PRサイトの構築からデザイン作成、コンテンツ作成代行・更新、そしてコメント監視までを提供するサービス
「BOXERBLOGコンテンツパック」を提供開始
連載型のコンテンツ企画・製作を行なう株式会社ライトアップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:白石 崇/以下 ライトアップ)と株式会社日立製作所(本社:東京都千代田区、執行役社長:古川 一夫/以下 日立)は、このたび、企業の製品・サービス情報提供サイトや自治体の地域紹介サイトといったさまざまなPRサイトの構築からデザイン作成、コンテンツ作成代行・更新、そしてコメント監視までを提供するサービス「BOXERBLOGコンテンツパック」を7月14日から提供開始します。
ライトアップは、企業メールマガジン企画制作数7,000万部/月、2005年度ウェブログ(通称:ブログ/以下 ブログ)構築数200件超(Movable Typeベース)の実績を誇る、コンテンツの企画制作会社です。ほぼ全てのポータルサイトへコンテンツを提供し、その数は月間100件以上に上ります。
日立は、ブログ構築サービス「BOXERBLOG Powered by Movable Type/Type Pad」をはじめ、イントラブログと呼ばれる企業内の情報共有システムをブログで構築するサービス「BOXERBLOG iB/Sonar」など、ブログ関連のサービスを2004年7月から提供しています。
今回提供する「BOXERBLOGコンテンツパック」では、日立の「BOXERBLOG Powered by Movable Type/Type Pad」によりブログサイトを構築し、ライトアップが、サイトのデザイン作成から、PRする題材に関するコンテンツの作成代行・更新を行ないます。なお、コンテンツは、ライトアップの2,000名を超える専属ライターが、PRしたい情報を客観的、かつ、さまざまな視点で作成するライトアップのサービス「ブログクリップ」により提供します。また、運営を開始したPRサイトに関係のないコメントなどを削除するといったコメント、トラックバック監視サービスも提供します。これにより、PRサイトを迅速に構築できるほか、PRサイトに必要な定期的な更新が実現可能となります。さらに、そのコンテンツは、製品やサービスに関する情報を頻繁に顧客に提供できるだけでなく、客観的でかつブログの特長でもある口コミを利用したPRによる広がりが期待できます。
今後、両社は、「BOXERBLOGコンテンツパック」を共同で拡販していくほか、セミナーなどにおいて、本サービスを共同で紹介していく予定です。
◆価格及び提供開始時期
製品名:BOXERBLOGコンテンツパック
・BOXERBLOGライセンス
・デザイン制作費用
・ブログ更新代行
・コメント、トラックバック監視 など
価格*1:初期費用:35万円~
(税込:36万7,500円~)
運用費用:20万円/月~
(税込:21万円/月~)
提供開始時期:2006年7月14日
*1 本価格は、サイトデザインへのご要望、システム・パフォーマンスへのご要望、対象コメント数およびTB数により変動します。
◆株式会社ライトアップについて
設 立:2002年4月5日
代表者:代表取締役 白石 崇
事業内容:ネット上のコンテンツ流通促進を目的とし設立。企業が発行するメールマガジン編集の企画制作代行では、ライトアップ制作のメールコンテンツは月間7000万部配信。2005年度ビジネスブログ構築数200件。他に、広報、PR代行、オンライン調査代行など。
◆関連情報
株式会社ライトアップ ホームページ
http://www.writeup.jp/
BOXERBLOG ホームページ
http://www.boxerblog.com/
◆他社所有商標に関する表示
「TypePad(TM)」と「Movable Type(TM)」は、米国およびその他の国における米国Six Apart Ltd.の登録商標です。
その他記載の会社名、製品名は、それぞれの会社の商標または登録商標です。
京セラコミュニケーションシステム、脆弱性管理システム「nCircle IP360 Ver.6.6」を提供開始
~脆弱性全件検索機能「nCircle Focus」を搭載、ネットワークの迅速なリスク分析、併せてエージェントレスでのWinny検知も可能に~
京セラコミュニケーションシステム株式会社(本社:京都市伏見区 代表取締役社長 森田直行 以下KCCS TEL代表 075-623-0311)は、nCircle Network Security,Inc.(本社:米国 代表取締役社長 エイブラハム・クラインフェルド)の「nCircle IP360 Ver.6.6」を提供開始致します。
「nCircle IP360 Ver.6.6」は、ポリシー&ホストコンフィグレーションコンプライアンス分析機能とリアルタイム脆弱性全件検索機能「nCircle Focus」が加わり、ネットワークのリスク分析が簡単に行えるようになると同時に、エージェントレスによる「Winnyアプリケーションの検出*1」が可能となり、セキュリティリスクマネジメント機能をより強固にしたソリューションとなりました。
これら機能拡張により、アプリケーションリスク、ネットワークセキュリティリスク、コンフィグレーションリスクなどを含む複雑な脆弱性リスクのリアルタイム分析が可能になります。
≪名 称≫ nCircle IP360 Ver.6.6
≪価 格≫ 610万円~(税抜)
≪販売目標≫ 4億5,000万円/1年間
≪販売開始≫ 7月中
「nCircle IP360 Ver.6.6」の主な機能は以下のとおりです。
●ポリシー&ホストコンフィグレーションコンプライアンス分析機能:エージェントレスで、以下の設定確認が行えます。
・パッチ最新情報、及びその適用状況の確認。
・アンチウイルスのインストール状況、パターンファイルのアップデート状況、アプリケーションのインストール状況の確認。
・パスワードポリシー設定状況の確認。
・ファイルアクセス権に関するパスワードやログファイルの確認。
●リアルタイム脆弱性全件検索機能「nCircle Focus」:
大規模ネットワーク環境の脆弱性を一元管理し、脆弱性の全件検索が可能です。リアルタイムのリスク分析ができ、ネットワーク全体のセキュリティを向上させることができます。脆弱性診断結果以外にも、アプリケーションや稼動OSの条件検索が可能です。
KCCSでは、企業におけるIT統制の実現を支援するトータルコンプライアンスソリューションを提供すると同時に、今後も「情報資産」「ユーザ情報」「ポリシー」の3つの観点から、アクセスコントロールとコンフィグレーションマネジメントを実現するためのセキュリティソリューションを強化していく予定です。
*1 本検出機能はWinnyを起動し、かつポートが稼動している場合に検出を行う、リモート診断機能です。
*製品名及び会社名は、それぞれの会社の商標または登録商標です。
【 読者からのお問い合わせ 】
京セラコミュニケーションシステム株式会社
〒108-8605東京都港区三田3-11-34センチュリー三田ビル
ICT事業統括本部 セキュリティ営業2部
担当:内山 TEL:03-5765-1540(直通)
E-mail:webmaster@kccs.co.jp
● 関連リンク
ヨドバシカメラ、mySAP SCMを中核とした
日本初のRFIDプロジェクトを本格稼動
~新たなビジネスモデル構築と業務の効率化に向け、RFID実用化を短期間で達成~
SAPジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:ロバート・エンスリン、以下SAPジャパン)は、株式会社ヨドバシカメラ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 藤沢 昭和、以下 ヨドバシカメラ)の物流センターにおいて日本初の商用RFID(無線ICタグ)適用プロジェクトが、5月30日に本格稼動したことを発表します。
仕入先からの入荷プロセスにおけるRFID適用プロジェクトに際し、ヨドバシカメラはmySAP SCMのRFID対応製品である「SAP Auto-ID Infrastructure (以下SAP AII)」を採用しました。SAP AIIは世界的に規格統一が進められている商品コードであるElectronic Product Code(以下、EPC)に標準機能として対応しており、コラボレーションを伴ったEPCの商用物流での展開は国内初となります。RFIDの特徴である、EPCデータ管理を実際のビジネスへ活用するという革新的な目標が今回の本番稼動により達成されました。
この度の「SAP AII」を中核としたRFIDシステム立ち上げと活用により、ヨドバシカメラは更なるシステムの自律化を進め、業務プロセスの効率化と最適化を目的としています。今回、対象となった範囲は以下のとおりです。
・ 入荷検品作業の省力化・正確性向上
・ 仕入先との新入荷プロセス確立
・ 在庫管理・仕入先管理を含めた業務自動/自律化
ヨドバシカメラは2005年後半よりSAP製品の評価と概要設計を行い、すでに導入されていた大規模なmySAP ERPの負荷低減と現場処理のシステムを考慮し、システム基盤となるSAP NetWeaverプラットフォーム上でSAP AIIとmySAP ERPの連携を進めました。SAP AIIとmySAP ERPは、アプリケーション間のプロセス連携を統合するXI(エクスチェンジインフラストラクチャー)を介して統合されており、EPCデータは、リーダーを介してSAP AIIで集中的に管理されます。
今回のRFID適用プロジェクトは、ヨドバシカメラの、Enterprise SOA(エンタープライズ・サービス指向アーキテクチャ)をベースとしたビジネスプロセスの迅速な変更を支援する柔軟なシステムの設計開発を行うというコンセプトに則っており、大規模なERPを含めた既存のシステム環境に対し、大きなインパクトを与えずに、RFIDシステムの導入が可能となりました。
同RFIDシステム構築プロジェクトは2005年末に発足、実質6ケ月未満での稼動を実現しました。SAPジャパンのコンサルティング及びカスタマーサポートそしてドイツ本社を含めた少数精鋭でのメンバー構成とお客様側体制と1つのチームとして有機的に機能し、プロジェクトを進めたことが短期稼動を実現させた要因の一つです。
ヨドバシカメラはサプライチェーン上のビジネス戦略を実現するための一つの手段としてRFIDシステムを活用し、今後幅広い領域にて展開する予定です。
以上
SAPジャパンについて
SAPジャパンは、企業向けビジネス・ソフトウェアの分野において世界のリーディングカンパニーであるSAP AGの日本法人として、1992年に設立されました。SAPは統合基幹業務ソフト (ERP) をはじめ、サプライヤ・リレーションシップ・マネジメント (SRM) やサプライチェーン・マネジメント (SCM) 、カスタマーリレーションズ管理 (CRM) 、企業向けポータル (Enterprise Portal) 、製品ライフサイクル管理 (PLM) などの構築を可能にするさまざまなソリューションを提供しています。すでに世界では120カ国、32,200以上の企業で利用されており、企業内、および企業間のあらゆるビジネスプロセスの統合・効率化を達成しています。日本国内でもすでに1,300社以上の企業グループで利用され、日本企業の情報化の推進、国際競争力および企業価値の向上に貢献しています。( http://www.sap.com/japan )
SAP、R/3、mySAP、mySAP.com、xApps、SAP NetWeaver、SAPロゴ、記載されているすべてのSAP製品およびサービス名はSAP AGのドイツおよびその他世界各国における登録商標または商標です。
本件に関するお問い合わせ先
http://www.sap.com/japan/contactsap
電話:03-3273-3333(代表)
ソフトクリエイトと日本オラクル、国内初の「Oracle JDeveloper 10g」プラグインとして、「X-WebForm Developer」を無償にてダウンロード開始
~J2EE アプリケーション開発ツール「Oracle JDeveloper 10g」がWeb 入力フォーム開発ツール「X-WebForm Developer」と連携し、Ajax 開発を簡単に実現~
