。
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中堅/中小規模企業を対象とした製品で、Microsoft Exchange が稼動する Windows ファイルサーバーやワークステーションで、継続的にデータを保護する機能を拡大するもの。
Exchange のバックアップで必要だった日常的なバックアップウィンドウと、時間のかかるメールボックスのバックアップを排除、運用を簡素化した。
Exchange、SharePoint、Active Directory などの Microsoft のアプリケーションの重要データを瞬時に復旧する、Granular Recovery Technology(特許申請中)を新たに追加、さらに、暗号化機能を強化して、128bit と 256bit の AES(Advanced Encryption Standard)が利用できるようになった。プラットフォームのサポートも拡大、x64-bit Windows Server 上で Backup Exec メディアが稼動できるようになった。
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携帯電話では、キャリアを変えても電話番号を引き継げるナンバーポータビリティがスタートしたばかり。この移行サービスでは携帯電話を変えてもデータがそのまま移行される。
対象となるコンテンツは、「信長の野望」「三國志」「三國志2」、「真・三國無双」「戦国無双」「アンジェリーク」「遙かなる時空の中で」「金色のコルダ」「遙か★恋占い」「KOEI メロコレ」。移行には「GAMECITY」への登録と移行手続きが必要となる。
携帯を変えてもデータがそのまま引き継がれるとのことで、ナンバーポータビリティに伴いキャリア変更を考えている人には朗報といえるだろう。なお、スケジュールなどの詳細は今後公開されるとのことだ。
●移行サービス詳細
■ウェブゲーム
「武将」や「家宝(アイテム)」、累計名声などの各種履歴を引き継ぐことが可能
●対象コンテンツ:『信長の野望』/『三國志』/『三國志2』
■着信メロディ、待受壁紙配信サイト、占いサイト
継続月数、親密度、想う心などのデータを引き継ぐことができます。
●対象コンテンツ:『真・三國無双』/『戦国無双』/『アンジェリーク』/『遙かなる時空の中で』/『金色のコルダ』/『遙か★恋占い』/『KOEI メロコレ』
スパム業者が頻繁に利用する島国のドメインは、トケラウ(.tk)、ココス(キーリング)諸島(.cc)、ツバル(.tv)、アメリカ領サモア(.as)、マン島(.im)、トンガ(.to)、サントメ・プリンシペ(.st)など。
同社では、このようなスパムを阻止するにはドメイン名やIPに基づくフィルタリングとコンテンツフィルタリングを採用することで発生後3分もたたないスパムも防げる同社のスパム対策製品を使用するよう呼びかけている。
このアップデートでは、かねてから告知されていた「二人乗りカート」がついに実装。PvP(プレイヤー同士の戦い)エリア「ジュノンクランフィールド」の利用可能時間が20時~24時から、11時~13時、16時~18時、21時~23時に拡大される。加えて「ディーラー」「ホーカー」に新スキルが実装される。スキルブックはモンスターがドロップするとのことで狩りが盛り上がりそうだ。
さらにエピソードクエストの続編としてローズ世界の創造主「女神アルア」に絡むクエストが登場。こちらは既存クエスト「イカネス教の痕跡」をクリアすることが条件となる。アップデートまでにクエストをクリアしておくと良いだろう。
また、マイレージアイテムとして「戦闘用マイレージスキル」11種に加え、販売が停止されていた「ダークマタードリル」が復活。こちらも見所となりそうだ。
PIONEER LIVING CAFEは、同社のプラズマテレビ「ピュアビジョン」やサラウンドの音場設定が自動でできるMCAA技術、ワイヤレスリアスピーカーを利用して、5.1chサラウンドとインテリア性が高いホームシアターを体験できるインテリア・リビング空間。松田優作主演の「ブラックレイン」デジタルリマスター版などの上映が予定されている。