株式会社ソフトクリエイト(本社:東京都渋谷区代表取締役社長:林勝、大証ヘラクレス:証券コード3371、以下「ソフトクリエイト」)と、日本オラクル株式会社(本社:東京都千代田区代表取締役社長:新宅正明、東証一部:証券コード4716、以下「日本オラクル」)は両社で協業し、ソフトクリイトのWeb 入力フォーム開発ツール「X-WebForm Developer」を日本オラクルのJ2EE アプリケーション開発ツール「Oracle JDeveloper 10g」の国内初となるプラグインとして製品連携し、無償でダウンロード提供を開始いたします。両製品の連携により、最新Web 技術を利用した操作性の高いJ2EE システムを短期間で開発することが可能になります。
本ダウンロードは7月12日より日本オラクルの開発者向けコミュニティーサイト「Oracle Technology Network」(http://otn.oracle.co.jp)から無償ダウンロードされます。また、「Oracle JDeveloper 10g」と「X-WebForm Developer」を活用して効率的に開発を行なうためのセミナーを行なっていきます。詳細はこちらから入手できます。
http://www.oracle.co.jp/events/vb2006/
近年のインターネット業界は「Web2.0」というキーワードに代表されるように、この数年の間に大きくその性質を変えてきました。それに伴いWebを活用したビジネスを提供する企業のサービスモデル、システムも大きく変貌しています。従来のように時間とコストをかけて長い期間使用できるシステムを構築することよりも、低コストでスピーディに目的を達成し、継続的に都度改良を行なっていけるサービス、システムが求められるようになりました。また、同時に使いやすさを実現して、誰にでも利用できる仕組みであることも重要になっています。そのためには開発者側が利用する開発ツールも、使い勝手がいいこと、幅広い開発者が利用できるように難易度が低いこと、開発生産性が向上することなどが求められ、この要件を実現することができる開発ツールの存在と重要性がますます高まってきております。
そのような背景の中、多くのWeb 利用者が不満に感じていることとして、従来のWebのインタフェースがパソコンにインストールされたソフトウェアに比べると使いにくいということが挙げられます。例えば画面上で単価と数量を入力したと同時に、3桁ごとにカンマ区切り編集を行い、合計金額を自動で計算する、といったリアルタイム画面動作は、利用者にとっては「当たり前」の動作ですが、Web 開発においては、サーバー側の開発に加えて、クライアント動作までプログラムを組む必要があり、それが開発コストを増加させる要因になるため、ソフトウェア開発者サイドからは敬遠されがちでした。よって、従来のWeb 入力インタフェースはHTMLの標準技術を利用して構築することが一般的だったため、表現力や操作性に乏しいインタフェースになっていました。
そこで、その問題を解決するための製品がソフトクリエイトのWeb 入力フォーム開発ツール「X-WebForm Developer」です。Web システムが、表現力や操作性などの問題で苦手としていた入力インタフェース画面を、ドラッグ&ドロップなどの操作でビジュアルに、誰にでも簡単に作成することができるツールであり、「X-WebForm Developer」の入力フォームは、紙伝票のようなイメージや、従来のクライアント/サーバーシステムと同等なインタフェースを、特別なソフトウェアを必要とせず、プログラミング不要、しかもWeb ブラウザのみで表現できるため、Web 利用者に対して直感的で使いやすい入力フォームを提供できます。さらにAjax(Asynchronous JavaScript + XML:JavaScript のHTTP 通信機能を使って画面を切り替えることなく画面上の情報をリアルタイムに書き換える技術)を標準で装備しています。
一方、J2EE 統合開発環境である「Oracle JDeveloper 10g」は初心者から上級者まで、あらゆるレベルの開発者にアプリケーションを設計・構築する基盤を提供し、すでに企業向けアプリケーションの基盤として幅広い分野で活用されています。このたび「X-WebForm Developer」が「Oracle JDeveloper 10g」のプラグインとして動作することにより、両製品が一体化され、シームレスな連携が可能になります。
「X-WebForm Developer」で作成した入力フォームのソースコードを自動生成し、「Oracle JDeveloper 10g」上でビジネスロジック(業務プロセス遂行上のルールや手順)を記述できます。デザインとロジックをスマートに分離した理想的なWeb 開発のスタイルが実現できます。
また、両製品連携のもう一つのねらいとしては、Java 言語によるソフトウェア開発は、オブジェクト指向という概念の難易度と、開発ツールに専門的な知識を必要とするため、従来のクライアント/サーバーの開発者には、敷居が高い傾向にありましたが、この連携ではAjaxという技術を用いることで、入力フォームの画面の動作(イベント)に対応した動きのプログラムを「Oracle JDeveloper 10g」側で記述できるようになります。また導入が簡単な上、「Oracle JDeveloper 10g」の強力なデバッグ機能で両製品が一体となったようなプログラムのテスト作業が可能となるため、従来のクラインアント/サーバー的な感覚での開発が実現します。
ソフトクリエイトと日本オラクルは、「X-WebForm Developer」と「Oracle JDeveloper 10g」の連携により、操作性の高いシステムを低コストで構築できるというメリットをソフトウェア開発者に提供し、Web2.0時代の開発スタイルのデファクトスタンダードを目指します。また、同時に「かんたんJava 開発」をコンセプトとして、初級者から上級者までの幅広いソフトウェア開発者をサポートしてまいります。
※ご参考情報など詳細は添付資料参照
○製品に関するお問い合わせ先
株式会社ソフトクリエイトX-point 営業グループ
TEL : 03-3486-4091 FAX : 03-3486-0872
E-mail : xwebform@softcreate.co.jp
※記載されている会社名、商品名は、各社の商標あるいは登録商標です。
※掲載されている情報は、本リリース発表時点での情報です。
その後予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承ください。
シマンテック、Microsoft ISA Server 2004向けに
最大限のWeb保護機能を発揮する新製品を発表
株式会社シマンテック(東京都港区、代表取締役社長:木村 裕之)は本日、高パフォーマンスなスパイウェア/ウイルス防御機能と、Microsoft ISA Server を経由するWeb(HTTP)トラフィック用のURLフィルタリング機能を備えたSymantec Web Security 5.0 for Microsoft(R) Internet Security and Acceleration (ISA) Server 2004を発表しました。
今日の企業は、複数のエントリポイントにおいて、主要な防御機能を組み合わせたソリューションを必要としています。コラボレーション ツールには、エンタープライズEメールやインスタントメッセージングだけでなく、Webメール、ブログなども含まれます。Symantec Web Security 5.0 for Microsoft ISA Server 2004は、スパイウェア/ウイルス スキャンによって、これらのWebベースのコラボレーションを保護します。同時に、URLフィルタリングによってWeb使用ポリシーの適用を支援し、コスト削減や既存のISA Serverインフラをより効果的に活用できるようになります。
この製品は、スパイウェアやアドウェアなどのセキュリティリスクを最も早いエントリポイントで検出、ブロックするだけでなく、多大なコストの原因となるWebベースのウイルス脅威を予防、除去します。中小企業のニーズに最適な同製品は、シマンテックの充実したURLフィルタリング データベースと未分類のWebページ/サイトを、正確にブロックできる画期的なDynamic Document Review技術を活用した、効果的で高精度のURLフィルタリング機能を備えています。また、URLフィルタリングにより、業務に関係のないインターネットの使用を制限することができます。それにより、不適切なWebコンテンツをブロックし、生産性の向上や法的責任リスクを軽減し、貴重なネットワーク帯域幅を確保できます。
Symantec Web Security 5.0 for Microsoft ISA Server 2004は、中小企業におけるデータ保護への具体的なニーズに対応するよう設計されています。Windowsの包括的な保護に実績のあるアプローチを採用しており、Microsoft ISA Serverとのシームレスな連携が可能です。そのため管理者は、Microsoft Management Consoleを使用して冗長化された全てのISA Serverに、設定、標準ポリシー、ウイルス定義の適用、およびURLデータベースの更新を行えます。さらに、コンテナ制限を設定することで、潜在的に有害なファイルがダウンロードされないようにブロックでき、より堅固な防御を実現できます。
最新の保護とTCO(総保有コスト)の削減の双方を実現するため、Symantec Web Security 5.0 for Microsoft ISA Server 2004は、Symantec Security Responseのウイルスやスパイウェアの最新定義およびURLデータベースをSymantec LiveUpdateでダウンロードすることが可能です。そのため、最新の脅威から顧客をリアルタイムに保護します。世界トップのインターネット セキュリティ専門リサーチ/サポート組織であるSymantec Security Responseは、先進的な脅威・早期警告システムを活用して、包括的でグローバルなインターネット セキュリティの専門ノウハウを24時間365日体制で顧客に提供し、今日の多種多様なインターネット上の脅威に対するプロアクティブな防御を行っています。
●発売時期と入手方法
Symantec Web Security 5.0 for Microsoft ISA Server 2004は、2006年7月25日(火)よりシマンテックのリセラー、ディストリビューター、システムインテグレータの国内のネットワークを通じて販売開始されます。販売店情報は、 http://www.symantec.com/region/jp/partners/partners_list/par_0001/ind_0002.html をご参照ください。
●シマンテック エンタープライズ メッセージング マネージメント
シマンテックは、メッセージング システムやデータを安全で利用しやすい状態に保つ、完全なエンドツーエンドのエンタープライズ メッセージング マネージメント機能を世界で初めて導入しました。エンタープライズ メッセージング マネージメントは、大量の迷惑スパムの削減、ウイルスやワームの阻止、アーカイブによる古いメッセージのライフサイクルの自動管理、および顧客の通信インフラを弾力性の高い状態に保つことにより、不要なコストの削減に寄与する業界先進の製品やサービスを提供しています。
以上
<本件に関する読者の方からのお問い合わせ先>
株式会社シマンテック コーポレート・カスタマーサービスセンター
TEL:03-3476-1426 FAX:03-3476-1159
シマンテックについて
シマンテックは、個人および企業ユーザに、情報のセキュリティ、アベイラビリティ、および完全性を実現するためのソリューションを提供する世界的リーダー企業です。
カリフォルニア州クパティーノに本社を置き、世界40カ国以上に拠点があります。
詳細は www.symantec.com をご覧下さい。
*Symantec社の名称、ロゴ、米国Symantec Corporationの米国内およびその他の国における登録商標または商標です。
*その他製品名などはそれぞれ各社の登録商標または商標です。
● 関連リンク
人気のTVアニメ「EREMENTAR GERAD」、「tactics」、「JINKI-人機-」の原作コミックを3,000万ダウンロード突破のケータイコミックサイト「コミックi」「コミックシーモア」より先行販売!!
株式会社マッグガーデン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:保坂嘉弘 以下、マッグガーデン)とエヌ・ティ・ティ・ソルマーレ株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:廣瀬 雄二郎 以下、NTTソルマーレ)は、NTTソルマーレが提供している、累計3,000万ダウンロードを達成※1した国内No.1ケータイコミックサイト「コミックi」※2と「コミックシーモア」※3において、マッグガーデンの大人気TVアニメ「EREMENTAR GERAD(東まゆみ)」、「tactics(木下さくら×東山和子)」、「JINKI-人機-(綱島志朗)」の原作コミックを、ケータイコミックとして平成18年7月13日(木)から先行販売することといたしました。
※1 コミックiのサービス開始日(平成16年8月16日)から平成18年6月末現在の3キャリア合計の有料ダウンロード数です。(参考資料3をご覧ください。)
※2 「コミックi」とは、デジタルコミックが読める、株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ提供のiモード公式サイトです。(対応機種は参考資料2をご覧ください。)
※3 「コミックシーモア」は、デジタルコミックが読める、KDDI株式会社が提供するEZweb公式サイトとボーダフォン株式会社が提供するVodafone live!公式サイトです。(対応機種は参考資料2をご覧ください。)
「コミックi」「コミックシーモア」のパソコン、ケータイ共通 URL:http://m.cmoa.jp
(なお、パソコンからは紹介ページが参照いただけますが、コミックはお読みいただけません。)
1.背景および目的
マッグガーデンとNTTソルマーレでは、これまでケータイでコミックを楽しむユーザーの急増と、人気TVアニメの原作コミック作品を携帯電話でも見たいという多くのご要望にお応えするため、さまざまな検討を重ねてまいりましたが、この度、両者は、マッグガーデンの3作品をNTTドコモのiモード公式サイト「コミックi」とauのEZweb公式サイト、ボーダフォンのVodafone live!公式サイトの「コミックシーモア」でケータイコミックを先行販売することといたしました。
「EREMENTAR GERAD」、「tactics」、「JINKI-人機-」は、TVアニメとして大人気を博し、DVDやドラマ・主題歌CDも発売されるなど、マッグガーデンの人気コミック作品です。これら人気コミック作品のケータイコミックを販売するNTTソルマーレの「コミックi」と「コミックシーモア」は、1コマ1コマを丁寧に編集し、更に紙のコミックにはないアクション効果を付け加えるなどの工夫を施し、ケータイでお楽しみいただけるサービスとして提供しております。
「コミックi」と「コミックシーモア」では、お客様から寄せられる多くのリクエストにお応えするため、TVアニメの原作コミックをはじめ、幅広いジャンルのコミックタイトルのご提供や、お客様からのお問い合わせ、ご要望に迅速にお応えする取り組みを継続的に行なうなど「お客様第一主義」を徹底し、大変多くのお客様のご支持をいただくサイトとなりました。サービス開始以来のコミックダウンロード数は本年6月末時点で累計3,000万ダウンロードを達成しております。
2.販売タイトル
※添付資料参照
※ 購入方法は参考資料2をご覧下さい。
3.今後の予定
マッグガーデンとNTTソルマーレは、今回の「コミックi」と「コミックシーモア」でのTV人気アニメの原作コミックのケータイコミック販売をはじめとして、今後もご利用のお客様からのリクエストにお応えするために、追加タイトルの検討を進めることといたします。
また、NTTソルマーレでは、これからも「コミックi」と「コミックシーモア」の販売サイトの改善やお客様からのお問い合わせ、ご要望に迅速にお応えする取り組みを行なうなど「お客様第一主義」を徹底し、サービスの充実を目指すことといたします。
※以下、添付資料参照
【参考資料1】 販売タイトルの紹介
【参考資料2】 ケータイ向けコミックサイト「コミックi」、「コミックシーモア」でのコミックのご利用方法
【参考資料3】 「コミックi」、「コミックシーモア」、平成18年6月末で3,000万ダウンロードを達成!
● 関連リンク
質感・肌触りがよい本皮調タイプや見る角度によって色が変化するオーロラタイプなど、マウスパッド全7種類
株式会社バッファローは、レーザー式・光学式・ボール式すべてのマウスに対応した、素材や色・デザインが異なる7種類の『マウスパッド』を発売します。ラインナップは、ジャージタイプ「BPD-04シリーズ」(2製品)、本皮調タイプ「BPD-05シリーズ」(3製品)、PETタイプ「BPD-06シリーズ」(9製品)、オーロラタイプ「BPD-07シリーズ」(3製品)、リラックスタイプ「BPD-08シリーズ」(5製品)、学習タイプ「BPD-09シリーズ」(2製品)、はさめるタイプ「BPD-10シリーズ」(3製品)の計27製品。
* 各製品概要は関連資料を参照して下さい。
※新製品情報に掲載されている価格、仕様、対応機種等は発表時のものです。
※価格改定、仕様変更、対応機種追加等の可能性があります。
※最新情報は製品カタログにてご確認ください。
※記載されている価格はメーカ希望小売価格であり、消費税は含まれておりません。
●ユーザ様のお問い合わせ先
サポートセンター
ネットワーク関連製品:Tel.03-5781-7435
ストレージ・メモリ・液晶関連製品:Tel.03-5781-7260
microSD(TM)カードのラインアップを充実!高速タイプの単体モデルと、お求めになりやすいスタンダードタイプ
株式会社バッファローは、高速(6MB/s※1)タイプのmicroSD(TM)カード「RMSDシリーズ」に添付のminiSD(TM)用変換アダプタ、SDメモリーカード用変換アダプタを省いて価格を抑えた、カード単体モデル「RMSD-Nシリーズ」と、アダプタを添付したスタンダードタイプ「RMSD-Eシリーズ」を発売いたします。
【 製品概要 】
●RMSD-Nシリーズ
品 名:microSD(TM)カード(高速タイプ:6MB/s※1、カード単体モデル)
型 番:RMSD-N128M/RMSD-N256M/RMSD-N512M
容 量:128MB/256MB/512MB
メーカ希望小売価格:オープンプライス
出荷予定日:2006年7月下旬
●RMSD-Eシリーズ
品 名:microSD(TM)カード(スタンダードタイプ:2MB/s※1、SD変換アダプタ・miniSD(TM)変換アダプタ添付)
型 番:RMSD-E128M/RMSD-E256M/RMSD-E512M
容 量:128MB/256MB/512MB
メーカ希望小売価格:オープンプライス
出荷予定日:2006年7月下旬
製品の詳細はこちら>>
RMSD-Nシリーズ
http://buffalo.jp/products/catalog/item/r/rmsd-n/index.html
RMSD-Eシリーズ
http://buffalo.jp/products/catalog/item/r/rmsd-e/index.html
※1:【計測環境】HD Bench 3.40b6にてRead(PC:NEC PC-LN5004D,アダプタ:RSDC-CBA)を計測。(2006年6月現在 弊社調べ)
※新製品情報に掲載されている価格、仕様、対応機種等は発表時のものです。
※価格改定、仕様変更、対応機種追加等の可能性があります。
※最新情報は製品カタログにてご確認ください。
※記載されている価格はメーカ希望小売価格であり、消費税は含まれておりません。
●ユーザ様のお問い合わせ先
サポートセンター
ネットワーク関連製品:Tel.03-5781-7435
ストレージ・メモリ・液晶関連製品:Tel.03-5781-7260
●サイトURL http://buffalo.jp/
●テーマ曲のVIDEOも女子高生に静かなブーム
無料公衆無線LAN「FREESPOT」 http://www.freespot.com/
●AirStationユーザのためのコミュニティサイト http://www.airstation.com/
スピーカが接続できて、音の出力先を手元のスイッチで簡単に切替えられるヘッドセット
株式会社バッファローは、スピーカを接続することが可能な端子を搭載したことで、スピーカとヘッドセットをつなぎかえる必要がなく、音の出力先を手元のスイッチで簡単に切替えられる両耳ネックバンドヘッドセット「BMH-N02S/SV」を発売します。
【製品概要】
「BMH-N02S/SV」は、Skype(TM)などのメッセンジャーソフトに対応したヘッドセットです。頭部への圧迫感が少なく長時間の使用でも疲れにくい、ネックバンド型を採用。髪型の乱れも気にすることなく使用できます。
本製品の最大の特長は、ヘッドセットに搭載されたスピーカー接続端子。この端子にスピーカを接続することでパソコンのヘッドフォン端子(スピーカ端子)が一つですみ、用途に合わせてその都度ヘッドセットとスピーカをつなぎかえる必要がなくなります。音の出力先(ヘッドフォンかスピーカ)は、手元のリモコンに搭載されている切替スイッチで簡単に行えます。
ドライバ不要で難しい設定が不要な本製品は、これから音声チャットを楽しみたいお客様やスピーカとヘッドセットをその都度つなぎかえて利用されているお客様におすすめのヘッドセットです。
品 名 : マルチメディアヘッドセット 両耳ネックバンドタイプ
型 番 : BMH-N02S/SV
メーカ希望小売価格: ¥2,650
出荷予定日 : 2006年7月中旬
【製品特長】
●スピーカをつなげて出力先をヘッドフォンと簡単切り替え!