アンケートに回答した来店者の中から抽選でLIVING CAFEオリジナルマグカップをプレゼントするキャンペーンが行われるほか、店内の様子がエキサイトブログにて紹介される。
開催場所と期間は以下のとおり。
●東京・表参道
・11月6日~26日 11~19時 R-STUDIO(表参道ヒルズ西館1F)
・12月20日~2007年1月19日 11-19時 PE43(表参道ヒルズB3F)
●東京・目黒
・10~19時(水曜定休) パイオニア目黒店
●大阪・梅田
・12月9日~18日 11~19時 D'S Square(ディアモール大阪)
以下は「Excite cafe」内の展開となる。
●兵庫・神戸
・11月13日~12月3日 Cafe Fish!(神戸)
●東京・代官山
・12月6日~27日 UNICE(代官山)
ウイルスセキュリティZEROは、従来の期間課金型ではなく、ユーザーの負担や手間を省くOS対応型の総合セキュリティ対策ソフト。期限設定がなく、Windows Vista以前のそれぞれのOSで、それぞれのOSのマイクロソフト公式サポート終了時まで使えるのが特徴で、Windows Vistaでなら2016年まで使える見込みだとしている。
今回の躍進の理由として同社は、多くのユーザーが負担に感じていた1年ごとの年間更新を廃止することで、これまでセキュリティ対策を行なっていなかったユーザーはもちろん、2台目、3台目のPCにセキュリティ対策をしていなかった層から支持を受けた。これにより、7月の発売から3カ月で従来製品の2倍となる約47万本を出荷、セキュリティソフト市場で10%ものシェア上昇となった、としている。
コンパクト型「Dシリーズ」の最上位機種「FMV-D5330」は、ビジネスPC向けの最新ソリューション「vProテクノロジー」に対応するほか、高いパフォーマンスと省電力を両立させた最新デュアルコアCPUのCore 2 Duoと、最新のQ965 Expressチップセットの搭載により、システム全体の処理速度を向上させたモデル。
また、vProテクノロジーに対応した機種では、同社の統合運用管理ソフト「Systemwalker」を組み合わせることにより、リモートでの電源オン/オフ設定や、ハード構成情報の収集などより高度な管理が行えるとしている。
一方、液晶一体型「FMV-K5230」は、デュアルコアCPUのCore 2 DuoとCore Duoが搭載可能なモデル。さらに、ミドルタワー型「FMV-W5230」でも、デュアルコアCPUのPentium Dを標準搭載するなど、デュアルコアCPUの搭載機種を拡充し、基本性能の向上を図っている。
このほか、工具不要で本体カバーの開閉が行え、メモリやHDDなどが簡単に増設できる「イージーアクセス筐体」の採用や、PC本体内の温度変化に合わせてリアルタイムで冷却ファンの制御を行うことで騒音と温度の両方に配慮するなど、使いやすさの追求も図られている。
11月13日(月)16時よりインストーラーが公開され、ファイナルテストは11月17日(金)16時よりスタートの予定。
新キャラクターとして「超ゴージャスお姉さま」である「ナジャ」と、顔はいいがアキバ系という「2.9枚目の美男子」「トレイン」が登場。さらに鉱道が舞台の新コース「キャサリン」も実装され、ファイナルテストに相応しい内容となりそうだ。
なお、有料アイテムショップ「アルゴミックマーケット」が11月21日(月)~11月22日(火)に限定オープンする。「オシャレグッズ」が売られるとのことで、こちらも見逃せないイベントとなるのではないだろうか。
このアップデートは「マシンガン アップデート」の第3弾と位置づけられており、クエストの追加などがメインとなっている。
「キングダムクエスト」とは皆で集まってクエストを楽しむというものだが、PvP(プレイヤー同士の戦い)をテーマとした「チャンピオン決定戦」が追加される。10~19、20~29とレベル帯に応じて募集が行われるため、近い実力のプレイヤーどうしで楽しむことができるというわけだ。既存の「キングダムクエスト」にも調整が加えられ、最低1人から挑戦できるようになった。また、通常クエストも50種が追加。17~35という幅広いレベル帯が対象となっているため、多くのプレイヤーが恩恵を受けられそうだ。