スピーカとヘッドセットを両方使いたいとき、通常はパソコンのスピーカ端子が一つなので、使用するたびに付け替えが面倒です。BMH-N02Sならスピーカ接続端子を搭載しているので、ヘッドセットとスピーカが同時につながります。スピーカで音楽を楽しんでいるときにSkype(TM)などで着信があっても、手元のスイッチでヘッドセットを音声出力先に切り替えてすぐに通話ができます。
●髪型の乱れが気にならないネックバンドタイプ
圧迫感がないネックバンドにより、髪型の乱れを気にすることなく使用でき、また長時間の使用も疲れにくいです。
●手元で操作できるコントローラ付属
ボリューム調節や、スピーカやヘッドセット音声出力先の切り替えを手元で操作できるコントローラ付属。その都度面倒な操作をする必要はありません。
●無料通話ソフトSkype(TM)に最適、インターネット通話が快適に!
Skype(TM)のほかに、MSNメッセンジャー、Windowsメッセンジャー、Yahoo!メッセンジャー等のソフトも利用可能。
●地球環境に優しい国際レベルの環境性能
2006年7月からEU圏で施行される電気・電子機器に対する特定有害物質使用制限指令「RoHS指令」に準拠。
【製品構成・仕様製品】
構成・仕様は[こちら]をご覧ください。
http://buffalo.jp/products/catalog/item/b/bmh-n02s/index.html?p=spec
【関連サイト】
●マルチメディアヘッドセット 両耳ネックバンドタイプ
BMH-N02S/SV製品情報サイト
http://buffalo.jp/products/catalog/item/b/bmh-n02s/index.html
●クリアな音質で話題のSkype(TM)で無料通話を楽しもう!
Skype(TM)特集サイト
http://buffalo.jp/skype/index.html
※新製品情報に掲載されている価格、仕様、対応機種等は発表時のものです。
※価格改定、仕様変更、対応機種追加等の可能性があります。
※最新情報は製品カタログにてご確認ください。
※記載されている価格はメーカ希望小売価格であり、消費税は含まれておりません。
●ユーザ様のお問い合わせ先
サポートセンター
ネットワーク関連製品:Tel.03-5781-7435
ストレージ・メモリ・液晶関連製品:Tel.03-5781-7260
データセキュリティ対策に最適!
指紋認証センサーとソフトウェアを搭載したUSBフラッシュメモリ
株式会社バッファローは、本体にライン型の指紋認証センサと指紋認証ソフトウェアを搭載したUSBフラッシュメモリ「RUF2-FSシリーズ」を発売いたします。
(※製品画像あり)
RUF2-FSシリーズ 製品概要
「RUF2-FSシリーズ」は、モバイル環境でのデータセキュリティ対策に最適な、「指紋認証」半導体センサによる本人認証に対応したUSBフラッシュメモリです。指紋認証によって本人を認証し、USBフラッシュ内のデータアクセスを可能にすることにより、万が一の盗難・紛失時などによる情報漏洩リスクを軽減します。
指紋の登録及び認証は、ラインセンサ上を指でスライドさせるだけの簡単操作で、スライド式のためセンサ上の指紋の跡を残しません。また、指紋の画像から端点や分岐点の特徴のみを抽出してデータ化する「特徴点抽出方式」で、メモリ内に指紋の画像を残さずプライバシーも保護します。認証ソフトウェアはUSBフラッシュに内蔵されているため、パソコンへインストールする必要がなく外出先のパソコンでも使用できます※。指紋認証に加え、パスワードでの保護にも対応していますので、システム管理者による管理に最適です。
また、スクリーンセーバーによってパソコン画面の覗き見を防止し、パソコンの操作もロックするソフトウェアを添付。ロックの解除には指紋認証を使用することにより、パソコンへの不正アクセスを防止します。さらに、データのセキュリティを向上する暗号化ソフトも添付。指紋認証とデータ暗号化の併用で、データ流出のリスクを更に軽減します。
ドライバーのインストールは不要で※、パソコンに挿すだけですぐに指紋認証システムを使用できます。
指紋認証による本人確認やデータの暗号化で情報流出のリスクを軽減。「RoHS指令」対応で環境へも配慮した、企業や学校・官公庁での使用に最適なUSBフラッシュメモリです。
品名 USB2.0対応フラッシュメモリ 指紋認証モデル
型番 RUF2-FS256-W RUF2-FS512-W RUF2-FS1G-W RUF2-FS2G-W
容量 256MB 512MB 1GB 2GB
メーカ希望小売価格 オープンプライス
出荷予定日 2006年7月下旬
RUF2-FSシリーズ 製品特長
●情報セキュリティ時代の必需品!
個人情報保護法対策には指紋認証USBフラッシュメモリが最適。USBフラッシュ本体に「指紋認証」半導体センサーを搭載、指一本で個人を識別。バイオ指紋認証で、大切なデータを盗難・紛失時の情報漏洩リスクから守ります。
●スライド式の採用でますます安心!
指紋センサーにはスライド方式を採用。センサーに指を滑らせて認証するため、指紋の跡がそのまま残らず、よりセキュリティを高めました。
●高いレベルの指紋認証精度を実現!
指紋画像から端点や分岐点の特徴点のみを抽出してデータ化。データ中に指紋の画像を残さないのでプライバシーを保護します。指5本まで指紋登録が可能です。
●データを守る強固な2重のセキュリティ!
■バイオメトリクス指紋認証…指一本で第三者のアクセスからUSBフラッシュ内のデータを保護
■ファイル暗号化ソフト…USBフラッシュ内の専用フォルダにデータを入れることで、自動的に圧縮&暗号化されて保存。データの復元には、指紋認証が必要。
●外出先のパソコンでも指紋認証可能!
指紋認証に加え、パスワードも登録が可能。
●指紋認証を使った便利で安心な ソフトウェア が付属!
■スクリーンロック…指紋認証で解除するスクリーンセーバを実行するソフトウェア。指紋認証を行うまでパソコン操作がロックされ、他人による不正な操作やアクセスを防止。
■初期化ユーティリティ…登録されたパスワード、指紋情報を初期化。
●地球環境に優しいRoHS指令準拠!
2006年7月からEU圏で施行される電気・電子機器に対する特定有害物質使用制限指令「RoHS指令」に準拠。
RUF2-FSシリーズ 製品構成・仕様
RUF2-FSシリーズの製品構成・仕様は【こちら】をご覧ください。
http://buffalo.jp/products/catalog/item/r/ruf2-fs/index.html?p=spec
※:対応OSを搭載したパソコンで使用可能です。
※:Windows98SEのみ、ドライバーインストールが必要。
関連サイト
●指紋認証センサーを搭載した、セキュリティ重視のUSB2.0対応フラッシュメモリ
RUF2-FSシリーズ製品情報サイト http://buffalo.jp/products/catalog/item/r/ruf2-fs/index.html
※新製品情報に掲載されている価格、仕様、対応機種等は発表時のものです。
※価格改定、仕様変更、対応機種追加等の可能性があります。
※最新情報は製品カタログにてご確認ください。
※記載されている価格はメーカ希望小売価格であり、消費税は含まれておりません。
日本を代表する3大うどんの名店が競演
讃岐五右衛門プロデュース「日本3大うどん・カレーセット」
8月2日(水)~8月31日(木)販売
~秋田・稲庭うどん、群馬・水沢うどん、香川・讃岐うどんの日本3大うどんが一堂に味わえる~
世界で唯一のカレーのテーマパーク「横濱カレーミュージアム」(経営:株式会社マタハリー/代表取締役社長:山中秀晃)は、「日本3大うどん・カレーセット」を8月2日(水)から販売いたします。
「日本3大うどん・カレーセット」は、横濱カレーミュージアムの常設店である讃岐うどんの名店「讃岐五右衛門」の木村店主がプロデュースしました。秋田・稲庭うどんの名店「佐藤養助商店」、群馬・水沢うどんの名店「大澤屋」、そして香川・讃岐うどんの名店「讃岐五右衛門」のうどんを、絶妙なまでにカレーと合わせ、セットにして販売します。
日本を代表するうどんが一堂に味わえるセットを、この機会に是非お楽しみください。
<セット概要>
【商品名】 日本3大うどん・カレーセット
【価 格】 1,500円
【販売日】 8月2日(水)~8月31日(木)
【販売店舗】 7F 讃岐五右衛門
【内 容】 下記の名店3店のカレーうどんセット
(讃岐うどん200g・水沢うどん150g・稲庭うどん150g
カレーつゆ2種類(まろやか/辛口・肉入り)
日本3大うどん・カレーセット
つけあわせ(大根おろし/なす))
【備 考】 1日限定30食
●佐藤養助商店(秋田・稲庭うどん)
万延元年(1860年)創業。独自の製法は一子相伝、門外不出で受け継がれ守り続けてきた。一切機械を使わず、丹念に手練りをすることで、機械練りには不可能な、空気の穴をたくさん含むコシの強い、なめらかな舌ざわりのうどんを生みだしている。「TVチャンピオン」「どっちの料理ショー」などのテレビ番組でも絶賛。
●大澤屋(群馬・水沢うどん)
1970年創業。名湯で名高い伊香保町内に2 店舗を構え、水沢うどん店の中でも最大。
小麦粉、塩と水沢の水だけで作られ、添加物は一切使用しない。うどん通の支持も高く、週末には行列ができるほど。岡本太郎氏も愛したうどん店だ。
●讃岐五右衛門(香川・讃岐うどん)
1980年創業。香川県内のみ流通するうどん専用の小麦粉を独自でブレンドし、赤穂の天然塩と水だけで打つ。店主の木村義之は割烹料理店で修行後、同店の味にほれ込んで入社。うどんとカレーの完全なる融合を目指して試行錯誤し完成させた。讃岐うどんブームの仕掛け人、うどん研究家の田尾和俊氏が絶賛する名店。
● 関連リンク
ソフマップ・ドットコムにて
「ソフマップ起業サポートサービス」を開始!
当社は、7月12日(水)より、ソフマップ・ドットコム( www.sofmap.com )にて、起業家支援のための“ソフマップ起業サポートサービス”を開始いたします。
2006年5月の会社法施行に伴う、会社設立に関する規制の緩和により、最低資本金の制限撤廃等、必須条件の緩和がなされたものの、設立に必要な各種事務手続き、及び設備手配等、会社設立に必要な要件は多岐に渡ります。
当社は、これまで法人営業部を通じてSOHO市場の開拓に務めて参りましたが、今回の会社法施行、及びこれまで当社とお取引頂きました起業家様のご意見・ご要望を踏まえ、会社設立に必要な各種手続きの代行サービスを提供すると共に、オフィス用デスク・チェアの販売、パソコン専門店ならではのビジネス向けPC、周辺機器のパッケージ化など、起業支援サービスの提供の取組みを開始いたしました。
<サービスの特徴>
(1)起業パッケージ
会社設立手続き、法務・税務会計・資金調達・各種許認可手続き等、会社設立に必要な業務を代行するサービスを株式会社ユナイテッド・コンサルティング・ファーム( www.ucf.co.jp )と提携し、ご提供いたします。
(2)ソフマップオリジナルパソコン基本セット
ビジネス用途に充分な機能を備えたWindows XP Professional プリインストールモデルである、ソフマップオリジナルパソコン、周辺機器、及びデスク・チェアなどのオフィス家具をセットにしたパッケージを株式会社岡村製作所( www.okamura.co.jp )と提携し、特別価格にてご提供いたします。
その他にも、シンプルでデザイン性・機能性の高いSOHO向けオフィス家具や、バーチャルオフィス・レンタルオフィスのご提案、代表印・銀行印(株式会社ハンコヤドットコム www.hankoya.com )の作成など、起業に必要な各種サービスを取り揃えております。
当社は、今後もお客様にとって最適な商品・サービスをご提案し、ご満足頂けるよう努めてまいります。
【ソフマップ起業サポートサービスに関する、お問い合わせ・ご注文は】
TEL:03-3253-4693 FAX:03-3253-0868 9:30~18:30(土日祝日除く)
● 関連リンク
日本を代表する3大うどんの名店が競演
讃岐五右衛門プロデュース「日本3大うどん・カレーセット」
8月2日(水)~8月31日(木)販売
~秋田・稲庭うどん、群馬・水沢うどん、香川・讃岐うどんの日本3大うどんが一堂に味わえる~
世界で唯一のカレーのテーマパーク「横濱カレーミュージアム」(経営:株式会社マタハリー/代表取締役社長:山中秀晃)は、「日本3大うどん・カレーセット」を8月2日(水)から販売いたします。
「日本3大うどん・カレーセット」は、横濱カレーミュージアムの常設店である讃岐うどんの名店「讃岐五右衛門」の木村店主がプロデュースしました。秋田・稲庭うどんの名店「佐藤養助商店」、群馬・水沢うどんの名店「大澤屋」、そして香川・讃岐うどんの名店「讃岐五右衛門」のうどんを、絶妙なまでにカレーと合わせ、セットにして販売します。
日本を代表するうどんが一堂に味わえるセットを、この機会に是非お楽しみください。
<セット概要>
【商品名】 日本3大うどん・カレーセット
【価 格】 1,500円
【販売日】 8月2日(水)~8月31日(木)
【販売店舗】 7F 讃岐五右衛門
【内 容】 下記の名店3店のカレーうどんセット
(讃岐うどん200g・水沢うどん150g・稲庭うどん150g
カレーつゆ2種類(まろやか/辛口・肉入り)
日本3大うどん・カレーセット
つけあわせ(大根おろし/なす))
【備 考】 1日限定30食
●佐藤養助商店(秋田・稲庭うどん)
万延元年(1860年)創業。独自の製法は一子相伝、門外不出で受け継がれ守り続けてきた。一切機械を使わず、丹念に手練りをすることで、機械練りには不可能な、空気の穴をたくさん含むコシの強い、なめらかな舌ざわりのうどんを生みだしている。「TVチャンピオン」「どっちの料理ショー」などのテレビ番組でも絶賛。
●大澤屋(群馬・水沢うどん)
1970年創業。名湯で名高い伊香保町内に2 店舗を構え、水沢うどん店の中でも最大。
小麦粉、塩と水沢の水だけで作られ、添加物は一切使用しない。うどん通の支持も高く、週末には行列ができるほど。岡本太郎氏も愛したうどん店だ。
●讃岐五右衛門(香川・讃岐うどん)
1980年創業。香川県内のみ流通するうどん専用の小麦粉を独自でブレンドし、赤穂の天然塩と水だけで打つ。店主の木村義之は割烹料理店で修行後、同店の味にほれ込んで入社。うどんとカレーの完全なる融合を目指して試行錯誤し完成させた。讃岐うどんブームの仕掛け人、うどん研究家の田尾和俊氏が絶賛する名店。
● 関連リンク
ソフマップ・ドットコムにて
「ソフマップ起業サポートサービス」を開始!
当社は、7月12日(水)より、ソフマップ・ドットコム( www.sofmap.com )にて、起業家支援のための“ソフマップ起業サポートサービス”を開始いたします。
2006年5月の会社法施行に伴う、会社設立に関する規制の緩和により、最低資本金の制限撤廃等、必須条件の緩和がなされたものの、設立に必要な各種事務手続き、及び設備手配等、会社設立に必要な要件は多岐に渡ります。
当社は、これまで法人営業部を通じてSOHO市場の開拓に務めて参りましたが、今回の会社法施行、及びこれまで当社とお取引頂きました起業家様のご意見・ご要望を踏まえ、会社設立に必要な各種手続きの代行サービスを提供すると共に、オフィス用デスク・チェアの販売、パソコン専門店ならではのビジネス向けPC、周辺機器のパッケージ化など、起業支援サービスの提供の取組みを開始いたしました。
<サービスの特徴>
(1)起業パッケージ
会社設立手続き、法務・税務会計・資金調達・各種許認可手続き等、会社設立に必要な業務を代行するサービスを株式会社ユナイテッド・コンサルティング・ファーム( www.ucf.co.jp )と提携し、ご提供いたします。
(2)ソフマップオリジナルパソコン基本セット
ビジネス用途に充分な機能を備えたWindows XP Professional プリインストールモデルである、ソフマップオリジナルパソコン、周辺機器、及びデスク・チェアなどのオフィス家具をセットにしたパッケージを株式会社岡村製作所( www.okamura.co.jp )と提携し、特別価格にてご提供いたします。
その他にも、シンプルでデザイン性・機能性の高いSOHO向けオフィス家具や、バーチャルオフィス・レンタルオフィスのご提案、代表印・銀行印(株式会社ハンコヤドットコム www.hankoya.com )の作成など、起業に必要な各種サービスを取り揃えております。
当社は、今後もお客様にとって最適な商品・サービスをご提案し、ご満足頂けるよう努めてまいります。
【ソフマップ起業サポートサービスに関する、お問い合わせ・ご注文は】
TEL:03-3253-4693 FAX:03-3253-0868 9:30~18:30(土日祝日除く)
● 関連リンク
沖電気、最新のデュアルコア インテル(R) Xeon(R)プロセッサ搭載
x86サーバ「if Server」製品ラインアップ強化
沖電気工業株式会社(社長:篠塚勝正)は、このたび最新のデュアルコア インテル(R) Xeon(R) プロセッサ5100シリーズを搭載した高性能x86サーバ「if Server(アイエフ・サーバ)300シリーズ」の製品として「if Server ML350 Generation 5」5モデルおよび、「if Server ML370 Generation 5」6モデル、「if Server DL360 Generation 5」5モデル、「if Server DL380 Generation 5」5モデルを品揃えします。また、同時にブレードサーバ「if Server BL20p Generation 4」4モデルを品揃えし、本日より販売を開始します。出荷は2006年8月下旬より始めます。
今回発売する「if Server 300シリーズ」および「if Server BL20p Generation 4」は、最新のプロセッサ技術やI/O技術を採用することにより、高いパフォーマンスと優れた管理性を実現した次世代のサーバです。将来に備えた柔軟な拡張性と高い信頼性より、サーバ全体の性能を最大限に引き出しています。また、設置やメンテナンスを考慮した設計を採用しており、サーバ管理のための手間とコストの削減が可能な環境を提供します。
「if Server ML300シリーズ」は、タワー型、ラックマウント型を品揃えしており、高い管理性と信頼性を低コストで実現するため、小中規模オフィスのファイルサーバやWebサーバなどに最適です。
「if Server DL300シリーズ」はラックマウント型ならではの省スペース性と将来に備えた高い拡張性、可用性を実現するため、企業内のデータセンタや中規模のメールサーバなどに最適です。
「if Server BL20p Generation 4」は分散するサーバやネットワーク機器などの整理、統合を実現するブレードサーバで、より高密度が要求されるハイエンド・アプリケーションサーバや大規模なデータベース・サーバなどに最適です。
沖電気では「if Server 300シリーズ」および「if ServerBL20p Generation 4」をビジネスの成長に合わせた、エンタープライズクラスのサーバとして積極的に販売していきます。
今回発表された主な新製品の特徴は、以下の通りです。
●「if Server ML350 Generation 5」
「if Server ML350 Generation 5」は、販売中のif Server ML350 Generation 4の後継製品で、最新のインテル(R) Xeon(R)5100シリーズを最大2基搭載可能なタワー型、ラック型サーバです。
「if Server 300シリーズ」の中では最もコストパフォーマンスを追及している製品です。次世代メモリ技術であるPC2-5300 FB-DIMMを最大16GBまで搭載可能、また、3.5インチと2.5インチの「Serial Attached SCSI(SAS)」、「Serial ATA(SATA)」ハードディスク対応モデルを用意し、エントリサーバながら柔軟な構成を実現することで、高い信頼性と拡張性を提供します。また、システム運用に必須のリモート管理「Integrated Lights-Out 2(iLO2)」も標準搭載し、追加コストをかけることなく、サーバ管理の効率化も向上しています。
●「if Server ML370 Generation 5」
「if Server ML370 Generation 5」は、販売中のif Server ML370 Generation 4の後継製品で、最新のインテル(R) Xeon(R)5100シリーズを最大2基搭載可能とし、上位クラスの「if Server500シリーズ」並みの高い性能と拡張性を備えたタワー型、ラック型サーバです。「if Server ML350 Generation 5」と同様、メモリはアクセスの高速化、信頼性を向上するPC2-5300 FB-DIMMを採用しており、オプションのメモリボードを追加することで最大64GB搭載することが可能になります。ハードディスクは高いパフォーマンス、信頼性を実現する「Serial Attached SCSI(SAS)」、または「Serial ATA(SATA)」を標準で最大8個まで搭載可能、ホットプラグ対応より、サーバの可用性を向上します。また、サーバ内部の状態を一目で監視出来る「Systems Insight Display」を搭載しており、管理だけではなく、メンテナンス性も向上しています。