これらのクエストを解くことで「名声値」が得られるのだが、購入に「名声値」が必要となるアイテムが実装される。どのような品になるかは明らかにされていないが、気になる人はゲームにログインして確かめると良さそうだ。
DC-PCS2CAは、厚さ約1mmのポリカーボネート製クリスタルジャケットと、厚さ約0.7mmのシリコンジャケットをセットにした、第2世代iPod shuffle専用のジャケットケース。
ジャケットケースを付けたままで、本体のベルトクリップが使用できる。本体にはないストラップホールが付いているため、ネックストラップなどにぶら下げて使用することも可能。また、製品には取付金具が2つ付いたネックストラップを同梱する。
IP Meetingは、1990年から「日本インターネット技術計画委員会(JEPG/IP)」によって毎年開催され、今年で17回目を迎える歴史あるイベント。インフラとしてのインターネットの動向に興味のある方、インターネットの運用に携わる方を対象に、その年のインターネットの状況を総括し、最新の動向を伝え、議論する会合だという。
今回は、午前に2006年を総括するテクニカルレポート、午後に「Internet2.0に向けて -変貌するネットワーク社会を見極める-」というテーマでの講演とパネルディスカッションが行われる。
開催概要は以下のとおり。
●IP Meeting 2006
日程:12月5日(火) 10:00~18:00
場所:パシフィコ横浜 会議センター 5階 小ホール
同社は、2001年に創立されたワイヤレス専門のソフトウェア企業。米国と日本のテクノロジーを融合するユニークなワイヤレスコミュニケーション技術を開発している。発表されたeXploは、3D描画のコミュニティサービスを携帯電話に提供できるソフトウェアプラットフォームだ。従来、個別に提供されてきたチャット機能、写真共有、ショッピング、パーソナライズツールなどを単一プラットフォームで統合し、3D仮想空間上でこれらのサービスを利用できるようになる。
日本法人 代表取締役のマイケル・ツォー氏は、「現在、世界には30億台の携帯電話がある。逆にいえば、まだ残りの人口の35億人が利用していないことになる。そのほとんどが中国マーケットだが、まずMNPの影響で競争が激化している日本で事業を展開して成功したい」と意気込みを語った。
eXploでは、ソーシャルメディアの概念を取り入れたサービスを統合できる。平均化され、あまり差別化を図れなかった従来型の携帯サービスよりも明らかに効果が得られるという。たとえば、キャリア側のメリットとして、コミュニティで仲間がいるため解約の減少につながる点や、広告展開、アバター・壁紙などのパーソナライズアイテムなどによる新しい収益のソースになる点、ユーザーの対象に適したコンテンツ配信などが可能になるとしている。
また、ジェミナイは携帯電話向けのJava実行環境「JBlend」を提供しているアプリックスと協業することも同時に発表。「携帯サービスにおいて、リッチアプリケーションが増えてきた。バーチャルマシンだけでなく、アプリケーションとのダイナミックな連携が必要」と、アプリックスの山科氏は協業の経緯について説明した。
すでにソフトバンクモバイルの携帯電話(シャープ製)において、このeXploとJBlendが採用されており、同社の携帯サービス「S!タウン」で、チャット、ゲーム、ショッピングなどのサービスが開始されている。Javaアプリケーションとして、携帯電話へプリセットしたり、アプリケーションをダウンロードすることが可能で、3D表示でもスムーズに動く。
米ジェミナイ CEOのスコット・ドリガーズは、「eXploは、キャリア間でのサービスもサポートするオープンなプラットフォームだ。特定のネットワーク、キャリアに依存するものではない。キャリアを超えたコミュニティサービスとして利用できる」と述べた。ただし、実際にキャリアの壁を越えたコミュニティサービスの実現については、「キャリア側の戦略となる」という。