●「if Server DL360 Generation 5」
「if Server DL360 Generation 5」は、販売中のif Server DL360 Generation 4の後継製品で、集約された1Uのスペースに、最大2基の最新のインテル(R) Xeon(R)5100シリーズが搭載可能なラックマウント型サーバです。メモリは高速化、信頼性を向上するPC2-5300 FB-DIMMを最大32GBまで搭載可能とし、ハードディスクは、最大6台までホットプラグ対応の2.5インチ「Serial Attached SCSI(SAS)」、「Serial ATA(SATA)」を搭載可能、従来のif Server DL360 Generation 4に比べ信頼性だけではなく、大幅に拡張性も向上しています。また、サーバ管理者の負担を軽減する遠隔管理機能や、サーバ内部の状態を一目で監視出来る「Systems Insight Display」を標準搭載しており、日々の運用のための業務効率化も図れます。
●「if Server DL380 Generation 5」
「if Server DL380 Generation 5」は、販売中のif Server DL380 Generation 4の後継製品で、最新のインテル(R) Xeon(R)5100シリーズを最大2基搭載可能な、2Uラックマウント型サーバです。最新のPC2-5300 FB-DIMMを最大32GBまで搭載可能、オンラインスペアやミラーメモリ機能など、従来の4プロセッサモデルと同等の機能が実現可能です。筐体内部の設計を大幅に変更し、ハードディスクは最大8台までホットプラグ対応の2.5インチ「Serial Attached SCSI(SAS)」、「Serial ATA(SATA)」を縦に格納することが可能となり、筐体内の空気の流れが改善され、冷却効率の向上が可能となりました。また、リモート環境からシステム全体を監視出来る「Integrated Lights-Out 2(iLO2)」を標準で備えており、if Server DL360 Generation 5同様、サーバ内部の状態を一目で監視出来る「Systems Insight Display」を標準搭載しているため、優れた管理機能も同時に提供します。
●「if Server BL20p Generation 4」
「if Server BL20p Generation 4」は、販売中のif Server BL20p Generation 3の後継製品で、最新のインテル(R) Xeon(R)5100シリーズを最大2基搭載可能なブレードサーバです。メモリは最新のPC2-5300 FB-DIMMを最大32MBまで搭載可能、ハードディスクはRAID0、1に対応したホットプラグ対応の2.5インチ「Serial Attached SCSI(SAS)」が最大2台まで搭載可能とし、信頼性と可用性を向上します。また、現在販売中の「BLp-Classサーバブレード エンクロージャ」に8台搭載することが出来、既存のif Server BLpシリーズと同一エンクロージャ内に混在使用することも可能です。本機種も高度なリモート監視が実現可能な「Integrated Lights-Out 2(iLO2)」を標準で備えており、高い信頼性と管理性の提供により、データセンタなど、より高密度が要求されるシステムに最適です。
【販売計画】
(※ 添付資料を参照してください。)
*インテル、Xeonは米国インテル社の登録商標です。
*Microsoft、Windowsは米国Microsoft Corporationの米国およびその他における登録商標です。
*その他、記載されている会社名、製品名は一般に各社の登録商標または商標です。
<本件に関するお客様からのお問い合わせ先>
PC/WSインフォメーションセンタ
電話 0120-490-988
(※ 以下、詳細は添付資料を参照してください。)
● 関連リンク
発泡酒市場動向レポート(平成18年6月分)
<当月の発泡酒市場について>
6月は新ジャンル商品の影響もあり、前年比88.8%となったが、減少率は縮小傾向にある。
1月~6月累計では84.5%となっている。
※詳細は添付のオリジナルリリースを参照
● 関連リンク
発泡酒市場動向レポート(平成18年6月分)
<当月の発泡酒市場について>
6月は新ジャンル商品の影響もあり、前年比88.8%となったが、減少率は縮小傾向にある。
1月~6月累計では84.5%となっている。
※詳細は添付のオリジナルリリースを参照
● 関連リンク
インデックスグループとトラベラーグループ、
資本・業務提携でEC事業を積極的に強化
おみやげ通販事業をインターネットで幅広く展開することはもちろん、
取扱商品を拡充し、コミュニティやブログを活用した新規顧客獲得サービスを導入
株式会社インデックス・ホールディングス(代表取締役社長:小川 善美、本社:東京都世田谷区、以下、インデックスHD)は、国内外のおみやげ通販事業最大級のトラベラー株式会社(代表取締役社長: 神山 逸志、本社:東京都千代田区、以下、トラベラー)の子会社で、インターネットで事前お土産購入や添乗員オススメ旅行グッズ等の取扱を行う株式会社シードリング(代表取締役社長:神山 健、本社:東京都千代田区、以下、シードリング)の第三者割当増資の引受けを決定しました。
今回の第三者割当増資引受けによりインデックスグループは、トラベラーグループが 展開するインターネット通販事業に対して、システムの構築、モバイルやPCでのEコマースのノウハウ提供はもちろん、インデックスグループが行っている出版物やモバイルサイトなどとの連動を図り、トラベラーグループの既存の通販事業を大きく拡大させ、両グループの強みを生かしたコマース事業の強化を積極的に進めます。
【第三者割当増資について】
インデックスHDは新株発行による第三者割当増資により、シードリングの株式1,720株(18.7%)を引受けます。それにより、増資後のトラベラーの出資比率は7,500株(81.3%)となります。
【業務提携について】
シードリングはトラベラーが手がけてきたカタログによるおみやげ通販をインターネット上でサポートするだけでなく、おみやげ以外の商品販売も行い、順調に事業拡大しています。さらにインデックスグループの持つ、モバイル事業のノウハウ、SNSやECサイト、出版子会社が発行している雑誌などと連動を図り、クロスメディア戦略による販売チャネルの大幅な多様化を目指します。
【ギフトランドについて】
トラベラーグループが展開するおみやげ通販事業は、年間660万部ものカタログを発行し、約150億円の売上を誇る、日本最大級のおみやげ通販事業です。またグループが展開するインターネット通販の「ギフトランド」は年々アクセス数・会員数を急拡大させており、今後モバイルサイト等の連携を強化することにより、2008年には15億円の取扱を見込んでおります。
今後は、2006年12月のクリスマスシーズンに合わせ、サイトの大幅リニューアルを行い、新たなコミュニティサイトを2007年2月にオープンする予定です。
株式会社インデックス・ホールディングス 会社概要
社名: 株式会社インデックス・ホールディングス(JASDAQ:4835)(英文表記:Index Holdings)
本社所在地: 〒154-0004 東京都世田谷区太子堂4-1-1キャロットタワー
設立: 1995年9月
資本金: 36,027百万円(2006年6月現在)
代表者: 代表取締役社長 小川 善美
事業概要: モバイル、ブロードバンド、エンタテイメント、コマース・出版、海外事業を主な事業内容に持つインデックスグループ会社の純粋持株会社として、グループ全体の戦略統一と最適資源配分を行い、より機動的で柔軟な事業活動を推進
URL: http://www.index-hd.com
トラベラー株式会社 会社概要
社名: トラベラー株式会社 (JASDAQ:9838)(英文表記:Traveler.co)
本社所在地: 〒102-0083 東京都千代田区麹町1-10
設立: 1964年3月
資本金: 807百万円
代表者: 代表取締役社長 神山 逸志
事業概要: 海外渡航用品及び帰国土産品の販売
国内土産品の販売
輸入食品類の卸販売 (グループ子会社)
人材派遣・紹介事業 (グループ子会社)
免税品などの販売 (グループ子会社)
免税品などの卸販売 (グループ子会社)
URL: http://www.traveler.co.jp/
株式会社シードリング 会社概要
社名: 株式会社シードリング
本社所在地: 〒102-0083 東京都千代田区麹町1-10
設立: 2006年6月
資本金: 187百万円
代表者: 代表取締役社長 神山 健
事業概要: コンピュータシステム企画、開発及び販売インターネットを利用した海外渡航用品及び帰国土産品の取扱 インターネットを利用した国内土産品の取扱
インターネットを利用した広告事業
インターネットに関する企画、コンサルティング事業
ビール市場動向レポート(平成18年6月分)
<当月のビール市場について>
6月は新商品の投入があったものの、日照時間が少なかったこともあり、前年比97.5%となった。
累月では業務用樽生ビールが牽引し、前年比100.3%となった。
上期のプラスは平成8年以来10年振りである。
※詳細は添付のオリジナルリリースを参照
● 関連リンク
統合品質管理ソリューションの最新版「Mercury Quality Center 9.0」を発表
大規模開発にも対応可能な管理機能やダッシュボード機能を強化
アプリケーション開発における「品質管理の標準化と可視化」を推進
マーキュリー・インタラクティブ・ジャパン株式会社 (本社:東京都港区、代表取締役社長:石井 幹、以下 マーキュリー) は、アプリケーション開発におけるテスト要件管理から、テスト計画・実行、不具合の追跡、機能テスト・回帰テスト、ビジネスプロセスの検証まで、ソフトウェア品質を高めるための一連の品質管理プロセスを最適化し、自動化するための統合品質管理ソリューションの最新版「Mercury Quality Center 9.0 日本語版」(以下 QC9.0)を発表し、7月28日より出荷開始いたします。
Mercury Quality Center (QC)は、テストを行うQA(品質保証)エンジニア、開発プログラマやマネージャ、ビジネス要件や業務プロセスを把握する業務担当者、CIOやITマネージャなど、開発プロジェクトに係わるチーム全員が共有可能な統合環境であり、以下の主要コンポーネントで構成されます。
(1)Mercury TestDirector for Quality Center 9.0
テスト管理(要件管理、テスト計画、実行、不具合管理など)
(2)Mercury Business Process Testing 9.0
ビジネスプロセスに沿った機能テスト
(3)Mercury Dashboard 9.0
CIO / ITマネージャのためのダッシュボード
最新版のQC9.0では、要件管理機能の強化を行い、発見された不具合と該当するテスト要件をより迅速かつ的確に追跡することができるようになりました。
また、多くの開発者が関わる大規模プロジェクトでも、パフォーマンスや安全性・セキュリティを確保するためにデータ管理機能やユーザ管理機能などを拡張しました。
さらに、納品先の受け入れテストなどを想定し、ビジネスユーザが利用しやすいように、各機能の使いやすさを向上させました。
企業の内部統制強化に伴い、それを支えるITシステムの有効性に対する認識が高まる中、マーキュリーはアプリケーション品質を総合的に管理するために「品質管理の標準化と可視化」を提唱しています。
そこで、最新版のQC9.0では、品質管理プロセスのさまざまな情報を可視化するダッシュボード機能を大幅に強化しました。
また、従来は別売りオプションであったダッシュボード機能を、今回のQC9.0からは「Mercury Dashboard 9.0」として標準装備としています。
Mercury Dashboard 9.0は機能検証のデータだけでなく、性能管理ソリューションである「Mercury Performance Center」からの負荷・検証データを取得し、40を超える評価管理指標(KPI)として表示します。これにより、本稼動環境へ移行時期のより的確な判断ができるようになります。
また、複数プロジェクトを比較して、全体を横断的に統制できるようにするなど、適切な意思決定のための管理機能を強化しました。
QC9.0の販売価格は4,800,000(税別)~で、出荷開始は2006年7月28日を予定しています。
※主な機能強化など詳細は添付資料参照
[読者お問い合わせ先]
マーキュリー・インタラクティブ・ジャパン株式会社
TEL: 03‐4580‐9300(代表) Email:info.jp@mercury.com
Mercury, Mercury Quality Center、Mercury Performance Center、Mercury Business Process Testing、Mercury QuickTest Professional、Mercury TestDirector、Mercury LoadRunner、Mercury のロゴは、米国におけるMercury Interactive Corporationの商標または登録商標です。 (c)2006 Mercury Interactive Corporation. All rights reserved. その他すべての企業名、ブランド名、製品名は各所有者の商標または登録商標です。
※製品画面写真あり
「多機能ショルダカッタAPX4000形」を発売
三菱マテリアルツールズ株式会社(社長:高田修 住所:墨田区横網1丁目6番1号)は、三菱マテリアル株式会社が開発、製造する、刃先交換式・多機能ショルダカッタ「APX4000形」の販売を開始することと致しました。
2004年10月より発売し、ご好評頂いている「多機能ショルダカッタAPX3000形」のシリーズ展開として、「APX4000形」の販売を開始します。「APX4000形」は最大切り込み量15mmを可能とし、基本コンセプトは「APX3000形」を継承、低抵抗・高耐欠損性・長寿命を実現しました。インサート材種は幅広い被削材に対応可能な「VP15TF」を採用し、工具に必要とされる3要素を高次元で実現しました。
◆『多機能ショルダカッタAPX4000形』の主な特長は以下の通りです。
1.切れ刃の最大切り込み量 15mm
2.独特な凸状刃形と強いスクイ角を有し、切りくず排出性が良く、低抵抗。
低剛性な工作機械使用時においても、その性能を十分に発揮。
3.エキセントリックな逃げ面を有し、高剛性な切れ刃を実現。
4.幅広い被削材に対応可能なコーティング材種「VP15TF」を採用し、長寿命。
5.高壁面精度を有し、後工程での工具負荷を大幅に減少。
6.大きいランピング角を有し、ポケット加工や曲面加工等で高能率な3次元加工が可能。
◆追加規格
品名/型番:多機能ショルダカッタAPX4000形(切刃径φ25~63)
インサート1形状、ホルダはスタンダードタイプ9型番
(以後アーバータイプまで展開し切刃径φ160まで拡大予定)
発売開始時期:2006年7月11日
販売目標:15億円/初年度
標準価格:インサート AOMT184808PEER-M 1,300円(税込み 1,365円)
シャンクホルダ APX4000R323SA32SA 35,900円(税込み37,695円)
『多機能ショルダカッタ形』は下記TOOLS NEWSをご覧下さい
http://www.mitsubishicarbide.com/mmc/jp/product/pdf/b/b055j_apx_4c_200607.pdf
● 関連リンク
国内初、競売買(オークション)による私設取引システム(PTS)業務の認可取得
~ 取引所と同等の売買が行える夜間取引市場「kabu.comPTS」を開設。~
カブドットコム証券株式会社は、7月11日(火)、内閣総理大臣から「競売買の方法による証券会社の私設取引システム(PTS)運営業務の認可」を取得いたしました。当認可は、2005年4月施行の証券取引法の一部改正にて追加されたPTSにおける競売買(オークション)方式として、国内で初めてとなるものです。
これを受け当社は、夜間取引市場「kabu.com 私設取引システム(kabu.comPTS)」を福岡に開設します(2006年8月以降予定)。当社のお客様は、夜間(19時30分~23時)においても、証券取引所と同様の競売買(オークション)方式により取引を行うことが可能になります。またkabu.comPTSは、福岡-東京にて大規模災害等に備えた事業継続計画(BCP)に対応し、安定的な取引を行える私設取引市場となります。
■夜間取引市場「kabu.comPTS」サービスイメージ図
* 関連資料 参照
■夜間取引市場「kabu.comPTS」サービスの特徴(予定)
・通常の取引所と同等の売買が行えます
注文・約定・決済の流れは昼間の取引所取引と同等の売買が行えます。kabu.comPTSの取引は、当日の取引所取引と同一日の約定となります。夜間にkabu.comPTSで買い付けた場合、翌営業日の昼間に取引所で売却できますし、入庫手続きが完了した株券を、夜間に売却することが出来ます。
・当初は現物取引、約300銘柄でスタートします
kabu.comPTSは、現物取引でのご提供で取扱銘柄数は流動性の高い約300銘柄でスタートします。将来的には取扱銘柄数の拡大をはかるとともに、信用取引のご提供も検討して参ります。
・「PTS Information Network」の他、株式会社QUICKにもリアルタイム株価情報等を配信します
PTS業を営む証券会社の価格情報等を提供する「PTS Information Network」(日本証券業協会が運営)にリアルタイム株価情報等を配信します。さらに、当社のお客様向けにより付加価値の高い情報を提供するため、株式会社QUICKにもリアルタイム株価情報等を配信します。
今後、市況情報等も含め外部に配信することも検討しています。
・kabu.comPTSの株価指数(kabu.comPTS指数)の公表を検討しています
お客様が夜間に取引を行うための参考情報として、kabu.comPTSの取扱銘柄で構成される株価指数(kabu.comPTS指数)を算出し公表を検討しています。
■夜間取引市場「kabu.comPTS」システムの特徴
・福岡-東京で事業継続計画(BCP)に対応
kabu.comPTSは、福岡システムセンターに構築し、東京システムセンターにも取引データをリアルタイムに同期を行う等の事業継続計画(BCP:ビジネス・コンティニュイティ・プラン)に対応します。
これにより大規模災害等が発生した際、迅速なデータ復旧・システム再稼働が可能となります。
・売買監視機能システムの高度化
kabu.comPTSの発注電文仕様において、不公正取引を未然に防ぐため売買監視機能のシステムを高度化しました。また、売買監視等の関連業務も夜間取引に即した運営体制とします。
・株式会社インタートレードと共同開発。2件の特許を出願中
kabu.comPTSのシステムは、自社で開発/運営する当社既存の証券取引システムと、株式会社インタートレードの私設取引システム「ITMonster(R)」をベースに連携させ協同開発しました。また当社では、当PTSのシステムに関する2件の特許を出願中です。
・kabu.comPTSを自社で主体的に運営
当社はお客様向けの発注系・勘定系の全システムを自社で開発し運営する唯一のネット証券です。
kabu.comPTSにおいても、基幹システムをアウトソースすることなく、自社で主体的に開発し運営します。また、専任部署であるPTS統括部を新設、取引所の市場監視等実務経験者を中心に構成し、情報開示を含めた責任あるPTS運営を行う所存です。
■(ご参考)既存の様々な情報系・取引系サービス等を夜間取引市場「kabu.comPTS」にも適用
・昼間と同等のリアルタイム株価情報等を配信。マルチチャネルにも対応します
当社のお客様向けに配信するカブボード(R)、カブボードフラッシュ(R)のリアルタイム株価情報・複数気配情報は、夜間のkabu.comPTSにおきましても提供します。また、iモード、EZweb等の携帯などマルチチャネルにも対応します。サービス開始後、kabuマシーン(カブマシーン(R))はじめ付加価値の高い情報サービスを随時拡充して参ります。
・カブコール(R)など自動通知サービスがご利用いただけます
約定通知や気になる銘柄の株価動向を、即座にメールや携帯電話等(音声通知)にお知らせするカブコール(R)等のリスク管理に役立つ自動通知サービスがご利用いただけます。
・「kabu.com 投資情報局」からkabu.comPTSの市況情報を配信します
カブドットコム証券のオリジナル投資情報発信基地である「kabu.com投資情報局」から、kabu.comPTSの市況情報を配信します。また、kabu.comPTSのランキング情報を提供します。
・昼間と夜間で継続的に発注が行えます
注文は、お客様が指定する有効期限(最大3週間)まで、昼間と夜間で継続的に発注が行えます。
kabu.comPTSはあたかも「前場」「後場」に新たに「夜場」が加わったかのような感覚でご利用いただけます。
・逆指値等の自動売買がご利用いただけます
既存の証券取引システムにより、受注時に昼間と同様に逆指値やW指値(R)等の自動売買をご指定いただけます。リスク管理から積極的な売買まで幅広くご活用いただけます。尚、当社は2005年12月にネット証券で初めて、自動売買(±指値(R)、W指値(R))に関する特許を取得しております。
・SLA(サービス品質保証制度)を提供します
SLA(サービス品質保証制度)は株式注文の取次時間が、5分を超えて遅延しないことを保証します。
これにより、お客様は、不利益を被ることがなく安心して発注していただけます。
・お客様サポートセンターを23時まで延長
kabu.comPTSによる夜間取引の提供にともない、お客様サポートセンターの営業時間を23時まで延長し(8時~23時)、夜間取引におけるサポート体制を強化します。
・国際認証規格に基づいた内部管理/内部統制システム
当社では、ISO9001(品質管理マネジメントシステム)やISMS/BS7799(情報セキュリティマネジメントシステム)といった、国際規格または標準規格に基づいた経営フレームワークを構築済みです。これらの規格は、品質管理の維持や改善継続態勢といった内部管理機能強化のための経営フレームワークに対するものでサービス品質を直接的に保証するものではありませんが、記録確保と定期的なシステム監査の実施等が義務付けられています。これらの活動、記録等を活かしてkabu.comPTSに関する開示態勢を強化します。
■夜間取引市場「kabu.comPTS」のサービス概要(サービス開始当初の予定)
* 関連資料 参照
■「私設取引システム(PTS)」とは?
日本版金融ビッグバンにおいて1998年12月の法令改正により、市場間競争により投資家の利便性が向上されることを目的として「取引所集中義務の撤廃」等の規制緩和が実施され、証券会社による取引所外取引を電子的に行う「私設取引システム(PTS)」業務が認められました。
金融先進国である米国においてPTSは1960年代に立ち上がり、急激な成長とともにその後台頭する電子証券取引ネットワーク(ECN)など証券取引の地位を確立しました。昨今米国の証券取引所とPTS等は、NYSEとアーキペラゴの合併、NASDAQによるインスティネットの買収等、さらなる競争力強化のための融合が活発化しています。
一方日本では、2004年金融庁にて、個人投資家の証券市場への参加を促す証券市場の構造改革が推進され、取引所と同等の競売買(オークション)による価格決定方式を認める法律改正案を国会に提出、成立し、2005年4月に法が施行され提供可能となりました。この法改正により、PTSが取引所と競争かつ補完し共に成長していくインフラが整備されました。夜間取引市場「kabu.comPTS」は、夜間時間帯においても取引所と同じオークション方式にて証券取引を行える環境を国内で初めて投資家の皆様に提供いたします。
以上
<本件に関するお客様からのお問い合わせ先>
お客様サポートセンター TEL:0120-390-390
沖データ、台湾にプリンタと複合機の販売会社設立
~台湾カラープリンタシェア10%を目指す~
プリンティングソリューションの株式会社沖データ(社長:前野幹彦、本社:東京都港区)は、このたび台湾にプリンタと複合機の販売会社「台湾沖明系統股●有限公司」(社長:林 宏、本社:台北市信義区)を設立し、業務を開始しました。新会社は弊社の台湾における初めての現地法人となります。
成長が見込まれる台湾プリンタ市場において、ビジネスパートナーやお客様との密接な関係を構築し、2008年度にカラーページプリンタで10%、ビジネス向けドットプリンタで20%のシェア獲得を目標として、企業ユーザや官公庁をターゲットに販売注力していきます。
台湾のビジネスプリンタ市場(インクジェットを除く)は、年間20万台の市場規模があり、世界16位、アジア地域では日本、中国、韓国に続いて第4位の大型市場です。特に現在はモノクロページプリンタ市場が大きく、今後カラーページプリンタが年率18%で成長するものと予測されています。
台湾市場において弊社は、2004年からカラープリンタを販売し、政府機関を中心に信頼性の高さと使い勝手のよさで多くの納入実績をおさめています。今回販売会社を設立し、全国規模の販売代理店と保守体制を構築することで、ITチャネル、量販チャネルの開拓、およびCS向上策を展開していきます。
成長著しい台湾のカラープリンタ市場において、企業・官公庁市場もターゲットに加え、販売代理店支援プログラムを展開して、拡販を目指します。
弊社は2005年度にマレーシアと韓国に事業拠点を設け、現地におけるマーケティングやコンサルティング活動を強化することにより、成長が見込まれるASEAN地域に注力しています。
今後も弊社は、ビジネスプリンティング・ソリューション・スペシャリストとして、お客様の要求に応え、革新的なプリンティングソリューションで効率的な印刷物によるコミュニケーションを実現することにより、お客様の価値向上と成功に貢献してまいります。
【会社概要】
名 称 :台湾沖明系統股●有限公司(英文名称:Oki Systems Taiwan Co., Ltd.)
所在地 :台北市信義路4段460号21F
社 長 :林 宏(非常勤)
業務開始:2006年7月
人 員 :14人
資本金 :NT$32M(株式会社沖データ 90%、徐 澄裕 10%)
※OKI Printing Solutionsは、株式会社沖データのブランド名です。
※記載されている会社名、製品名は各社の商標または登録商標です。
*文中の●の文字は人偏に「分」の文字です。
● 関連リンク
全自動尿検査装置がさらに進化
オーションマックス(TM) AX-4030
7月13日新発売
アークレイ株式会社(京都市南区)は全自動尿検査装置「オーションマックス(TM) AX-4030」を7月13日から医療機関向けに発売します。
「オーションマックス(TM) AX-4030」は尿検体をセットしてスタートキーを押すだけで尿分析ができる、全自動タイプの尿検査装置です。全自動タイプの尿検査装置は1985年に世界で初めて当社が開発しました。オーションマックスはその最上位機種に相当します。
オーションマックスは専用尿試験紙「ユリフレットS-U」シリーズ8種類と「オーション スティックス10PA」の計9種類のうち、2種類までセットできますので、患者さんに合わせて試験紙の種類を選ぶことが可能になりました。
「オーション スティックス10PA」はクレアチニンを測定出来ますので、随時尿での蛋白質測定をより確度高く測定できます。
大規模病院、検査センターなど、検体数の多い施設向けに販売いたします。
■主な特長
●処理速度最大225検体/時
●高精度で多機能なのに小型、軽量、省スペースを実現
●2種類の試験紙の搭載が可能
●測定結果を液晶画面にリアルタイムで表示
●尿中有形成分分析装置と簡易接続が可能(右写真)
●希望納入価格は780万円(税別)です。
*以下、製品の仕様などは添付資料をご参照ください。
【 商品問合せ先 】
050-5527-7701
● 関連リンク
イーシステムと米Levanta社が独占販売契約を締結
CRM導入コンサルティングのリーディングカンパニーであるイーシステム株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:渡辺博文、以下、イーシステム)は、Linux管理ソリューションのリーディングベンダである米レバンタ社(Levanta Inc. 本社:カリフォルニア州サンマテオ、CEO:Matt Mosman、以下、レバンタ)と、Linux管理アプライアンスサーバであるLevanta Intrepidシリーズの日本における独占販売契約を締結したことを発表いたします。本契約は、4月20日に締結された代理店契約に追加締結され、イーシステムは日本国内においてIntrepidシリーズを独占的に販売してまいります。また、イーシステムは中華人民共和国での販売契約も同時に締結いたしました。
近年の日本国内におけるLinuxサーバ市場は、年平均成長率30%の急激な拡大局面を迎えていますが、一方で国内企業の半数以上がLinux技術者の不足を背景とした管理者不足を問題視しています。
イーシステムが独占販売を行うレバンタのLinux管理アプライアンスサーバ「Intrepidシリーズ」は、仮想化技術によりサーバ群を一元管理し、インストールや設定などのサーバ管理における大幅な省力化および効率的な運用を容易に実現します。また、精密な変更管理機能は、システム変更履歴の記録が求められる日本版SOX法に対応するソリューションとなります。イーシステムは本製品の販売を通じてLinuxサーバ市場の拡大を加速し、顧客企業におけるプラットフォーム選択の幅を広げることによりIT投資の活発化を狙う方針です。
レバンタは、アジアのLinuxサーバ市場を重要視しており、2005年の韓国での代理店獲得をはじめとして拡大路線を貫いてきました。中でも特に日本Linuxサーバ市場に注目しており、販売チャネルをイーシステムに集約することで日本Linuxサーバ市場との関係を強化、日本の顧客に対する細かな対応を実現する狙いで本契約を締結しました。
両社は本契約締結により、今年度の販売目標である100台を達成すべく、共同でマーケティング活動、営業活動を行ってまいります。
http://www.e-system.co.jp http://www.levanta.com
■Levanta Intrepidシリーズについて
Levanta Intrepidシリーズは、ネットワークに接続しIPアドレスを設定するだけで、システム運用管理を開始できるLinux管理アプライアンスです。サーバ/ワークステーション、ブレードサーバ、バーチャルマシンなどを対象として、直感的なユーザインターフェースを使ったドラッグ&ドロップの簡単な操作で、OS、アプリケーション、システム構成などをプロビジョニングし、デプロイ(導入・展開)/マイグレーション(移行)、変更管理、ディザスタリカバリなどを行うことができます。システムの設定には、定義済みの豊富なテンプレートが提供され、これらはカスタマイズすることも可能です。
■レバンタ社について
http://www.levanta.com/
Levantaは、Linux管理とデータ仮想化分野のリーディングカンパニーです。Levantaの独創的な技術によって変更管理とデータ仮想化を融合し、Linuxシステムをより迅速に、より柔軟にコントロールする手法が誕生しました。適用範囲はPC/AT互換機、ラックマウント、ブレードサーバ、ボックスシステムから、仮想マシン、メインフレームにまで広がっています。Levantaの顧客企業は、金融サービス、エンターテイメント、政府、販売業、通信など、さまざまな分野にわたります。LevantaはIBM、HP、Novell、Red Hatの各社とパートナーシップを結んでいます。Levantaは株式未公開企業です。
■イーシステムについて
http://www.e-system.co.jp/
イーシステムは、企業のCRM(カスタマーリレーションシップマネジメント)実現のための戦略策定・プロセス改革・システム構築・運用を支援するソリューションベンダーです。企業とその収益の源泉である顧客との関係をより深く、継続的なものにすることで収益の最大化をめざし、経営革新を続ける企業を総合的に支援します。シティバンクやGE キャピタル、バイエル薬品等、数多くの企業における豊富な経験と実績に基づき、多種多様な業種、事業形態に最適なシステムとアプリケーションを提案します。
LevantaおよびLevantaのロゴは、Levanta,Inc.の登録商標です。
その他すべての企業名、ブランド名、製品名は各所有者の商標または登録商標です。
